小野清子
会議録に記録された「小野清子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,259 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1993/11/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て9 件
- 社会保障・年金6 件
- デジタル行政2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会83 件・83%
- 教育基本法に関する特別委員会11 件・11%
- 総務委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,259 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 参議院 労働委員会 第2号
○小野清子君 大蔵省の立場としては、こういう問題に対してどういうお考えか伺いたい。
第128回 参議院 労働委員会 第2号
○小野清子君 この問題は、非常にこれからの健康政策を考える上で重要な問題であろうかと思います。 非常に大きな建物とかハード面というものは目に見えますし、逆にやりやすい面がありますけれども、いわば一件一件の一人一人の労働者をどう大事にしていくか。西ドイツのゴールデンプランのように人が国の財産であるという認識に立っていきますときに、これからも今申し上げましたような非常に細かい問題こそ大きなる力となす問題であろうかと思いますので、ぜひ今後とも…
第128回 参議院 予算委員会 第2号
○小野清子君 午前中の宮澤議員のお話しされましたロシア問題に関連いたしまして御質問させていただきますけれども、総理、シベリア抑留に関しましてはこれまで日本政府が謝罪を要求してきているということに対してお返事をいただきましたんですけれども、これは共同声明の中で表明されますか。その点をお伺いしたいと思います。
第128回 参議院 予算委員会 第2号
○小野清子君 ぜひ共同声明の中にということを私は要求申し上げたいと思います。 それから、今回のいわば大変な暴動といいますか、エリツィンに対する弾圧と申しますか、そういう事件が起こり、死傷者が千人近くと数字もはっきりしないようです。この法と正義というもとに、いわゆる大砲をもって最高会議に撃ち込む。ああいう事態を総理はどういうふうに思われたでしょうか。
第128回 参議院 予算委員会 第2号
○小野清子君 最高会議所という中には全く無防備な者が働いているわけです。そこに、自動小銃というものしか持ってないところに、大砲を撃ち込むというのは、私どもも聞いてぞっとするわけですけれども、日本とロシアというのは平和条約がまだ結ばれていない国でございます。 この鎮圧されたことで、勝利宣言を日本にするためにアピールに来るのではないかというそういう話も伺うわけですけれども、総理、その辺はどういうふうにお考えになりますでしょうか。
第128回 参議院 予算委員会 第2号
○小野清子君 あの当時と状況が随分違っているわけでございますし、日本にとって御来日がどういう国益につながるのか、その辺も大変疑問に感じている者の一人でございます。 それから、午前中、前委員長の山花さんの方から、自衛隊に関して合意、合憲、やっと落ちついたという感じがございます。自衛隊は必要であると、そのようにお認めになったということでしょうか。
第128回 参議院 予算委員会 第2号
○小野清子君 これで自衛隊の方々もほっと胸をなでおろして誇りを持って仕事ができるようになるのではないかと思います。 冷戦構造が壊れたのでもう安保条約が要らないという、そんな話も聞かれないわけではございません。総理、どんなふうにお考えでしょうか。
第128回 参議院 予算委員会 第2号
○小野清子君 以前、政府もAWACSは要らないという、これは速記録にも残っているようですけれども、そういうことがございました。冷戦構造が壊れた場合にAWACSはなぜ必要なのか、防衛庁長官にお伺いしたいと思います。
第128回 参議院 予算委員会 第2号
○小野清子君 上原長官も同様にお考えでしょうか。
第128回 参議院 予算委員会 第2号
○小野清子君 先ほど防衛庁長官の方から相手国がという言葉がございました。冷戦構造がいわば終わったわけではございますけれども、北朝鮮が五月に能登半島の方に向かいまして労働一号の演習をされた。しかもその一週間後さらに二発、二週間後さらに二発、これは新聞情報でございますけれども、そういう現状を考えますと、相手国というのは防衛庁長官はどういうふうにお考えでいらっしゃいますか。どこを指されるのか。
第128回 参議院 予算委員会 第2号
○小野清子君 私は新聞記事を見まして湾岸戦争を思い起こしたんですけれども、日本で万が一ということになったときに一体だれが責任をとるんだろうか、その対応施策がないということは国民に対してどうなんだろうかということを非常に心配をした一人でございます。その辺はどういうふうにお考えでございましょうか。
第128回 参議院 予算委員会 第2号
○小野清子君 責任者としての総理、いかがお考えでいらっしゃいますか。
第128回 参議院 予算委員会 第2号
○小野清子君 労働一号が万が一日本に……
第128回 参議院 予算委員会 第2号
○小野清子君 やはり国民生活にとって一番大事なのは安心という言葉ではないかと思います。そういった意味におきまして、平和のときであればあるほどこういった面でのぜひ責任ある対応をお願いしたいと思います。 それでは、ちょっとまた初歩的な質問に入りますけれども、連立政権ができました折に、社会党さんがやはり人数的には一番多いわけですね。私ども普通考えますと、基本政策が一応は合意をもって一致して組まれた。一つになった。そうしますと、その第一党から総…
第128回 参議院 予算委員会 第2号
○小野清子君 今の山花大臣のお話からしますと、推薦されたからということでございますけれども、七十六名、新生党六十名、公明党五十二名、そして日本新党三十九名、そして新党さきがけ十三。こういった中で総理の出身の日本新党は四番目に当たるわけですけれども、総理はこれをお引き受けに当たる理由というものをどういうふうにお感じになっていらっしゃいますか。
第128回 参議院 予算委員会 第2号
○小野清子君 第二党の新生党羽田代表は最初からお名前が総理として候補に挙がっていらっしゃいました。いかがですか。
第128回 参議院 予算委員会 第2号
○小野清子君 新しい政党を使って何をされようとなさったのか。総理、何をするための、目的ですね、連立政権の。
第128回 参議院 予算委員会 第2号
○小野清子君 ですから、壊して、連立政権をつくって何をされようしているのか。
第128回 参議院 予算委員会 第2号
○小野清子君 政治改革を柱としてという、年内にこれが通らなければ総理をおやめになるということもおっしゃったわけですけれども、それは事実でいらっしゃいますか。
第128回 参議院 予算委員会 第2号
○小野清子君 それでは、その政治改革が通りましたらこの内閣は終わり、辞職ということになるんでしょうか。