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日本社会党参議院
総発言数
3,367
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/11/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会60 件・60%
  • 運輸委員会40 件・40%

※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,367 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1954/11/11

19参議院 内閣委員会 閉会後第7号

○委員長(小酒井義男君) 只今の説明の中に、実は私からお尋ねした協議会をいつまで設けておかれる方針であるかということについて御回答がなかつたのですが、一般伝えられているように吉田首相の外遊と同時にこういう協議会ができたような印象を与えているのですが、首相が帰つて来られると、こういう協議会はなくなるのか。その以後もやはり続けてやつて行かれるのか。そういう点についてはどうですか。

日本社会党(第四控室・左)1954/11/11

19参議院 内閣委員会 閉会後第7号

○委員長(小酒井義男君) それでは御質疑をお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/11/11

19参議院 内閣委員会 閉会後第7号

○委員長(小酒井義男君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/11/11

19参議院 内閣委員会 閉会後第7号

○委員長(小酒井義男君) 速記を起して下さい。 それではまだ御質疑が残つているようでございますが、午後続行いたすことにいたしまして、暫時休憩いたします。 午後零時五分休憩 —————・————— 午後二時一分開会

日本社会党(第四控室・左)1954/11/11

19参議院 内閣委員会 閉会後第7号

○委員長(小酒井義男君) それでは只今より委員会を再開いたします。 午前中に引続きまして、反民主主義活動対策協議会に関する件について質疑を続行いたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/11/11

19参議院 内閣委員会 閉会後第7号

○委員長(小酒井義男君) ほかに御質問ございませんか。 質問がないようでございますから、反民主主義活動対策協議会に関する調査はこれを以て終ります。 ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/11/11

19参議院 内閣委員会 閉会後第7号

○委員長(小酒井義男君) じや、速記を起して下さい。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1954/11/11

19参議院 内閣委員会 閉会後第7号

○委員長(小酒井義男君) それでは次に本日の第二の調査案件であります公務員制度調査会に関する件を議題といたします。 この問題に関連して政府に伺いたい第一点は、公務員制度調査会が本年四月設置されて以来今日までに回数としては何回ぐらい開かれており、又如何なる問題を調査して来ておるかという点であります。第二点は、第十九国会におきまして参議院議員八木幸吉君ほか八十二名より国務大臣等の私企業等への関与の制限に関する法律案が提出されまして、この法律…

日本社会党(第四控室・左)1954/11/11

19参議院 内閣委員会 閉会後第7号

○委員長(小酒井義男君) 御質問ございませんか。ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/11/11

19参議院 内閣委員会 閉会後第7号

○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて。 それでは公務員制度調査会の報告を受けましたが、まだ具体的な問題の内容等における調査が進んでおりませんようですので、御質問もないと思いますから、この問題は後日調査をいたすことにいたします。 それでは本日の委員会における第三の調査問題であります行政監察に関する件は、これを明日の委員会で調査することといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十五分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/11/10

19参議院 内閣委員会 閉会後第6号

○委員長(小酒井義男君) では只今より内閣委員会を開きます。 本日より三日間開会を予定いたしております当委員会の議事日程は、お手許へお配りいたしました印刷物によつて一応御承知のことと存じますが、ここに改めて御説明申上げます。三日間に亘り開会いたします当委員会の議題は、いずれも継続調査となつております行政機構の整備等に関する調査でありまして、行政機構に関する各種の案件について調査を進めて行く予定でございます。先ず本日の委員会におきましては…

日本社会党(第四控室・左)1954/11/10

19参議院 内閣委員会 閉会後第6号

○委員長(小酒井義男君) ちよつと速記を……。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/11/10

19参議院 内閣委員会 閉会後第6号

○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて……。 それでは続いて先ほどお尋ねをしました公安調査庁の本日まで行われて来た業務の主な部門についての説明を受けます。

日本社会党(第四控室・左)1954/11/10

19参議院 内閣委員会 閉会後第6号

○委員長(小酒井義男君) 次に、先ほど第三点として挙げておきました、警察官を利用せられることがあるかどうか、この問題について。

日本社会党(第四控室・左)1954/11/10

19参議院 内閣委員会 閉会後第6号

○委員長(小酒井義男君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/11/10

19参議院 内閣委員会 閉会後第6号

○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて下さい。 それでは以上で説明を終りましたので、これに対する質疑は午後継続いたすことといたしまして、暫時休憩いたします。 午後零時三分休憩 —————・————— 午後一時五十五分開会

日本社会党(第四控室・左)1954/11/10

19参議院 内閣委員会 閉会後第6号

○委員長(小酒井義男君) 委員会を再開いたします。 午前中の公安調査庁に関する説明に関連して御質問のおありのかたは御質問を願います。

日本社会党(第四控室・左)1954/11/10

19参議院 内閣委員会 閉会後第6号

○委員長(小酒井義男君) それでは本日の委員会はこれで散会いたします。 午後四時二十三分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/09/22

19参議院 内閣委員会 閉会後第5号

○委員長(小酒井義男君) それでは只今より委員会を開会いたします。 本日の委員会におきましては、一昨日及び昨日に引続きまして行政機構の整備等に関する調査を議題といたします。 それに先立つて昨日当委員会におきまして海上保安庁の業務の現況について説明を求めましたところ、これに関連して委員より過般竹島附近巡航中の海上保安庁の巡視船に対する韓国側からの発砲のあつた問題から、これらの問題に対処する海上保安庁の権限の限界について質疑がなされましたの…

日本社会党(第四控室・左)1954/09/22

19参議院 内閣委員会 閉会後第5号

○委員長(小酒井義男君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕