小野吉郎
会議録に記録された「小野吉郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,762 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本放送協会会長
- 直近の発言日
- 1963/03/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会95 件・95%
- ロッキード問題に関する調査特別委員会5 件・5%
※ 全 2,762 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小野参考人 約四%でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小野参考人 三十八年度の予算につきましては、これは今年度の三月末までの多少の推定の計数が基礎になっておりますが、この予算の三十八年度当初における契約の伸びは、三十七年度中におそらく三百万と見ております。これはおおよそ現在の趨勢から申しまして、二月十日現在までの確定数から申しまして、大体その見当に落ちつくことと思います。従って、この面からは大した増収は出ないと考えられます。来年度中にふえます件数を二百万件と見ておりますので、この二百万件…
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小野参考人 ただいまのところではそのように見当をつけております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小野参考人 総金額は、土地代、建物代及びこの建物に付属いたしました室内における各種の設備類を合計いたしまして三百三十億でございます。完了の年次は四十二年度でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小野参考人 五カ年総体で申しますと、建設関係の経費総額は千二百二十億と見ております。この中にはただいまの三百三十億も入っておるわけでございます。約三分の一は放送センター関係の経費に使用される見込みでございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小野参考人 先ほど申し上げました三分の一と申しますのは、将来五カ年間における建設関係の経費の総額に対する比率でございまして、森木先生のただいまおっしゃっておりますのは、予算全体について、しかも三分の一が放送センターに食われるように御印象になったと思いますが、この点は訂正をいたします。予算総額からいたしますと十分の一に満たない経費に落ちつくと思います。
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小野参考人 この点につきましては、私ども、先生の御心配になりますような事態はない、このように確信をいたしております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小野参考人 約四億五千万円でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小野参考人 数字をまるくして申しますと、三十六年度が二億九千四百万円、三十七年度が三億四千八百万円でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小野参考人 はなはだ失礼でございますが、ただいまの御質問の要旨がちょっと聞き取りにくかったのですが……。
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小野参考人 お答え申し上げます。NHK交響楽団が一つございます。これに対しましては、昭和三十八年度本予算の中に助成を予定しております額は一億六千百万円でございます。そのほかに共済会がございます。共済会に対しましては、三十八年度におきまして約三億円あります。内容は、一般的な住宅関係の政策をいろいろ遂行させておりますが、それに対する交付金、退職年金の分担金に対する交付金、こういうような内訳になっております。それからNHKの厚生文化事業団、…
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小野参考人 サービスセンターにつきましては、助成金と称すべきものはございません。仕事を委託いたしまして、その対価として一定の金額を支払っております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小野参考人 N響は財団法人組織になっております。従いまして、これに対しましては、法人の中に監事がおりまして、その監事が会計一般の監査をいたしております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小野参考人 この面におきましては、そういった団体自体についての監査の窓口といたしまして、第一部がございます。第一部におきまして、そういった今のような助成団体に対する運営その他の面についての審査、監査をいたしております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小野参考人 お答え申し上げます。予備金は四億をとっておったわけでございますが、この中で二億八千三百万円は次のような事項に振り当てております。 まず、年度中途におきまして、郵政省の周波数割当計画が変更になりまして、これによりまして増力を必要とする工事ができて参りましたものが十二でございます。周波数の変更の関係で九十三局に及んでおりまして、その金額がただいま申しました二億八千三百万円でございます。 それから郵政省に集金事務をお願いしており…
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小野参考人 必ずしもこれは決算が終了を見ませんでも、増収の見通しが明確になり、あるいは経費の節減が明確になりました際におきましては、第七条を適用することが可能だと解釈いたしております。
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小野参考人 四億二千七百万円でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小野参考人 約三千円余でございます。
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小野参考人 前年度の三十七年度のベースアップは七%であります。
第43回 衆議院 逓信委員会 第12号
○小野参考人 同じく七%でございます。