小酒井義男
会議録に記録された「小酒井義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,367 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会60 件・60%
- 運輸委員会40 件・40%
※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 運輸委員会 第15号
○小酒井義男君 もうこれ以上は押し問答になりますけれども、四年以内に必ずやってもらわなければ、船舶の航行の安全ということに非常に影響があるわけですから、それをはっきり申し述べておきます。 それから、現行法でいきますと、局数が千三百六十六、これに対する通信士の定員が二千九百八十三名。この経過措置の期間は、局数は同じで、定員は千九百九十一名でいいことになりますと、九百九十二名というものが四年間にすでに過剰になる。さらに、本法が完全に実施をさ…
第43回 参議院 運輸委員会 第15号
○小酒井義男君 最後ですが、今のお答えですと、解雇とかあるいは労働条件の引き下げというようなことは起こらないというふうに理解をして間違いありませんか。
第43回 参議院 運輸委員会 第15号
○小酒井義男君 最後のつもりでしたけれども、今のお答えを聞いていると、海員組合がそういうことのないように妥結をさせるだろうというような、政府のほうでそういう見通しが私はあるのかどうかということに非常に疑義を持ちます。そうでなしに、運輸大臣のほうから、解雇とか労働条件の切り下げはやらせないという答弁をしていただきたいのです。
第43回 参議院 大蔵委員会 第22号
○小酒井義男君 所得税の関係で一、二点お尋ねをしたいのですが、他の委員からあるいはすでに質問された点に触れるかもわかりませんが、そういう点がありましたら、ひとつ簡単に答えていただいて、あとは記録を見せていただけばいいと思います。 第一点は、源泉所得の関係でありますが、たとえば一般給与所得者の、ペースが一〇%アップしたという場合に、税収の面でどういうような数字が出てくるのか、お尋ねしたいと思います。
第43回 参議院 大蔵委員会 第22号
○小酒井義男君 これは予算の説明書を見て感じたことなんですが、源泉分の過年度の補正後の金額と現行税法による収入の見込み額、この金額を比較してみますと、私の計算でいきますと、前年に比べて千百二十九億七千九百万円ですかの増収になるのです。ところが、これを同じく前年度の数字で率を出してみますと、二八%になるわけなんですが、こういうふうに税収がふえてくるということになると、今のお話ですと、やはり相当今年度も給与の引き上げがなければこういう数字が…
第43回 参議院 大蔵委員会 第22号
○小酒井義男君 御承知のように、一部の産業では、人員が減ったりあるいは給与の引き下げがされている部分があるのです。そういう情勢の中で、六%程度のベースアップでこれだけの税額が出るということは、少し納得がいきかねるのですが、もう少しベースアップがなければこれだけの収入には私はならぬのじゃないかと思うのです。
第43回 参議院 大蔵委員会 第22号
○小酒井義男君 これは先の話ですから、議論をするだけになると思いますので、具体的にもう一つの問題で、これは質問というよりも、むしろ私のほうからもいろいろ意見を申し上げて、政府でひとつ考えてもらいたいという問題なんですが、実は退職金に対する税金の問題なんです。 第三十一国会のときに、例の百万円まで控除するという法律が大蔵委員会にかかった。その当時、私、大蔵委員会におって、そうして百万円で打ち切るということになると、たとえば十五から五十五の…
第43回 参議院 大蔵委員会 第22号
○小酒井義男君 今、検討していきたいという御答弁ですから、ひとつぜひ、できるだけ早い時期に何らかの結論を出して対処していただきたいと思うのです。ただ、私がこういうことを今の時期で申し上げているのは、国内のいろいろな経済的な変化に伴って、若年で退職をする人が、ことしあたりは相当出るのではないかという気もするのです。そういう層をできるだけ優遇するといいますか、あれするには、若干でもこれによって減税というところができれば、それも一つの政策とし…
第43回 参議院 運輸委員会 第13号
○小酒井義男君 関連。説明を聞いておりますと、平面交差のところを立体交差にするわけですか。
第43回 参議院 運輸委員会 第13号
○小酒井義男君 何かそういうものの補償について、何年間どういうふうに補償をするというような基準でも国鉄のほうにあるのですか。
第43回 参議院 運輸委員会 第13号
○小酒井義男君 それですと、大体何カ年くらいになりますか。
第43回 参議院 運輸委員会 第13号
○小酒井義男君 人件費と補修をしていく費用との比率というのはどのくらいになるのですか。人件費のほうがはるかに大きいですか。
第43回 参議院 運輸委員会 第13号
○小酒井義男君 資料をひとつ。非常に珍しい書類だと思うので、近江鉄造の出した要求書をもらいたいんですがね。
第43回 参議院 運輸委員会 第13号
○小酒井義男君 そうです。
第43回 参議院 運輸委員会 第13号
○小酒井義男君 関連をして二、三お尋ねをしたいのですけれども、東京−大阪圏で私鉄と並行をしておる個所あるいは私鉄の上を高架で通過するような個所というものは、何個所くらいあるのですか。
第43回 参議院 運輸委員会 第13号
○小酒井義男君 私は、この問題が新聞などで報道をされたことが、いろいろな影響を今後も与えることになると思うのです。実は、あれを見たときに、交通ジャーナルですか、運輸ジャーナルですか、あれを私も見たときに、まさかこういうことがやられておるとは実は考えられなかったのです。ところが、衆議院で質問が出て、そうしてそれが事実であるということを聞いて、実は驚いたわけでありますが、そういう条件の中でこれだけの補償がされるなら、もっと現実にいろいろ影響…
第43回 参議院 運輸委員会 第13号
○小酒井義男君 もう一点だけ、AFEシステムというのは、支払い方法か何かにあるのですか。
第43回 参議院 運輸委員会 第13号
○小酒井義男君 そうすると、それは一定のワクが現地に渡っておって、現地でそれを支払っていいということになるのか。これだけのものを限定をして要求をしてくれば、あなたのほうから現地へ落とすというシステムですか。
第43回 参議院 運輸委員会 第13号
○小酒井義男君 これは、運輸大臣のほうは別に関係がなしにやれるのですか。
第43回 参議院 運輸委員会 第13号
○小酒井義男君 資料をいただいてからまたお尋ねをしたい、資料を見た上で質問をさせていただくかどうか判断したいと思いますが、私はまあこれでやめます。