P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
3,367
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会60 件・60%
  • 運輸委員会40 件・40%

※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,367 20 を表示
日本社会党1956/05/08

24参議院 運輸委員会 第20号

○小酒井義男君 政党の役員はだめなんですが、役員でなければ、これは政党員もはいれますか。

日本社会党1956/05/08

24参議院 運輸委員会 第20号

○小酒井義男君 関連して。どうです、大臣、そういう形に変っているのですが、どうも国鉄だけではないのですが、総裁という名前が非常にたくさんあるのですね。どれだけありますか、調べると相当たくさん出てくると思うのですが、公社というような形になって総裁なんというのは、どうもまあ昔の感覚といいますか、何か近代的なセンスに欠けておるような気がするのですが、一つ社長か何か、そういう名前にお変えになるようなことは、お考えになったことはございませんか。

日本社会党1956/05/08

24参議院 運輸委員会 第20号

○小酒井義男君 それで、何か最もぴったりとする呼び方にお変えになるようなお考えですか。

日本社会党1956/04/17

24参議院 運輸委員会 第17号

○小酒井義男君 二点ほどお尋ねしたいと思うんですが、営業を許可制とすることになって、そうして経過規定としては、二カ年間は現状のままやれる、こういうことになるのですが、この二カ年間に許可基準に合わないというものがどのくらいあるか、そういう点についてお調べになっておったら一つ。

日本社会党1956/04/17

24参議院 運輸委員会 第17号

○小酒井義男君 今説明のありましたように、欠格するものがない見込みだとおっしゃいますが、もし資力の点においてどうしてもそれが欠けるというような場合は、何かこれに対する資金の裏づけでもお考えになっておるのか。

日本社会党1956/04/17

24参議院 運輸委員会 第17号

○小酒井義男君 それから次に、この第十条ですが、特定の利用者に対する不当な差別的取扱いを禁止しておるようですが、そういう例はどういうものがあるか、一つ御説明を願いたい。

日本社会党1956/04/17

24参議院 運輸委員会 第17号

○小酒井義男君 私は倉庫業についてはしろうとなんですが、それでお尋ねするのですが、そういう例があるのでしょうか、具体的に。

日本社会党1956/04/13

24参議院 運輸委員会 第16号

○小酒井義男君 先ほどからの質疑で大体はわかったんですが、もう少し具体的に二、三の点でお尋ねしておきたいのですが、有馬さんもおっしゃっておったように、事故の起った結果を調査せられ、その結果、非常に労働条件が過酷であって本人が疲れておったというようなことが、調べられた結果として出たことがあったかどうか。そこまではお調べに今まではなっておらなかったのかどうか。

日本社会党1956/04/13

24参議院 運輸委員会 第16号

○小酒井義男君 そうした場合ですね、取締りをせらるる立場からですが、そういう事例があったらそのままにしておられるのか、経営者に対してそうした点の是正をするようなことを直接おやりになるか、あるいはその他の運輸省なりどこかを通じてそういうことを指導するような手続をおやりになっておるのかどうか、そういう点はどうですか。

日本社会党1956/04/13

24参議院 運輸委員会 第16号

○小酒井義男君 それと、もう一つお聞きしますが、自治警でなく国警になった現在ですが、二重処分で就業停止をするのに、全国的な何か基準というものがあって、統一してやられておるのかどうかということなんです。

日本社会党1956/04/13

24参議院 運輸委員会 第16号

○小酒井義男君 地方に行くと、事故が起る、人身事故なら人身事故ですね、負傷が一週間とか二週間とか、その負傷の日数によって、就業停止が画一的にきめられるために、発生した原因ですね、どちらに責任があるのかというようなことが割合参酌されないで、就業停止をされておるというような傾向があるのではないかということを聞くことがあるのです。現在の状態でそういうことはあり得ぬということか、そういう場合もやはりお認めになりますか。

日本社会党1956/04/13

24参議院 運輸委員会 第16号

○小酒井義男君 もう一点、自動車局長にお尋ね申したいのですが、交通事故防止対策本部というものは、関係の役所で連絡機関としてそういうものをお作りになったんですが、最近の傾向としては、政府はだんだんいろいろな委員会、審議会というようなものに対して民間代表というようなものを入れていくということはどうも避けていきたいという気持があるかわからぬのですが、これを交通事故に対する関係官庁と、それにあるいは医学的な立場からいえば医師の代表の人が入るとか…

日本社会党1956/04/13

24参議院 運輸委員会 第16号

○小酒井義男君 御答弁があったので私非常にありがたいと思っておるのですが、やはり実際の効果を上げていくという意味においては、当事者も加えてそうして意見の結論を出していくということが非常にいいと思うのです。そういう点一つ、今お話があったように、運輸省として十分御研究が願いたい。できれば、こういうものを一つ作られる方がいいのじゃないかと思います。 —————————————

日本社会党1956/03/28

24参議院 本会議 第27号

○小酒井義男君 私は、ただいま衆議院議員鈴木義男君より提案説明のありましたところの公職選挙法の一部を改正する法律案につきまして、若干の質問を行い、疑義のある諸点を明らかにいたしたいと思います。特に本日は、あまりにも露骨な党略案であるといりて天下に悪評の高いところの政府案と同時にこの案が上程をせられました。わが国の二大政党である社会党の持つ性格と、自由民主党の持つ性格とが明らかにされますことは、主権者である国民諸君に対しましても、批判の材…

日本社会党1956/03/15

24参議院 運輸委員会 第10号

○小酒井義男君 ちょっと関連をしてお尋ねしたいのですが、第十七条で北海道に対する特例を設けてありますが、これを設けた理由はどういうことでありますか。

日本社会党1956/03/15

24参議院 運輸委員会 第10号

○小酒井義男君 それからこの末尾の「補助率以上の補助をすることができる。」とあるのですが、それはどの程度までが「以上」になるのか、百パーセントまで出し得る、出すこともあり得るのかどうか、その点はどうですか。

日本社会党1956/03/15

24参議院 運輸委員会 第10号

○小酒井義男君 自衛隊の飛行場と民間の輸送用に利用する飛行場とを、これを将来区別するというようはことをお考えになりませんか。今の質問のように、民間が使う場合があるというふうじゃなしに、旅客用の飛行場というものとそういうものが混同されておるということが、やはりいろいろ将来支障を来たすというような危険性もあるのじゃないかと思いますが、そういうことはお考えになりませんか。

日本社会党1956/03/15

24参議院 運輸委員会 第10号

○小酒井義男君 私はどこたということは言いませんが、あまり飛行機を利用することもたびたびはないのですけれども、飛行機に乗って滑走路の前まで出ていって、そこで演習をやっておるために、滑走路まで出て四、五十分そこでストップさせられた経験があるのです。あれだと、航空を利用するということに対して非常に価値がなくなるという気がしたのですが、そういうようなことはあなた御存じですか。

日本社会党1956/03/15

24参議院 運輸委員会 第10号

○小酒井義男君 それから大体五カ年計画で空港の整備をやる方針だという説明でありますが、第一種の空港で解除になっておらないものが相当あるわけなんです。これが五カ年計画と見合うような時期に解除がされていくという見通しをお持ちになっているかどうか。

日本社会党1956/03/15

24参議院 運輸委員会 第10号

○小酒井義男君 早く解除をしてもらいたいというようなことを相手方に今まで要望せられたことがあるのですか。