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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
5,649
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2013/11/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 5,649 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,649 20 を表示
自由民主党防衛大臣2013/11/07

185参議院 外交防衛委員会 第3号

○国務大臣(小野寺五典君) 私どもとしては、普天間の固定化はあってはならないということで、これらの計画を進めさせていただいております。

自由民主党防衛大臣2013/11/07

185参議院 外交防衛委員会 第3号

○国務大臣(小野寺五典君) 繰り返しになりますが、私どもは普天間の固定化はあってはならないという姿勢で進めさせていただいております。

自由民主党防衛大臣2013/11/07

185参議院 外交防衛委員会 第3号

○国務大臣(小野寺五典君) 繰り返しになりますが、普天間の固定化はあってはならないという姿勢で進めさせていただいております。

自由民主党防衛大臣2013/11/07

185参議院 外交防衛委員会 第3号

○国務大臣(小野寺五典君) 2プラス2の共同声明の文書は、「普天間飛行場の継続的な使用を回避するための唯一の解決策」ということであります。

自由民主党防衛大臣2013/11/07

185参議院 外交防衛委員会 第3号

○国務大臣(小野寺五典君) 沖縄の中に様々な声があるということは、先日の委員の質問でも私ども重々受け止めております。 その中で、一日も早いキャンプ・シュワブへの移設、普天間飛行場の返還ができるように、引き続き政府の考えを丁寧に説明し、沖縄の皆さんの理解を得る努力をしていきたいと思いますし、また、このような認識の下、沖縄の負担軽減を目に見える形で進めていくために、今回統合計画に基づく土地の返還、オスプレイの沖縄県外での訓練、ホテル・ホテル…

自由民主党防衛大臣2013/11/07

185参議院 外交防衛委員会 第3号

○国務大臣(小野寺五典君) 繰り返しになりますが、政府としては、普天間の固定化はあってはならないという姿勢でこれからも取り組んでまいりたいと思います。

自由民主党防衛大臣2013/11/07

185参議院 外交防衛委員会 第3号

○国務大臣(小野寺五典君) 今回のNSAによる通信記録の収集問題については、日米間でしかるべく意思疎通をしておりまして、今回の一連の状況も踏まえ、一層緊密に意思疎通するよう米側に申し入れているものと承知をしております。

自由民主党防衛大臣2013/11/07

185参議院 外交防衛委員会 第3号

○国務大臣(小野寺五典君) 今回の一連の状況も踏まえ、一層緊密に意思疎通するよう米側に申し入れているものと承知をしております。

自由民主党防衛大臣2013/11/07

185参議院 外交防衛委員会 第3号

○国務大臣(小野寺五典君) 報道その他については承知をしておりますが、相手国との関係上、報道を前提とした見解を述べることは差し控えさせていただきますが、先ほど来お話をしておりますように、今回の一連の状況も踏まえ、一層緊密に意思疎通するよう米側に申し入れているものと承知をしております。

自由民主党防衛大臣2013/11/07

185参議院 外交防衛委員会 第3号

○国務大臣(小野寺五典君) 今御指摘がありましたので、文書で出させていただきます。 どうもありがとうございました。

自由民主党防衛大臣2013/11/06

185衆議院 国家安全保障に関する特別委員会 第7号

○小野寺国務大臣 今委員が指摘された内容のとおり、非常に、この集団的自衛権というのは、他国では広く認知をされているものだと思っております。 他方、我が国においては、憲法で認められる自衛権の行使は必要最小限の範囲のものであるということから、個別的自衛権の行使に限られるというのがこれまでの政府の見解であります。 ですが、先ほど総理がお話をされましたが、我が国の安全保障環境、これは非常に厳しい状況になっております。このようなところから、我が国…

自由民主党防衛大臣2013/11/05

185衆議院 国家安全保障に関する特別委員会 第6号

○小野寺国務大臣 渡辺委員も御存じのとおり、防衛省、さまざまな情報収集・分析の分野、部門を持っております。 その中で上がってきたものについては、速やかに今回のNSCの方に上げますし、また、さらにNSCの方で必要な情報ということがありましたら、私どもとしては、防衛駐在官がおりますので、在外公館長のもと、必要な情報をさらに入手するように今後とも努力をしていきたいと思っております。

自由民主党防衛大臣2013/11/05

185衆議院 国家安全保障に関する特別委員会 第6号

○小野寺国務大臣 私が政治家を初めて意識したのは、まだたしか高校生ぐらいだと思いますが、鈴木善幸さんというすばらしい政治家が同じ三陸沿岸から出ていて、そして間もなく総理になる、そういう時期だったと思います。ですから、私も、同じ気仙沼という漁村に生まれ、漁民の生活、厳しさも重々感じておりましたので、その後を追うように同じ大学に行き、その後、漁業の現場で仕事をして、漁民のために尽くしたいという思いでおりました。縁がありまして、政治家になり、…

自由民主党防衛大臣2013/11/05

185衆議院 国家安全保障に関する特別委員会 第6号

○小野寺国務大臣 今お話がありました、国家安全保障会議の役割、そして自衛隊の訓練の問題でありますが、防衛省としましては、この国家安全保障会議が設置された後は、四大臣会合等で示された基本指針に基づき、国家安全保障局と連携しつつ業務を遂行していくこととなりますが、自衛隊の具体的な作戦計画あるいは訓練等につきましては、これまで同様、自衛隊の行動に関する所掌事務を有する防衛省において策定することとなると考えております。 ただ、具体的な訓練その他…

自由民主党防衛大臣2013/11/05

185衆議院 国家安全保障に関する特別委員会 第6号

○小野寺国務大臣 アジアの安定は、これは今、世界経済の牽引車として活躍している地域でありますので、大変重要だというのは、日米ともに防衛大臣間での共通認識ということになっております。たび重なる会議の中でも、米軍の例えばアジア太平洋へのリバランス、役割、そして日本の防衛省・自衛隊みずからの防衛力整備、このことについての意識の確認をさせていただいたところであります。 また、たまたま先週、アーミテージ、ナイさんとお話をする機会もございました。そ…

自由民主党防衛大臣2013/11/05

185衆議院 国家安全保障に関する特別委員会 第6号

○小野寺国務大臣 緊急事態において、私どもは、防衛省が対応するさまざまな事案については、歴代の内閣、歴代の防衛長官、大臣が、さまざま、今まで有事法制について議論をし、そしてまた、法律として制定していただきました。 現在、この有事法制等を私どもとしてはしっかり対応する中で、緊急事態に迅速的確に対応できるものと考えております。

自由民主党防衛大臣2013/11/05

185参議院 外交防衛委員会 第2号

○国務大臣(小野寺五典君) 佐藤委員には大臣政務官として大変お支えをいただきまして、感謝を申し上げます。 今回の隊法改正の中で今後具体的な役割が私どもとして付与されるということでありますので、それに必要なものをしっかり対応していきたいと思っております。大変重要な御示唆もいただきました。省内で検討いたします。

自由民主党防衛大臣2013/11/05

185参議院 外交防衛委員会 第2号

○国務大臣(小野寺五典君) 実際、今回、伊豆の大島の救助に当たりまして、防衛省としましてはできる限りの輸送を行いました。伊豆大島の空港の制限もあり、使える航空機は限定をされておりましたので二十四時間態勢でピストンをさせていただきましたし、また、装備等について、本来であれば輸送艦から横付けをして陸揚げをしたかったんですが、港湾の整備がままならないというところでLCACを使うピストン輸送をさせていただきました。 これから、様々、離島のこのよ…

自由民主党防衛大臣2013/11/05

185参議院 外交防衛委員会 第2号

○国務大臣(小野寺五典君) 集団的自衛権については、今、安保法制懇を始め有識者の中で議論をされているということは承知をしておりますが、現在そういう状況にあるんだと思っております。 積極的平和主義につきましては、先ほど来外務大臣が答えているとおりだと思っております。

自由民主党防衛大臣2013/11/05

185参議院 外交防衛委員会 第2号

○国務大臣(小野寺五典君) 集団的自衛権については、現在、安保法制懇と専門家の間で様々な議論がなされているということは承知をしております。 積極的平和主義につきましては、先ほど来外務大臣が述べているとおりでございます。