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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
2,539
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1951/11/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会51 件・51%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%

※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,539 20 を表示
自由党1951/11/15

12衆議院 通商産業委員会 第8号

○小金委員長 次は風早八十二君。

自由党1951/11/15

12衆議院 通商産業委員会 第8号

○小金委員長 以上をもつて討論は終りました。引続いて採決を行います。 商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案を、原案通り可決することに御異議は、ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/15

12衆議院 通商産業委員会 第8号

○小金委員長 御異議なしと認めます。よつて本案は全会一致をもつて原案通り可決いたしました。 なお委員会報告書作成の件についてお諮りいたします。本件につきましては、先例によりまして委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/15

12衆議院 通商産業委員会 第8号

○小金委員長 御異議なしと認めます。それでは御一任願つたものと決します。

自由党1951/11/15

12衆議院 通商産業委員会 第8号

○小金委員長 次に中小企業信用保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、去る十三日提案理由の説明を聴取いたしましたので、本日より質疑に入ります。質疑は通告の順によつてこれを許します。南好雄君。

自由党1951/11/15

12衆議院 通商産業委員会 第8号

○小金委員長 それでは本日はこの程度にいたして散会いたします。次会は明十六日午後一時よりと予定いたしておきます。 午後四時十分散会

自由党1951/11/15

12参議院 通商産業委員会 第10号

○衆議院議員(小金義照君) 商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案の提案理由を説明いたします。 改めて申すまでもなく中小企業は我が国の経済において極めて重要な地位を占めており、講和後の自立経済体制の確立も中小企業の振興発展にかかるところが甚だ多いのでありますが、現在の経済情勢下におきましては中小企業の振興のためには何といつても金融価の対策が最も緊要と考えられるのであります。 御承知のように中小企業は従来よりその基礎が薄弱であるため銀行…

自由党1951/11/14

12衆議院 通商産業委員会 第7号

○小金委員長 ただいまより通商産業委員会を開会いたします。 この際委員の変更についてお知らせいたします。本日委員中西伊之助君が辞任せられまして、高田富之君が補欠選任せられました。なおこれに伴いまして、小委員もそれぞれ高田富之君に補欠選任いたしたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————

自由党1951/11/14

12衆議院 通商産業委員会 第7号

○小金委員長 御異議ないようでありますから、そのように決定いたしました。

自由党1951/11/14

12衆議院 通商産業委員会 第7号

○小金委員長 まず輸出信用保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案につきましては、昨日をもつて質疑が終局いたしておりますので、引続き本案に対する討論に入ります。討論は通告の順によつてこれを許します。小川平二君。

自由党1951/11/14

12衆議院 通商産業委員会 第7号

○小金委員長 次は高橋清治郎君。

自由党1951/11/14

12衆議院 通商産業委員会 第7号

○小金委員長 次は高田富之君。

自由党1951/11/14

12衆議院 通商産業委員会 第7号

○小金委員長 次は今澄勇君。

自由党1951/11/14

12衆議院 通商産業委員会 第7号

○小金委員長 以上をもつて討論は終局いたしました。引続きまして輸出信用保険法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に御賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1951/11/14

12衆議院 通商産業委員会 第7号

○小金委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 この際お諮りいたします。本案に対する委員会報告書の作成の件につきましては、先例によりまして委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/14

12衆議院 通商産業委員会 第7号

○小金委員長 それでは御「任願つたものと決します。

自由党1951/11/14

12衆議院 通商産業委員会 第7号

○小金委員長 次に商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案について質疑に入ります。質疑は通告の順によつてこれを許します。小川平二君。

自由党1951/11/14

12衆議院 通商産業委員会 第7号

○小金委員長 次は今澄勇君。

自由党1951/11/14

12衆議院 通商産業委員会 第7号

○小金委員長 澁谷雄太君

自由党1951/11/14

12衆議院 通商産業委員会 第7号

○小金委員長 次は高橋清治郎君。