小酒井義男
会議録に記録された「小酒井義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,367 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/09/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会60 件・60%
- 運輸委員会40 件・40%
※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 決算委員打合会 閉会後第1号
○小酒井義男君 この定員の不足するという傾向は、三十七年ごろと現在と比べますと、どうなんでしょうか。現在がやはり一番不足をしているということになっておりますか。
第46回 参議院 決算委員打合会 閉会後第1号
○小酒井義男君 これはやはり何ですね、募集をされても志望者がないということなんでしょうね、問題は。その原因は何だと思います。
第46回 参議院 決算委員打合会 閉会後第1号
○小酒井義男君 そうすると、予算要求をされるのは、この定員で要求されるわけだと思いますが、そうして決算のときになると、相当人件費というものが余るわけですか。
第46回 参議院 決算委員打合会 閉会後第1号
○小酒井義男君 最後にもう一つだけお尋ねをしたいのですが、災害が起こるつどに救援に出かけるということはたいへん御苦労さんですが、ああいう場合の費用というものは、予算としてはどういうことになっておりますか。
第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第4号
○小酒井義男君 大切な質問の途中で恐縮ですが、関連をして、むしろ質問というより要望をするということになると思うんですが、いよいよ十月一日から新幹線の開業で、停車する駅では非常な期待を持ってお祝いをすると思うんですが、その反面、旧東海道線の駅の中で、ダイヤの改正によるところの不満がちょいちょい出てきておるんです。私はほかのことは知りませんけれども、居住地が岐阜でございますから、岐阜のことは具体的にいろいろ耳に入れておりますので、その点をひ…
第46回 参議院 運輸委員会 閉会後第4号
○小酒井義男君 ぜひ副総裁、いろいろ実態を御検討になってダイヤをお組みになってきたんではないかと思いますけれども、現地の事情というものはなかなか不満が多いようです。ですから、十分そういう点も考慮に入れて御検討をされるように要望を申し上げておきます。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○小酒井義男君 二、三点お尋ねをしますが、いよいよ四十年度の予算要求が出た段階を迎えたわけなんですが、先回も申し上げたように、補助金の整理をやられる決意は大臣も決算委員会においてお答えをいただいておるのですけれども、予算要求をする段階で各省がそれぞれ補助金を整理をして要求をするというようなことはおやりになったのかどうかということ、それと補助金の整理をこの四十年度の予算ではやるのだという御決意をお持ちになっておるかどうか、最初に伺います。
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○小酒井義男君 補助金の中にどうしても必要なものは確かにございましょうし、あるいは増額を必要とする場合もあると思います。そういう点は十分検討をして効果のないものについては、断固としてひとつこれを整理をしていくという方針で四十年度の予算を編成をされますように御要望申し上げておきたいと思います。 それから、これも前回の繰り返しでありますが、四十年度予算についてはいろいろ財源難だということは想像されるのでありますが、しかし、国民の世論にしても…
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○小酒井義男君 やはり減税の場合に一番重点的に取り上げるのは、源泉徴収をされる層に対する減税でなければならぬと思うのです。もう一銭のごまかしもできぬ税金を取られておるのですし、その他の所得税の中では若干いろいろなテクニックがあるのですね、やっておるのです、実際。そういう点から考えると、源泉徴収というものに対する減税を最優先に取り上げて実行すべきだというふうに私は考えておる。どうか、そういう点についても十分考慮をしていただきたいと思います…
第46回 参議院 決算委員会 閉会後第3号
○小酒井義男君 それをどういうふうに処理をしたらいいかという意見を私は持っておりません、おりませんが、世上いろいろな動きが伝えられてもおりますし、やはり国民の納得のする方法で処理をされるべきだと思いましたので御質問申し上げたのです。問題が問題ですから、私はこれだけで質問を終わります。
第46回 参議院 運輸委員会 第33号
○小酒井義男君 ちょっと……、一緒にお答えしてもらいたいのですが、組織率というのは、船腹の量でいうのか、業者の数でいうのか、この点をひとつ、吉田委員の答弁のあとでけっこうですから、つけ加えていただきたいと思います。
第46回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○小酒井義男君 関連してお尋ねしたいのですが、ポスターの掲示場所ですね、従来の三カ所ないし五カ所という場合に、実際五カ所やっておるのがどのくらいあるということについての全国的な実情をお調べになったことがありませんか。
第46回 参議院 決算委員会 第11号
○小酒井義男君 先日、行政管理庁のほうへお願いして出していただきました資料に基づいて少し質問をしたいと思いますが、お出しいただいた資料を見ますと、特殊法人関係の総数が九十三にのぼっておるのでございます。そこで表をいろいろ分析をしてみますと、この表にのぼっておるもので、昭和三十年当時にすでに設立をされておったものは三十一機関、ところがその後、ことしの三十九年度の鉄道建設公団の一つ加えますと九十三になって、おります。この九年間に三倍になって…
第46回 参議院 決算委員会 第11号
○小酒井義男君 いまの答弁でございますが、そういう要望、要求もいろいろの政策の執行の上において出てくるかもわかりませんが、予算決算という面から考えると、非常に複雑になる、そうしてその効率的な予算執行に対するところの目のとどかない点が出てくるのじゃないかという心配があると思うのです。これは私のほうで調べた資料でありますし、三十七年度の決算を少し通り越して、三十九年度の数字もときどき出てきますけれども、予算として国会に提出されてくるものは、…
第46回 参議院 決算委員会 第11号
○小酒井義男君 たまたま監事の問題が出ましたので、続いてお尋ねしたいと思いますが、この公社、公団、公庫、事業団というものをずっと検討いたしますと、公社において総裁が三名で、理事長というのが一名ある。公団へいくと、総裁が四名あって理事長が六名ある。事業団あるいは銀行、金庫は、これは大体一つでまとまっておると思いますが、株式会社のほうへいきますと、総裁あり、社長あり、あるいは社長もない、取締役ということで社長という名義の出ておらないのもあり…
第46回 参議院 決算委員会 第11号
○小酒井義男君 内閣法制局のどなたかいらっしゃいますか……。それでは、従来のいきさつは、またあらためて従来扱ってきた方から聞こうと思いますが、管理庁のほうでお調べになって、たとえば公社の中の総裁と理事長では職務権限とかあるいは待遇の上で相違があるのか、そういう点はどうなんですか。
第46回 参議院 決算委員会 第11号
○小酒井義男君 検討中ということでしたら少し私の感想と言いますか、意見だけ述べておきたいと思うのですが、これを見てみますと、たとえば株式会社という名義を便っておる中に総裁がありますね、社長がありますね、そうして社長というものがなく取締役ということで出ておるのがある。株式会社でしたら大体これは社長というのが常識だろうと思うのですが、社長がなぜこれに出てこないか、社長という名義が。こういうのはやはり責任者をきめるべきじゃないかと思うのです。…
第46回 参議院 決算委員会 第11号
○小酒井義男君 それから次に任期の点でお伺いしたいのですが、任期が四年のものがあり、三年のものがあり、二年のものがある。これはどうしてこういうふうに任期を段階をつけなければならぬのか、何かこういうふうにつけておる理由があるのだったらお聞かせ願いたいと思います。
第46回 参議院 決算委員会 第11号
○小酒井義男君 次に、大蔵省の主計局に伺いますが、この特殊法人を見ておって、ほとんど政府出資というのがあるのですが、一つだけ年金福祉事業団ですね、これだけが借り入れ金でやっているのですが、この相違はどういうところにあるのですか。
第46回 参議院 決算委員会 第11号
○小酒井義男君 個々の機関の内容についてはそれぞれ各省別の審査の際にお尋ねをいたしますが、もう一点大蔵省にお尋ねしておきたいのですが、九十三にわたる特殊法人の経理の実情は各省で関係しておるのもあるのですが、大蔵省としては全体的にこれを掌握されておりますか。