P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由党参議院
総発言数
1,526
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/05/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会67 件・67%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 予算委員会第二分科会9 件・9%
  • 建設・商工委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議2 件・2%
  • 農林水産・商工委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,526 20 を表示
自由党1952/05/24

13参議院 法務委員会 第44号

○委員長(小野義夫君) 羽仁君にちよつと申上げます、簡單に……。

自由党1952/05/24

13参議院 法務委員会 第44号

○委員長(小野義夫君) なおその点については速記録を調べまして、羽仁委員の言辞の中に不穏当なものがありとすれば、これは次の機会に取消しをお願いすることにして、そうして議事を進行いたします。

自由党1952/05/24

13参議院 法務委員会 第44号

○委員長(小野義夫君) 午前はこの程度で休憩いたします。午後一時半から開会いたします。 午後零時三十七分休憩 ―――――・――――― 午後二時七分開会

自由党1952/05/24

13参議院 法務委員会 第44号

○委員長(小野義夫君) 午前に引続き委員会を再開いたします。吉田君の質疑を継続いたします。

自由党1952/05/24

13参議院 法務委員会 第44号

○委員長(小野義夫君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

自由党1952/05/24

13参議院 法務委員会 第44号

○委員長(小野義夫君) 速記をつけて。

自由党1952/05/24

13参議院 法務委員会 第44号

○委員長(小野義夫君) なおちよつと委員長からもお願いしますが、これは特審局長にそういうふうにして、この委員会で、あなたに適当な時間を差上げることができなかつたのですが、今吉田委員が質問しておりますところの、この破防法の必要性を認むるに至つた、団体の行動、その他そういう危險性のある事実についての御報告を適当な時期に、私は連合委員会が多分適当と思うのですが、一つよく文書に書かれておかれまして、一つ御説明を願いたいと、そう希望いたしますが、…

自由党1952/05/24

13参議院 法務委員会 第44号

○委員長(小野義夫君) 速記をとめて。 午後四時三十七分速記中止 ―――――・――――― 午後四時五十五分速記開始

自由党1952/05/24

13参議院 法務委員会 第44号

○委員長(小野義夫君) 速記を始めて。

自由党1952/05/24

13参議院 法務委員会 第44号

○委員長(小野義夫君) 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十一分散会

自由党1952/05/23

13参議院 法務委員会 第43号

○委員長(小野義夫君) 只今より委員会を開きます。 本日は先ず最高裁判所における民事上告事件の審判の特例に関する法律の一部を改正する法律案を議題に供します。先ず民事訴訟法改正に関する小委員長より報告を願います。 ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1952/05/23

13参議院 法務委員会 第43号

○委員長(小野義夫君) 速記をつけて下さい。

自由党1952/05/23

13参議院 法務委員会 第43号

○委員長(小野義夫君) 只今の小委員長の報告に対して御質疑のおありのかたは御発言を願います。又本案につきまして政府に対して御質疑のおありのかたもこの際併せて御発言願います。 別に御発言もなければ質疑は終局したるものと認め、これより討論に入りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/23

13参議院 法務委員会 第43号

○委員長(小野義夫君) 御異議がないと認めてこれより討論に入ります。御意見のおありのかたは賛否を明らかにしてお述べを願います。 別に御発言もなければ討論は終局したものと認めて直ちに採決に入ります。 本案を小委員長報告通り可決することに賛成の諸君の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由党1952/05/23

13参議院 法務委員会 第43号

○委員長(小野義夫君) 全会一致と認めます。よつて本案は全会一致を以て原案通り可決すべきものと決定いたしました。 —————・—————

自由党1952/05/23

13参議院 法務委員会 第43号

○委員長(小野義夫君) 次に裁判所職員定員法等の一部を改正する法律案を議題に供します。 本案に対する質疑は大体終了いたしたのでありますが、なお御質疑のおありのかたは御発言を願います。

自由党1952/05/23

13参議院 法務委員会 第43号

○委員長(小野義夫君) 別に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて、これより討論に入りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/23

13参議院 法務委員会 第43号

○委員長(小野義夫君) それでは御意見のおありのかたは賛否を明らかにしてお述べを願います。……別に御発言もなければ討論は終局したものと認めて、直ちに採決に入ります。本案を原案通り可決することに賛成の諸君の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由党1952/05/23

13参議院 法務委員会 第43号

○委員長(小野義夫君) 全会一致と認めます。よつて本案は全会一致を以て可決すべきものと決定いたしました。 —————————————

自由党1952/05/23

13参議院 法務委員会 第43号

○委員長(小野義夫君) 次に工場抵当法及び鉱業抵当法の一部を改正する法律案を議題に供します。本案に対しましては、先日質疑は終局いたしておりますので直ちに討論に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕