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日本社会党参議院
総発言数
3,367
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1959/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会60 件・60%
  • 運輸委員会40 件・40%

※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,367 20 を表示
日本社会党1959/12/17

33参議院 運輸委員会交通の秩序と安全に関する小委員会 第2号

○小酒井義男君 もう一つ。違反があって最初は注意されるのだと思うのですね。それで、運転手なり、あるいはその所有者なりが注意を受けて、違反をもう犯さないようになっておるか、注意はしても、やはりたびたび違反があったりするというようなことになった場合、具体的にどういうふうなことで、最初のときはこの程度の注意でおく、二回目にあれば、どういうふうの強い注意なり、あるいは処罰なりを加えていくというような、今までおやりになっておるケースですね、そうい…

日本社会党1959/12/17

33参議院 運輸委員会交通の秩序と安全に関する小委員会 第2号

○小酒井義男君 この今の砂利トラックですが、積載超過がはなはだしいのになると、四トン、五トン、六トンというのがあるのですが、こういうのは大体何トン積みくらいのトラックがやっておるのですか。

日本社会党1959/12/17

33参議院 運輸委員会交通の秩序と安全に関する小委員会 第2号

○小酒井義男君 今の説明の中にあったんですが、所有者の意思で超過な積み荷をしている、こういうようなときの運転手は、それがはっきりすれば、運転手の処罰というようなことはどういうふうに取り扱いをされておるのか。

日本社会党1959/12/17

33参議院 運輸委員会交通の秩序と安全に関する小委員会 第2号

○小酒井義男君 今は時間がないですからあれですが、結局、いろいろ警察庁の方としては取り締まりということが重点なんでしょうが、取り締まりをやるだけではなかなか事故の解決はつかぬのですね。一つはやはり自動車の所有者の、自動車をもって出かけたら事故というものは起こる。事故が起こればほかの人に迷惑をかけるわけなんです、結果的には。そういう公共性というような点を所有者も十分に認識をして、そうしてそれが守れるようなやはり労務管理などもやるというよう…

日本社会党1959/12/11

33参議院 議院運営委員会 第13号

○小酒井義男君 一点だけ田中理事にお尋ねしたいのですが、各常任委員長の会議で、一人を除いては相当大幅な会期延長が必要だという意見だったということなんですね。それと、あなたの方で二十七日まで会期が必要だという、この考え方には、やはり大幅な延長が必要だという、それが二十七日ごろまで必要なんだと、こういう解釈でございましょうか。

日本社会党1959/12/11

33参議院 議院運営委員会 第13号

○小酒井義男君 それでは事務総長にお尋ねしますが、外務委員長もやはり大幅な会期延長が必要だと、こういう報告でございますね。

日本社会党1959/12/11

33参議院 議院運営委員会 第13号

○小酒井義男君 そうすると、私は、外務委員長の大幅という意見と、自民党の理事のお考えになっている二十七日というものは大体同じものだ、二十七日までは外務委員会もやはりやっていこうという、そういう共通した考えがその間には通じている、こういうふうに見ております。

日本社会党1959/12/10

33参議院 運輸委員会 第8号

○小酒井義男君 関連して。 今私も、そういうことを初めて聞いたのですが、大臣は、御承知だったのですか。

日本社会党1959/12/10

33参議院 運輸委員会 第8号

○小酒井義男君 それでは、国鉄の方へお尋ねするのですが、どういう目的というようなことでやっておるかということは、御承知だと思うのですが、そういう点は、どうなんですか。

日本社会党1959/12/10

33参議院 運輸委員会 第8号

○小酒井義男君 そうすると、国鉄側は、やはり自衛隊の任務遂行と、そういうことが必要だということに同意をなさって受け入れられたわけなんですか。

日本社会党1959/12/10

33参議院 運輸委員会 第8号

○小酒井義男君 大臣、どうですか、そういうことは。私は、あまり必要のないことがやられておるような気がするのです。輸送というのは、国鉄に協力を求めればいいことであって、教習機関にまで入っていってやるということは、少し防衛庁としては、行き過ぎたことを私はやっておると思うのですが、大臣は、そう思われませんか。

日本社会党1959/12/10

33参議院 運輸委員会 第8号

○小酒井義男君 そのときでもけっこうですが、その必要がないという結論に、そういう意見になれば、やめさせるということもお考えになるわけでございますね。

日本社会党1959/12/03

33参議院 運輸委員会交通の秩序と安全に関する小委員会 第1号

○小酒井義男君 松浦委員の質問に関連する問題ですが、この貸金の実態調査をされた場合ですね、概して賃金の低いところは営業成績の悪いところということになるのでしょうが、営業成績が相当よくても賃金が悪いというような例も相当あるのじゃないかと思うのです。こういうような点を一つお尋ねしたい。そういうところには、特に私は勧告なり何なりが、特殊な、一般的なものじゃない内容のものが出されておるかどうかということをお尋ねしたいのです。

日本社会党1959/12/03

33参議院 運輸委員会交通の秩序と安全に関する小委員会 第1号

○小酒井義男君 それを調査されておる間、ほかのことをちょっと局長にお尋ねしますが、この「路線トラック事業の監査において改善勧告をした事項の内容」というので、先ほど説明があったのですが、この監査をしたのがどのくらいの業態で、勧告をしたのがどのくらいあったというパーセントといいますか、勧告を要したものとの比率というようなことはわかりませんか。

日本社会党1959/12/03

33参議院 運輸委員会交通の秩序と安全に関する小委員会 第1号

○小酒井義男君 そうすると、大体全部の会社がまだ勧告を受けなければならぬような実態だということですね。

日本社会党1959/12/03

33参議院 運輸委員会交通の秩序と安全に関する小委員会 第1号

○小酒井義男君 今の局長から御説明のあったパーセントというのは、三十六社に対するパーセントですか、全業態に対するパーセントですか。

日本社会党1959/12/03

33参議院 運輸委員会交通の秩序と安全に関する小委員会 第1号

○小酒井義男君 これは事故の直接の問題なんですが、前回のこの委員会でも相澤君から最近踏切事故が非常に多いじゃないかという指摘があって、そのとき相澤君の言われた、名古屋鉄道に非常に踏切事故が多いということで、私ちょっと聞いてみたのですが、この間起こった事故の箇所では最近二回起こっておるのですね。やはり自動車と電車の接触です。この二回とも静岡県の自動車なんです。静岡県の自動車が二回起こしておる。これは偶然かもわかりませんが、静岡県を見ると高…

日本社会党1959/12/03

33参議院 運輸委員会交通の秩序と安全に関する小委員会 第1号

○小酒井義男君 一つ末端まで徹底するように出先を御指導いただきたいと思います。

日本社会党1959/12/03

33参議院 運輸委員会交通の秩序と安全に関する小委員会 第1号

○小酒井義男君 ちょっと……、私がお聞きしたがったことは、監査をされた会社の中で、会社の営業成績と給与なり労働条件と比べてみて、もう少し上げられる余地があるんじゃないかというような所で、極端に悪い所があったというような所は発見されなかったでしょうかという、具体的に言うとこういう質問だったのです。 それと、もしそういう場合があれば特別の勧告をされますかどうかということです。この一点だったのですがね。

日本社会党1959/12/02

33参議院 議院運営委員会 第11号

○小酒井義男君 今阿部理事からの発言で、私ちょっと気になる点があるので、それを明確にしておきたいのですが、当日、田中理事から奇怪なことを言うなとおしかりを受けたのは私なのです。理事会のあとで田中理事から事務局に連絡があって、そして出席をしてもらったんだ、こういうことはいいが、ここで理事会できまったということを言われたことはいかんというふうに阿部君は言っておられる。そういうことはいかんですよ、やはり理事会で相談の上でないと。そうでないと、…