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日本社会党参議院
総発言数
3,367
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/09/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会60 件・60%
  • 運輸委員会40 件・40%

※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,367 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1954/09/22

19参議院 内閣委員会 閉会後第5号

○委員長(小酒井義男君) 速記つけて下さい。 それではほかに御質問もないようでございますので、次の調査に移ります。 総理府恩給局関係の事項について調査を行います。

日本社会党(第四控室・左)1954/09/22

19参議院 内閣委員会 閉会後第5号

○委員長(小酒井義男君) 先ほどから委員部で連絡をとつておるのですが、どつかまだ副総理に対して所在が不明で連絡が取れないということを報告を受けております。重ねて一つ行く先を探して出席を要求するように手配をさしております。

日本社会党(第四控室・左)1954/09/22

19参議院 内閣委員会 閉会後第5号

○委員長(小酒井義男君) 承知しました。

日本社会党(第四控室・左)1954/09/22

19参議院 内閣委員会 閉会後第5号

○委員長(小酒井義男君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/09/22

19参議院 内閣委員会 閉会後第5号

○委員長(小酒井義男君) それでは速記を始めて。 総理府恩給局関係についての具体的の調査項目の第一点は、過般の恩給法の一部改正法律によりまして、旧軍人恩給の審査裁定等の手続の上に便法が講ぜられ、その目的とするところは、これら旧軍人恩給事務の促進を図る点にあつたのでありますが、この改正法律実施後の旧軍人恩給の事務処理の現状は所期の通り進捗しているかどうかという点であります。 第二点は、昨年八月から施行された恩給法の一部改正の法律によつて、…

日本社会党(第四控室・左)1954/09/22

19参議院 内閣委員会 閉会後第5号

○委員長(小酒井義男君) ほかに御質問ないようでしたら、この調査案件の質疑はこれで終了をいたします。 では暫時休憩をいたします。 午後零時四十分休憩 —————・————— 午後二時三十七分開会

日本社会党(第四控室・左)1954/09/22

19参議院 内閣委員会 閉会後第5号

○委員長(小酒井義男君) それでは委員会を再開いたします。 調達庁関係の調査をいたします。本日の具体的の調査項目は二点でありまして、その第一点は調達庁の事務運営の現状についてであります。過般の行政機関職員定員法の一部改正法律によりまして、各行機関職員の整理が行われ、特に調達庁におきましては大幅に人員整理が行われましたが、その人員整理はまだその途上にあると思いますが、現在の状況はどうなつておるか、又これら人員整理によつて事務運営の方面に支…

日本社会党(第四控室・左)1954/09/22

19参議院 内閣委員会 閉会後第5号

○委員長(小酒井義男君) 御質問ございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1954/09/22

19参議院 内閣委員会 閉会後第5号

○委員長(小酒井義男君) 先ほどの駐留軍労務者の退職金の問題ですが、これはやはり一般公務員との関係も考えなければいけないという御説明だつたのですが、例えば行政整理などの場合に公務員の退職金も相当の率で臨時に増額しておるようなのがあるのですが、そういう問題とこの駐軍労務者の要求している増額の問題とどういうとかうに考えたらいいのか、次長、あなたのお考え方を御説明願えませんか。

日本社会党(第四控室・左)1954/09/22

19参議院 内閣委員会 閉会後第5号

○委員長(小酒井義男君) それでは岡田委員からも御発言があつたように、一つ調達庁のほうも、非常にむずかしい仕事でしようが、解決に一つ格段の御努力をお願いいたします。 それから岡田委員に申上げますが、一昨日来反民主主義活動委員会の問題について、本日の議題にすることにして政府側の出席を要求しておつたわけなんですが、政府から出席がありませんので、再三連絡をとらせました。その結果副総理は他に用件があるから出られない、こういうことでありますので、…

日本社会党(第四控室・左)1954/09/22

19参議院 内閣委員会 閉会後第5号

○委員長(小酒井義男君) それでは本案件につきましては、政府側とも連絡いたしまして、改めて議題として委員会を開くように委員長のほうに御一任願つて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/09/22

19参議院 内閣委員会 閉会後第5号

○委員長(小酒井義男君) それではさよう決します。それでは本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十八分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/09/21

19参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○委員長(小酒井義男君) 只今より委員会を開会いたします。 本日は昨日に引続きまして行政機構の整備等に関する調査を議題といたします。本日の委員会におきましては、この調査は海上保安庁関係の事項について行いたいと存じます。 海上保安庁関係についての具体的の調査項目の第一点は、昭和三十年度予算における海上保安庁所管の予算の見通しの問題であります。海上保安庁においては巡視船、航空機及び施設、装備等の上に如何なる増強の計画の下に大蔵省当局と来年度…

日本社会党(第四控室・左)1954/09/21

19参議院 内閣委員会 閉会後第4号

○委員長(小酒井義男君) 只今御要求のありました竹島の問題につきましては、明日の委員会に政府の責任者の出席を要求することにいたします。 その他御質問もあると思いますが、午後は保安庁の業務を視察する予定もありますので、本日はこれにて散会をいたします。 午後零時十五分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/09/20

19参議院 内閣委員会 閉会後第3号

○委員長(小酒井義男君) 只今より委員会を開会いたします。 本日より明後日までの三日間開会いたします予定の当委員会の日程につきましては、お手許に配付いたしました印刷物によつて一応御承知のことと存じますが、改めて御報告を申上げておきます。 第一日の本日の委員会では、議員派遣の件について御決定を願つた上で、過般主として北海道駐屯の自衛隊の現状を視察されました派遣議員のかたから調査報告をお願いいたしまして、それに引続いて防衛庁関係についての調…

日本社会党(第四控室・左)1954/09/20

19参議院 内閣委員会 閉会後第3号

○委員長(小酒井義男君) 先ず議員派遣の件を議題といたします。当委員会では去る八月の九日の委員会で北海道へ三議員の派遣が決定され、白波獺、岡田、矢嶋の三委員が派遣されたのでありますが、なお、第十九国会に行われました行政機構改革、特に人員整理に伴いまして各行政庁の地方出先機関の現状を調査いたしておくことが、今後当委員会の法案審査等の上に必要と思われますので、この際関西方面への議員派遣の決定を願いたいと存じますが、如何でございましよう。 〔…

日本社会党(第四控室・左)1954/09/20

19参議院 内閣委員会 閉会後第3号

○委員長(小酒井義男君) 御異議ないようでございますから、さよう決定いたします。 派遣の地方、調査期間、派遣議員の人選、その他所要の手続は委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/09/20

19参議院 内閣委員会 閉会後第3号

○委員長(小酒井義男君) それでは御一任を願うことに決定をいたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/09/20

19参議院 内閣委員会 閉会後第3号

○委員長(小酒井義男君) 次に派遣議員の報告の件を議題といたします。岡田委員に報告をお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/09/20

19参議院 内閣委員会 閉会後第3号

○委員長(小酒井義男君) 次は継続調査でありますが、行政機構の整備等に関する調査を議題といたします。 前に申しましたように、本日の委員会での調査は、防衛庁関係の事項について行いたいと存じます。防衛庁関係についての調査の具体的項目はお手許に配付いたしておきました印刷物によつて一応御了承を下さつたことと思いますが、その第一点は、昭和三十年度予算における防衛関係予算の見通しの問題であります。防衛庁当局におかれては、目下来年度予算について、大蔵…