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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
2,539
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1950/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会51 件・51%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%

※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,539 20 を表示
民主自由党1950/02/06

7衆議院 通商産業委員会 第6号

○小金委員長代理 ただいま風早さんの御注意の点は、長距離電話で、ただちに連絡をする手はずになつております。 ほかに御意見、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1950/02/06

7衆議院 通商産業委員会 第6号

○小金委員長代理 御異議なしと認めます。そのように決定いたします。 次に、只今申し上げました以外の一般よりの公述人四名の選定についてお諮りいたします。一般よりの申出は、小野田炭鉱総務部長の吉田章一郎君ほか十名の方より申出がありましたが、先ほど理事各位の御諒承を得まして、愼重に選考の結果、 小野田炭鉱総務部長 吉田章一郎君 佐賀県杵島郡大町町長 岸川 清次君 宇部神原炭鉱副頭取 上田 十一君 大蔵財務協会嘱託 飛松英助君 以上四名の方を選…

民主自由党1950/02/06

7衆議院 通商産業委員会 第6号

○小金委員長代理 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお以上選定いたしました公述人の出頭日割及び発言順位等は、委員長に御一任を願つておきます。 次回は明七日午後一時より開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十七分散会

民主自由党1950/01/25

7衆議院 通商産業委員会 第4号

○小金委員 ただいま議題となりました特別鉱害復旧臨時措置法案の審議に関連いたしまして、公聽会を開くの件を、委員長から報告あるいはお諮りを受けたのでありますが、その中で、公聽会開催の日時に関して、先ほど各派の打合せをいたしました結果、その委員長の言葉の中にありました二日、三日という日にちを九日、十日の午前十時からというふうに、改めていただきたいという動議を提出いたしますから、お諮りを願います。

民主自由党1949/12/20

7衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長代理 休憩前に引続き会議を開きます。 この際御報研いたします。休憩前に議長あてに提出しておきました委員派遣承認中請書は、議院運営委員会におきまして、派遣委員の数、十名を、五、六名に減ずることとして、議長一任に決定いたしました。以上御報告申し上げます。これから電気に関する件の質疑を継続いたします。今澄勇君。

民主自由党1949/12/20

7衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長代理 それは八日、九日でですが……

民主自由党1949/12/20

7衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長代理 伊藤憲一君。

民主自由党1949/12/20

7衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長代理 それでは伊藤君簡單に願います。

民主自由党1949/12/20

7衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長代理 これで通告のありました発言は、全部終りました。 次に中村幸八君より緊急質問の申出があります。この際これを許します。中村幸八君。

民主自由党1949/12/20

7衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長代理 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕

民主自由党1949/12/20

7衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長代理 速記を始めてください。ただいま中村委員から御発言があり、それに関連して、風早委員及び河野委員からの発言がありました。これを要約いたしますと、官庁間の一種のなわ張り争いになつても困るし、真にわが国の機械行政、あるいはまた農民の幸福を考えて、処理すべき問題であるという御意味のように、拝承いたします。そこでこの問題を今ここでただちに決をとつて、委員会の意思を決定するというよりも、むしろ宮幡政務次官が、この場に立ち会つておられ…

民主自由党1949/12/20

7衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長代理 御異議ないと認めます。それでは本日は、その問題はこれで終ります。 次会は公報をもつてお知らせいたします。本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十三分散会

民主自由党1949/12/09

7衆議院 通商産業委員会経済安定委員会連合審査会 第2号

○小金委員長代理 これより通商産業委員会、経済安定委員会連合審査会を開会いたします。前会に引続き、私が委員長の職務を行います。ただいまより電力行政に関する件を議題として、質疑を継続いたします。風早八十二君。

民主自由党1949/12/09

7衆議院 通商産業委員会経済安定委員会連合審査会 第2号

○小金委員長代理 次は村上勇君。

民主自由党1949/12/09

7衆議院 通商産業委員会経済安定委員会連合審査会 第2号

○小金委員長代理 次は福井勇君。

民主自由党1949/12/09

7衆議院 通商産業委員会経済安定委員会連合審査会 第2号

○小金委員長代理 次は今澄勇君。

民主自由党1949/12/09

7衆議院 通商産業委員会経済安定委員会連合審査会 第2号

○小金委員長代理 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕

民主自由党1949/12/09

7衆議院 通商産業委員会経済安定委員会連合審査会 第2号

○小金委員長代理 それでは速記を始めてください。 ただいま今澄委員から二つの動議を提出されました。その動議の内容はまことにごもつともでありまして、それを検討いたしますと、今回の電力料金の値上げは、いろいろな意味におきまして、相当な不備がある。これをこの際ただちに実行することは産業上、国民生活上、非常な支障を来すおそれがある。今までの各委員の質問なり意見が、それに一致しておると認める。従つてこの際電力料金の今回の値上げは、これを延期しても…

民主自由党1949/12/09

7衆議院 通商産業委員会経済安定委員会連合審査会 第2号

○小金委員長代理 御異議なしと認めます。よつて委員長は今申し上げました二点を、政府に嚴重に通告いたすことにいたします。右お諮りいたしますが、いかがでありますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/12/09

7衆議院 通商産業委員会経済安定委員会連合審査会 第2号

○小金委員長代理 異議なしと認めます。よつてそのように委員長においてとりはからいます。