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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
2,539
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1951/11/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会51 件・51%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%

※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,539 20 を表示
自由党1951/11/08

12衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 次に肥料に関する件について調査を進めます。

自由党1951/11/08

12衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 ただいま工業に関する小委員長中村純一君より、去る六日の小委員会における審議の経過報告がございました。 これから質疑に入りたいと存じます。今澄勇者。

自由党1951/11/08

12衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 ほかに御質問はございますんか。——それではこの問題につきましてはこの程度にいたしておきます。 —————————————

自由党1951/11/08

12衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 次に昨今問題となつておりまする炭鉱のストライキについて調査を進めたいと存じます。首藤通産政務次官。

自由党1951/11/08

12衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 この際委員の変更についての御報告を申し上げておきます。ただいま委員中西伊之助君が委員を辞任せられまして、柄澤登志子君が補欠選任せられました。なお柄沢君の小委員会の所属は、中西君のあとを全部踏襲していただくことにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/08

12衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 御異議なしと認めます。それではそのように決定いたしました。 次に質疑を許します。高橋清治郎君。

自由党1951/11/08

12衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 次は柄澤とし子君。

自由党1951/11/08

12衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 以上をもちまして発言は全部終了いたしました。 次会は明九日午後一時と予定いたしておきます。 本日はこの程度にて散会いたします。 午後零時四十四分散会

自由党1951/10/30

12衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 ただいまより通商産業委員会を開会いたします。 この際委員の変更についてお知らせいたします。去る十七日委員河野金昇君が委員を辞任せられ山手滿男君が、同二十六日委員中村幸八君及び中村純一君が辞任せられて樋貝詮三君及び井上信貴男君が、同二十七日井上信貴男君、今泉貞雄君及び樋貝詮三君がそれぞれ辞任せられて中村純一君、中野武雄君及び中村幸八君が、また昨二十九日中野武雄君が辞任せられまして今泉貞雄君がそれぞれ補欠選任せられました。 な…

自由党1951/10/30

12衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 御異議なしと認めます。それではそのように決定いたします。 なお中小企業に関する小委員多武良哲三君及び繊維に関する小委員中村幸八君がそれぞれ辞任せられましたので、中村幸八君を中小企業に関する小委員に、多武良哲三君を繊維に関する小委員に、それぞれ選任いたしたく存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/10/30

12衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 御異議なしと認めます。それではそのように決定いたします。 次に山手滿男君を中小企業及び繊維に関する小委員とし、その他の補欠選任せられた委員はそれぞれ従前通りの小委員に選任いたしたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/10/30

12衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 御異議なしと認めます。それではそのように決定いたします。 —————————————

自由党1951/10/30

12衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 次にガス料金に関する件について調査を進めます。本件につきましては種々議論のあるところでありまして、国民生活上重要なる問題でございますので、先ほどの理事会において御決定を願つたところに従つて、当委員会といたしましては、調査の参考に資するため、東京ガス株式会社社長高田五郎君、日東化学工業株式会社常務取締役和田伯士君及び主婦連合会組織宣伝部長吉田静子君、以上三君を参考人として御意見を承りたいと存じますが、御異議はござはませんか。…

自由党1951/10/30

12衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 それではさよう決定いたします。 参考人の方々に申し上げます。参考人におかれましては雨の中をわざわざ御出席くださいましてまことにありがとうございました。何とぞ忌憚のない御意見をそれぞれの立場からお述べくださるようお願いいたします。 なお念のために申し上げますが、各参考人の方の発言の時間は大よそ十五分間にお願いいたします。御発言の際は規則によつてその都度委員長の許可を受けられることに相なつておりますので、御了承願つておきます。…

自由党1951/10/30

12衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 お諮りいたします。事が専門的にわたり、かつ数字の問題がございますので、ガス課長を説明員として、この際ガス課長から説明を聴取することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/10/30

12衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 御異議なしと認めます。それではそのようにとりはからいます。小池君。

自由党1951/10/30

12衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 以上をもちまして公益事業委員会の説明は終りました。次に参考人の方々より御発言を願います。東京ガス株式会社社長高田五郎君。

自由党1951/10/30

12衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 次は日東化学工業株式会社常務取締役和田伯士君。

自由党1951/10/30

12衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 次は主婦連合会組織宣伝部、長吉田静子君。

自由党1951/10/30

12衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 以上をもちまして参考人の御発言は全部終了いたしました。 次に委員の質疑を許します。質疑は通告の順に許します。福田一君。