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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
2,539
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1951/11/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会51 件・51%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%

※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,539 20 を表示
自由党1951/11/30

12衆議院 通商産業委員会 第14号

○小金委員長 それでは本日はこの程度にて散会いたします。 次会は公報をもつて御通知申し上げますが、大蔵委員会との連合審査会の件については、先ほど協議申し上げた通り閉会中の審議をお願いいたします。 午後四時三十七分散会

自由党1951/11/30

12衆議院 通商産業委員会大蔵委員会連合審査会 第2号

○小金委員長 ただいまより通商産業委員会、大蔵委員会連合審査会を開会いたします。 本日は大蔵委員長と協議の結果、法案の主管委員会の委員長である私が、本連合審査会の委員長の職務を行うことに相なりましたので、さよう御了承願つておきます。 ただいまより企業合理化促進法案を議題といたします。まず提案者より提案理由の説明を求めます。中村純一君。 —————————————

自由党1951/11/30

12衆議院 通商産業委員会大蔵委員会連合審査会 第2号

○小金委員長 以上をもつて提案理由の説明は終りました。続いて質疑に入ります。小山長規君。 〔委員長退席、高木委員長代理着席〕

自由党1951/11/30

12衆議院 通商産業委員会大蔵委員会連合審査会 第2号

○小金委員長 佐久間君。

自由党1951/11/30

12衆議院 通商産業委員会大蔵委員会連合審査会 第2号

○小金委員長 次に三宅則義君。

自由党1951/11/30

12衆議院 通商産業委員会大蔵委員会連合審査会 第2号

○小金委員長 次は大上司君。

自由党1951/11/30

12衆議院 通商産業委員会大蔵委員会連合審査会 第2号

○小金委員長 それでは本日はこの程度にいたしておきます。 なお本案が継続審査に付せられることに決定いたした場合におきましては、閉会中に再び本連合審査会を開会する予定でございます。 それではこの程度にて散会いたします。 午後零時四十九分散会

自由党1951/11/29

12衆議院 通商産業委員会 第13号

○小金委員長 ただいまより通商産業委員会を開会いたします。 この際閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 先刻各派理事各位と御協議いたしました結果、目下当委員会において審査中の企業合理化促進法案は、諸般の情勢から今明日中には審査を終了することが不可能だと大体見通されますのみならず、大蔵委員会との合同審議のことも残つておりますので、これを継続審議にいたしたい。この法案は審議未了を理由として廃案とすべき法案でもございませんので、閉会…

自由党1951/11/29

12衆議院 通商産業委員会 第13号

○小金委員長 御異議なしと認めまして、そのように決定いたしました。 ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕

自由党1951/11/29

12衆議院 通商産業委員会 第13号

○小金委員長 それでは速記を始めてください。 次に電源開発促進に関する決議案の案文起草について御協議申し上げます。まず提案者より案文の御朗読並びにできましたら、趣旨の概要を御説明願います。神田博君。

自由党1951/11/29

12衆議院 通商産業委員会 第13号

○小金委員長 この際一時休憩いたしまして、案文の細部、あるいはまた趣旨弁明の問題について御協議いたしたいと思います。 しぼらく休憩いたします。 午後三時五分休憩 ————————————— 午後三時十七分開議

自由党1951/11/29

12衆議院 通商産業委員会 第13号

○小金委員長 休憩前に引続いて会議を続行いたします。 ただいま神田委員から、決議案の案文の朗読がございましたが、電源開発促進に関する決議案の案文については、その通り決定するのに御異議がございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/29

12衆議院 通商産業委員会 第13号

○小金委員長 御異議なしと認めます。それでは案文についてはそのように決定いたします。 なお本会議への提出方法等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが御異議がございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/29

12衆議院 通商産業委員会 第13号

○小金委員長 御異議なしと認めます。それでは御一任願つたものと決します。 次に中小企業に対する金融の問題が相当逼迫いたしておりますので、この問題についても本委員会としては決議をいたしたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/29

12衆議院 通商産業委員会 第13号

○小金委員長 御異議なしと認めます。それでは中小企業の金融に関しても決議案を出すことに決しました。 なおこの案文につきましては一応草案がございます。この整理につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/29

12衆議院 通商産業委員会 第13号

○小金委員長 それではいずれ案文整理ができ次第皆様に御協議を申し上げます。 それでは本日はこの程度にして散会いたします。なお明日は午前十時より企業合理化促進法案について大蔵委員会と連合審査会を開会いたす予定であります。また本委員会は午後一時あるいは二時ごろ開会いたします。 午後三時十九分散会

自由党1951/11/27

12衆議院 通商産業委員会 第11号

○小金委員長 ただいまより通商産業委員会を開会いたします。 昨日本委員会に付託せられました企業合理化促進法案を議題といたします。本案につきましては、昨日提出者より提案理由の説明を聴取いたしましたので、本日はただちに質疑に入ります。質疑は通告の順に従つてこれを許します。今泉貞雄君。

自由党1951/11/27

12衆議院 通商産業委員会 第11号

○小金委員長 それでは午前中の審査はこの程度にいたしておきまして、休憩いたします。午後は大体二時ごろから再開いたす予定でございます。 午前十一時五十五分休憩 ————◇————— 午後二時四十四分開議

自由党1951/11/27

12衆議院 通商産業委員会 第11号

○小金委員長 ただいまより休憩前に引続いて会議を開きます。質疑を継続いたします。風早八十二君。

自由党1951/11/27

12衆議院 通商産業委員会 第11号

○小金委員長 小川平二君。