P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
5,649
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2018/02/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 5,649 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,649 20 を表示
自由民主党防衛大臣2018/02/08

196衆議院 予算委員会 第8号

○小野寺国務大臣 まず、今回のイージス・アショアを配置するに当たっての前提となるのは、周辺の住民の皆様に影響が生じないようにすることというのが、当然、考慮の中身であります。 そして、その中で、今、局長が言いましたように、地質調査をこの場所で行いたいという、そのことに関しては、当然、地元の皆さんに御説明をするということが前提ですので……(寺田(学)委員「前か後かを聞いています」と呼ぶ)前に行うということでよろしいんですよね。ちょっと、済み…

自由民主党防衛大臣2018/02/08

196衆議院 予算委員会 第8号

○小野寺国務大臣 実は、その記事、私、多分、お話をされた方は私どもの大先輩に当たる方ではないかというふうに推察をしておりますが、いずれにしても、しっかり説明をして、御理解を得る努力をすることが大切だと思っております。

自由民主党防衛大臣2018/02/08

196衆議院 予算委員会 第8号

○小野寺国務大臣 野呂田長官は、北朝鮮の工作員に対して海警行動を発令した、大変国防に造詣の深い大先輩であります。 私どもとしては、やはり地元の皆さんに理解を得る努力が大変重要だと思いますし、そのためには、やはりさまざまな調査をして、今後、地質調査に入りたいという場合になる時期、その調査に入る前に、当然、関係する自治体には説明をし、そして調査に入るということになると思います。

自由民主党防衛大臣2018/02/08

196衆議院 予算委員会 第8号

○小野寺国務大臣 これは、当該の場所が決まった場合の、自治体、そして当然その自治体が所属する県というところに対してしっかり説明をする必要があると思いますし、私どもとしては理解を得る努力をしっかりしていきたいと思っています。

自由民主党防衛大臣2018/02/08

196衆議院 予算委員会 第8号

○小野寺国務大臣 理解をいただくよう努力をしてまいります。

自由民主党防衛大臣2018/02/08

196衆議院 予算委員会 第8号

○小野寺国務大臣 理解を得る努力を続けてまいりますし、もちろん住民の皆様にも、不安のないように、誠心誠意説明をしていきたいと思っています。

自由民主党防衛大臣2018/02/08

196衆議院 予算委員会 第8号

○小野寺国務大臣 繰り返しますが、理解を得る努力をしっかりしてまいります。

自由民主党防衛大臣2018/02/08

196衆議院 予算委員会 第8号

○小野寺国務大臣 理解を得る努力を続けてまいります。(発言する者あり)

自由民主党防衛大臣2018/02/08

196衆議院 予算委員会 第8号

○小野寺国務大臣 おっしゃったような、地元の首長の理解と協力は必須なことだと思いますので、それが求められるよう努力をしてまいります。

自由民主党防衛大臣2018/02/08

196衆議院 予算委員会 第8号

○小野寺国務大臣 地元の理解と協力が必須だと。何が必須かというと、地元の理解と協力ということです。

自由民主党防衛大臣2018/02/08

196衆議院 予算委員会 第8号

○小野寺国務大臣 ここでさまざま議論をしておりますが、現時点でまだ候補地が決まっているというわけではなく、どういう形で進めていくかということもわかりません。 仮にそこまでお話をされるのであれば、まだその段階ではないので、仮定の段階でのお答えは差し控えさせていただきます。

自由民主党防衛大臣2018/02/08

196衆議院 予算委員会 第8号

○小野寺国務大臣 私どもは地元の理解を得るためにしっかり努力をしてまいりますという答えでありますし、そして、具体的に何がということに関しては、それは具体的な話になりますし、まだそこまで議論が進んでおりませんので、お答えは差し控えさせていただきます。

自由民主党防衛大臣2018/02/08

196衆議院 予算委員会 第8号

○小野寺国務大臣 防衛省・自衛隊は、例えば、今、さまざまな地域で新しい駐屯地などを建設することを随時やっております。その際には、地元の首長への説明をし、理解をしていただき、そしてまた住民への説明をしております。日ごろ、私どもとしては、防衛省の装備、あるいは駐屯地を建設する場合には、そのような手順をとらせていただいております。

自由民主党防衛大臣2018/02/08

196衆議院 予算委員会 第8号

○小野寺国務大臣 例えば、陸上自衛隊の駐屯地の場合もあれば、航空自衛隊のレーダーサイトの場合もあれば、さまざまな自衛隊の施設を建設しますので、当然、何をつくるかというところで、説明をどういう形で行うか、それはさまざまになるんだと思います。

自由民主党防衛大臣2018/02/08

196衆議院 予算委員会 第8号

○小野寺国務大臣 まだ具体的にどこにということが決まっているわけではありませんので、具体的なスケジュールが見えてきましたら、そういうことも含めてしっかり対応していきたいと思っています。

自由民主党防衛大臣2018/02/08

196衆議院 予算委員会 第8号

○小野寺国務大臣 これは、イージス・アショアの施設のみならず、自衛隊のさまざまな駐屯地を建設する場合には、当然、地元の皆様にも説明をさせていただいております。

自由民主党防衛大臣2018/02/08

196衆議院 予算委員会 第8号

○小野寺国務大臣 これは、実際に候補地が決まり、そしてまた御理解を得る、そういう中でどういう協力をいただくかということは決まってくるものではないかと思います。

自由民主党防衛大臣2018/02/07

196衆議院 予算委員会 第7号

○小野寺国務大臣 今回の事故につきましては、本当に多くの皆様に御心配をおかけし、そして今、後藤委員からは、亡くなった隊員に対しての丁重なるお言葉をいただきました。感謝を申し上げますとともに、再発防止に全力を尽くしてまいりたいと思っております。 今御指摘がありました事故の調査につきましては、現在、陸幕副長を中心とするチームにおいて事故調査を行っております。私どもとしては、さまざまな情報を分析し、そしてまた、今回、フライトレコーダー等が回収…

自由民主党防衛大臣2018/02/07

196衆議院 予算委員会 第7号

○小野寺国務大臣 現場に散乱している部品、そしてまた私も、今委員のお話にありましたような映像は見ております。また、目達原の管制官から、この事故発生直後から、このヘリコプターが頭の方から落ちていくというところを、その状況について確認をしている、そういう報告を受けております。 いずれにしても、今、原因については防衛省内で調査をしているということだと思います。

自由民主党防衛大臣2018/02/07

196衆議院 予算委員会 第7号

○小野寺国務大臣 お尋ねになりました放射性物質でありますが、このAH64Dだけではなく、通常のヘリコプターには、エンジンの点火装置等に放射性物質クリプトン等が使われております。また、このAH64Dには、一部、赤外線だったと思いますが、センサーに微量の放射性物質が使われているということでありました。 この放射性物質というのは極めて微量で危険性が低いと考えておりますが、万が一のことがあってはいけないということで、今回、その部品が散乱している…