小野吉郎
会議録に記録された「小野吉郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,762 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本放送協会会長
- 直近の発言日
- 1958/07/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会95 件・95%
- ロッキード問題に関する調査特別委員会5 件・5%
※ 全 2,762 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第29回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○小野説明員 日本放送協会の経営委員会委員につきましては、法律所定のそれによりまして地区制をとっておりまして、委員は八名から成っております。それぞれ地区を分けまして、その代表委員ということになっているわけでございますが、今回改選期に当ります方が三名ございます。その一人は、四国地区を代表されます佐々木長治さんでございます。二人目は、東海地区を代表いたします三輪常次郎氏でございます。最後に三人目の方は、東北地区を代表いたします遠藤俊一さんで…
第29回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○小野説明員 今、今度改選期に当ります方を申し上げているわけでございます。それでそのほかにいま一名、中国地区を代表いたします委員の俵田明さんが三月に死亡せられました。そういう関係で、今回四名の方のあとをどうするかという問題でございますが、四国地区の佐々木さんと東海地区の三輪さんは、まだ一期しかやっておられませんので、さらに再選をお願いいたしたい。東北地区につきましては、ちょうど政府の避けようと思っております三選目に当りますので、遠藤さん…
第29回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○小野説明員 出欠状況を申し上げます。まず佐々木さんにつきましては、昭和三十二年におきましては、六月に一回の開催で、欠席はございません。七月も同様でございます。八月は開催回数ございません。九月、十月は一回ずつの開催で、全部出席でございます。それから十一月は二回、これも欠席ございません。十二月が一回、一月、二月が二回ずつ、三月、四月が一回ずつ、五月が二回、六月が一回でございますが、いずれも欠席はございません。次に、東海地区の三輪常次郎氏に…
第29回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○小野説明員 待遇は、同様に定額制ではございません。開催のつど、日当を支給しております。
第29回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○小野説明員 各審議会なり委員会につきましてお答え申し上げますと、まず電波監理審議会につきましては、諮問事項は法定されております。これは電波の割当の問題でございますとか、あるいは電波行政の重要な問題をそこに諮問いたしまして、その答申に基いて大臣が行政措置をする、このようになっております。この審議会には、人事案件は一件も諮問の要はございません。 次に、電電公社の経営委員会につきましては、これまた電電公社の重要事項を諮問いたすわけでございま…
第29回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○小野説明員 その方につきましては、直接には電電公社総裁なり副総裁、その辺のところの意見を十分に参酌いたしまして、おそらく在来の電信電話事業の各種案件に対する御意見等によりまして、非常に有益な御意見を賜わっておるのだろうと思います。そういう面で強くこの方には再選をしてもらいたいのだというような要望もございました。私どもから見ましても、経営委員会の委員として、やはり公社運営上、相当役立つ意見を具申しておられるように見受けます。
第29回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○小野説明員 この関係は、郵政省といたしましてはございません。
第29回 衆議院 議院運営委員会 第13号
○小野説明員 公社といたしましては、この関係は電気通信のメーカーの関係が多うございまして、第一物産は、そういうような線条とかあるいは機械類を扱っておりませんので、こことは取引はないと思います。
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(小野吉郎君) まだ読んでおりません。
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(小野吉郎君) そういった面は全然つまびらかにいたしておりません。その六月号の「通信世界」の記事が問題になっておりますが、私自身まだ目を通しておりませんし、また、いろいろ内容につきましては、光村委員の御質問によって想像ができます。そういった記事の扱い方につきましては、いろいろ問題はあろうと思いますが、何しろこれは郵政省といたしましては機関誌ではございませんし、こうしろああしろ、こう言論の自由を拘束する立場にありませんので、そうい…
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(小野吉郎君) その記事の中にあります問題につきまして、私自身が承知いたしております限りにおきまして御答弁申し上げますと、そのような法案の成立の問題と処分の問題を天びんにかける話は私は全然承知いたしておりません。社会党のどなたからもそのような話は聞いておりません。また、与党の方からも全然承知いたしておりません。そのようなことはいたすべきものではないと考えておりますし、全然今初めてお伺いするわけでありまして、そのようなことは全然存…
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(小野吉郎君) そういった定期刊行物等の購入の関係につきましては、将来におきましても、主管の調査課長のみの判断によるものではないのでありまして、いろいろ各局から委員を出しまして、その委員で慎重に審議をいたしまして、これは購入したらいいかどうかをきめておりますし、また、値段の適正の問題につきましては、これは非常に不当なものを買いますと、会計検査院に指摘されますから、そういう面もございますので、会計検査院に十分の申し開きのつく、原価…
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(小野吉郎君) 非常に有益な御質問でございまして、そのような趣旨を体しまして、いろいろ活用をいたして参りたいと思います。
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(小野吉郎君) 前回同様な質問に対しまして光村委員にお答えを申し上げた通りでございまして、新聞社に対しまして談話を発表いたします場合、どこか一社を限って談話を発表いたしますと、これは新聞記者仲間といたしましていろいろな問題がございまして、相当慎重を期さなければならぬ問題でございます。従いまして、われわれの取扱いといたしましては、そのような談話の発表は、全記者に対してやるのでありまして、そのような事実は毛頭ございません。と同時に、…
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(小野吉郎君) その記事の通りに私が発言した記憶は毛頭ございません。また、いたすわけはありません。ただ、先ほど申し上げましたように、社会党の提案によってこれこれの修正が加えられたということで、理由が非常に納得できないからということで、参議院の空気では衆議院修正案のままではとうてい通らない、こういうような記事は、私が申すまでもなく、二回にわたりまして朝刊の東京各紙に出ております。そういうようなあとを受けまして、法案が不成立になった…
第29回 参議院 逓信委員会 第5号
○説明員(小野吉郎君) 先ほど申し上げた通り、そのような事実は毛頭ないのであります。
第29回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小野説明員 ごもっともな御意見でございます。簡易保険の運用の問題といたしましては、いろいろ本質的に考えなければならぬ問題もございます。直結の構想は現在でき上っておりませんが、簡易保険といわず郵便貯金につきましても、たしか佐藤さんが電気通信大臣だったと思いますが、私は貯金局長でおりまして、電電公社のそういった施設拡充のためには相当に御協力を申し上げておったつもりでございます。特に昭和三十三年度予算の編成に当りましては、三十二年度の六十億…
第29回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小野説明員 ごもっともな御質問だと思います。現在の簡易保険の運用に関する法律の建前では、地方還元を強くうたっております。そういう面から、地方債等に関しましては、かなりそういう面を生かしつつ運用をいたしておりますが、簡保の運用自体のことを考えますと、簡保の経営自体がいろいろ募集の伸び悩み、これは民保との競争、農協、生命等の関係もありますが、積立金の将来の長期計画の上においては、かなり抜本的な考究をいたさなければならない事態にもなっておる…
第29回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小野説明員 今具体的な事例をはっきり承知いたしておりませんから、調べまして御答弁を申し上げますが、おそらく岐阜市といたしましては融資はあると思います。これはいろいろ自治庁で起債の認可をいたしましたものを前提に融資をいたしております。従って、今の土地の交換、売買等の問題に直結した問題ではなくて、岐阜市の何がしかの施設の起債認可に対して融資をいたしておると思いますので、その辺の関係がどのようになっておりますか、調査いたしました上でお答え申…
第29回 衆議院 逓信委員会 第4号
○小野説明員 その点につきましては公労法の十七条に明確な規定がございまして、それを受けました十八条に該当する事案であるということで、七名の方には公労法適用による解雇をいたしたわけであります。これはわれわれとして、そういった結果をできるだけ避けることがお互いの仕合せでありまして、結果といたしましては双方にとって非常に不仕合せな結果になったわけでありますが、そういう事態を回避いたしますために何回も会見をいたしまして、労働組合の何がしかをやら…