小野清子
会議録に記録された「小野清子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,259 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/08/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て9 件
- 社会保障・年金6 件
- デジタル行政2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会83 件・83%
- 教育基本法に関する特別委員会11 件・11%
- 総務委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,259 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第152回 参議院 共生社会に関する調査会 第2号
○会長(小野清子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますけれども、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第152回 参議院 共生社会に関する調査会 第2号
○会長(小野清子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第152回 参議院 共生社会に関する調査会 第2号
○会長(小野清子君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを会長に御一任願いたいと存じますけれども、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第152回 参議院 共生社会に関する調査会 第2号
○会長(小野清子君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
第152回 参議院 共生社会に関する調査会 第2号
○会長(小野清子君) この際、会長から委員の皆様にお願いを申し上げます。 本調査会におきましては、各会派の合意に基づき、委員会室における喫煙を御遠慮願うことになりましたので、御協力をよろしくお願い申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十三分散会
第152回 参議院 共生社会に関する調査会 第1号
○会長(小野清子君) この際、一言ごあいさつを申し上げたいと思います。 ただいま皆様方の御推挙によりまして本調査会の会長に選任をされました小野清子でございます。 皆様御承知のとおり、本調査会は、国政の基本的事項のうち共生社会に関し、長期的かつ総合的な調査を行うことになっておりまして、次の通常選挙までの三年間存続するものでございます。 調査した経過及び結果につきましては、議長に報告書を提出することのほか、さらに毎年中間報告書を提出すること…
第152回 参議院 共生社会に関する調査会 第1号
○会長(小野清子君) それでは、ただいまから理事の選任を行います。 本調査会の理事の数は六名でございます。 理事の選任につきましては、先例によりまして、会長の指名に御一任願いたいと存じますけれども、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第152回 参議院 共生社会に関する調査会 第1号
○会長(小野清子君) 異議ないと認めます。 それでは、理事に有馬朗人君、橋本聖子君、小宮山洋子君、渡辺孝男君及び吉川春子君を指名いたします。 なお、あと一名の理事につきましては、後日これを指名させていただきます。 本日はこれにて散会をいたします。 午前十一時二十分散会
第142回 衆議院 文教委員会 第10号
○小野参議院議員 お答えをさせていただきます。 小川委員御案内のとおり、原案の方におきましても、透明性、公正性の確保、あるいは日本体育・学校健康センターに対しての収益の使途等に関する情報公開がスポーツ振興投票法第三十条で既に規定をされているところでございます。 今回の修正は、これまでの国会審議等を踏まえまして、この規定をさらに発展をさせ、収益の使途に関する国会報告、これを第一点加えました。それから第二点は、スポーツ団体における使途の情報…
第142回 衆議院 文教委員会 第10号
○小野参議院議員 北村委員にお答えをさせていただきたいと思います。 議員も御案内のとおり、スポーツ議員連盟によっての立法でございますので、提案法案でございますので、各党派によります一年間にわたります議論が既にされておりましたことに諸議員との温度差が幾分かはあったことは免れないことではないかと思います。 参議院の方におきましては参考人の意見聴取を二度やりまして、全体では十五時間にわたります数回の質疑を繰り返させていただきました。 今回の修…
第142回 衆議院 文教委員会 第8号
○小野参議院議員 ただいま下村博文委員より御質問が幾つかございましたが、私の方からは情報公開の件につきまして御報告をまずさせていただきたいと思います。 議員御案内のとおり、スポーツ振興投票の収益が実際にはどのような使途に使用されるのかを公開するということは、この制度の透明性あるいは公正性の確保、あるいは国民の皆様方の御理解をいただく上で非常に重要なことである、こういう認識に立たせていただきまして、御案内のとおり、原案におきましても、日本…
第142回 衆議院 文教委員会 第8号
○小野参議院議員 お答え申し上げます。 諸外国の全体の調査というのはやってございませんけれども、たまたま私、イタリーの方に一人で勉強に行かせていただきましたが、青少年に対する問題は全くないという答えを聞きまして、逆に、何かないのかと。日本の皆さん方が何かと御心配していらっしゃるので、何かそういう問題点はないのかということを言ったら、全くないというふうに、聞きに行った方もちょっと驚くような状況の答えでございました。
第142回 衆議院 文教委員会 第8号
○小野参議院議員 川内議員にお答えをいたします。 私の体験をということでございますけれども、今から三十数年前のことでございます。昭和三十三年にモスクワの世界選手権がありまして、その当時、私は奉職をしたばかりで、私の月給が一万五千円前後だったと思います。そのときに、世界選手権に参加をするというと個人負担が三十万でございました。ですから、今で言えば、十五万の初任給に対して三百万のお金が要った、こういうことになろうかと思います。 ですから、合…
第142回 衆議院 文教委員会 第8号
○小野参議院議員 前半の部分をお答えをさせていただきたいと思います。 御案内のとおり、このスポーツ振興投票くじの成功というのは、国民の理解を得るということが何よりも大事だと思います。そういう意味におきましては、このスポーツ振興投票の収益がどんなぐあいに使われているのか公開するということは、この制度の透明性あるいは公正性の上で欠かすことができないことである。 これは、御案内のとおり、スポーツ振興投票法第三十条で、原案の方にも既に情報提供の…
第142回 衆議院 文教委員会 第7号
○小野参議院議員 スポーツ振興投票の実施等に関する法律案及び日本体育・学校健康センター法の一部を改正する法律案に対する参議院の修正部分について、その内容を御説明申し上げます。 まず、スポーツ振興投票の実施等に関する法律案に対する修正について申し上げます。 修正の内容は、第一に、地方公共団体等の行うスポーツ振興事業に対する支援の強化についてであります。 センターは、スポーツ振興投票に係る収益をもって、地方公共団体が行うスポーツ振興事業に要…
第142回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第4号
○小野清子君 私の名前が出てきまして、きょうはありがとうございます。 三点ほど御質問申し上げます、一分ですから大変忙しいんですが。 カフェテリアプランで男性の育児休暇は生まれたかどうかが一点。 それから、被保険者としてお金を払わなくても家庭の主婦の場合にはというお言葉がありましたけれども、片やパートの百万円限度ということをどういうふうにお考えになるのか。やはり、すべて働く者は税金を払いながら働けるだけ十分働いた方がいいのではないかという…
第142回 参議院 文教・科学委員会 第9号
○小野清子君 私は、ただいま議題となっておりますスポーツ振興投票の実施等に関する法律案及び日本体育・学校健康センター法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党及び社会民主党・護憲連合を代表いたしまして、修正の動議を提出いたします。 その内容は、お手元に配付されております案文のとおりであります。 まず、スポーツ振興投票の実施等に関する法律案に対する修正案について申し上げます。 修正の内容は、第一に、地方公共団体等の行うスポーツ振興事業に対…
第142回 参議院 文教・科学委員会 第9号
○小野清子君 お答えをいたします。 どのスポーツがいいのかということは大変議論をさせていただきました。例えば野球であれば、ピッチャー一人が非常に負担が多い、その投げ方一つ一つに負担がかかってくる。例えば相撲であれば、相手が一人であるというふうなことで、何か事を起こそうと思えば起きやすい等々、いろいろと考えました。 結局は、まず国民に人気があって、そしてプロであるということを条件として、それから諸外国で既に成功してノウハウをきちんと持って…
第142回 参議院 文教・科学委員会 第9号
○小野清子君 ここで限定することは差し控えたいと思います。私自身がやらないということを言い切ることは大変難しいと思います。まだバスケットとか外国では行っているものがありますから、やらないと言うことはできませんが、日本の中において人気があって等々のさまざまな条件を満たしているものは今現在サッカーであると、こういうことで御理解をいただきたいと思います。
第142回 参議院 文教・科学委員会 第9号
○小野清子君 この件に関しましてはいろいろと議論をさせていただいたところでございますけれども、サッカー協会自身が既に規約を持っているということが第一点で、そしてまた事故、事件等があればそれを管轄する大臣が責任を持つというのは、これはいかなる場合でも当然のことだと思います。 そういった意味におきまして、明記がされていなかったものを、さまざまな御意見が出てまいりました中で他の競技団体に合わせたと、こういうことでございます。