小酒井義男
会議録に記録された「小酒井義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,367 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会60 件・60%
- 運輸委員会40 件・40%
※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第47回 参議院 決算委員会 第5号
○小酒井義男君 そうすると、結局、本人の収入は、現在よりもふえていくのだ、そういうことになるのですか。
第47回 参議院 決算委員会 第5号
○小酒井義男君 最後に、これは政務次官かどなたか適当な方、答弁できる方にしていただけばいいいのですが、現在ここで問題にしているのは、三十七年度の決算なんですが、三十七年度の予算を執行する過程において、予算の不足のために計画をしたことが十分達成できなかったというような問題、あるいは、もっと予算の使い方をこういう方面に使えばよかったのじゃなかったかというようなことが、労働省として検討をされたというようなことがあるのかどうか。そういうことに対…
第47回 参議院 決算委員会 第5号
○小酒井義男君 これは、決算審査の一番目標が、なかなかやりにくいところなんですね。こういうふうに、いま官房長からお答えがあったように、三十七年度の予算執行の結果、三十八年度に重点的に、やはり予算を獲得をしなきゃならぬ問題があったというなら、それを具体的に、どういう問題があったか、ひとつ後刻でいいですが、資料を出していただけませんか。
第47回 参議院 決算委員会 第4号
○小酒井義男君 ただいまの答弁の中で筑波地区の学園都市の話がちょっと出たのですが、これは三十八年の九月指定をして、その後現在どういうような状態に進んでおるのか、あれを指定をしたことが、その後の土地の地価なり、どういう影響を及ぼして現在になっておるか、そういう点と、これからどうやっていくつもりなのか、御説明願いたい。
第47回 参議院 決算委員会 第4号
○小酒井義男君 これは土地の買収が進まないのは、研究機関が何がいくかということがきまらないから買収をしないということなんですか。
第47回 参議院 決算委員会 第4号
○小酒井義男君 こういう仕事は、私はやはり計画が立ったら早く用地を買収するとか何かしていかぬと、結局その周辺の土地にしましても、ブローカーの金もうけをさしてやるだけで、一般の利用者、需要者というものは、やはりだんだんとつり上がった価格で土地を買わなければならぬというような、そういう結果が出てくると思うのです。そういう点について、少しいままでのやり方は、やはり反省するというか、検討の余地があるのじゃないかと思うのですが、どうなんですか。
第47回 参議院 決算委員会 第4号
○小酒井義男君 土地の関係でもう一点お尋ねしたいのですが、一ころのように工場の設備投資などというのが盛んなころと、現在のように設備投資が一応下火になるといいますか、こういう過剰生産のような国内の状況になってきた現在と比べて、土地の値上がりの傾向というものは、少しは援和されたのか、そういう点はどうなんでしょうか。
第47回 参議院 決算委員会 第4号
○小酒井義男君 少し各関係にお尋ねしていきますが、まず最初に建設省の道路整備五カ年計画の三十六年、三十七年度の実績が大体三〇%だという先ほどの報告があったのですが、五カ年でやっていこうとすれば、平均すれば二〇%ずつやっていかなければ五カ年計画にならないわけで、二カ年に三〇%ですと、あと三カ年で七〇%をやるということになるのですね。これはこういうふうに進まなかった原因は、一体どこにあるのか。予算の、不足だったのか、単価が上がってきたのか、…
第47回 参議院 決算委員会 第4号
○小酒井義男君 そうすると、この五カ年計画は計画どおり実行できると、こういうことでございますね。
第47回 参議院 決算委員会 第4号
○小酒井義男君 それから道路計画等に対する地方の負担、これはある地域においては、負担にたえ得る自治体もあるかもしれませんが、財政的に非常に困っている地域では、少し重過ぎるのではないかという気がするのです。こういう点について、これを直していくというようなことは必要だとお考えになっておりませんか、これは政務次官からお答えいただいたほうがいいのではないかと思います。
第47回 参議院 決算委員会 第4号
○小酒井義男君 こんなことは言わなくても十分御承知のところなんですが、道路については、地方道へいくとずいぶんひどいのですね。舗装などというのは一〇%まで達しておらぬというような状況なんで、やはり建設省の国道等の整備はいろいろある程度進んでいっても、地方道の均衡のとれた道路整備というものがやはり必要だと思うのです。特に地域の住民生活等は、りっぱな国道よりもむしろ地方道を利用する場合が多いのですから、そういうことも地方ができ得るようなことを…
第47回 参議院 決算委員会 第4号
○小酒井義男君 二、三利用の多いところは無料公開がされるようですが、利用度の非常に悪いところで、三十カ年たっても公開できないというようなところが相当いまの状態だとあるのじゃないかと思うんですが、三十ヵ年たてば、どんなものでも全部無料公開にするのだと、そういう方針なんですか。
第47回 参議院 決算委員会 第4号
○小酒井義男君 次に、建設省の工事用地が不法に占用されているという案件があるようですけれども、これは全国にいまどのくらいあるのですか。
第47回 参議院 決算委員会 第4号
○小酒井義男君 それでは、問題になっておる釜房ダムの工事用地の不法占用、あるいは鶴見川の工事用地の不法占用等は、これはどう処理されましたか。
第47回 参議院 決算委員会 第4号
○小酒井義男君 あれですか、戦争中に貸し付けることは承知したんだ、しかし貸し付ける条件というのはこれから話してきめるのだ、ということのようにいま聞きとれたんですが、間違いですか。
第47回 参議院 決算委員会 第4号
○小酒井義男君 どうも非常に寛大な扱いをしたもんだと思うんですが、それで何ですか、これからも引き続いて新しい契約のもとに貸し付けをするんですか。そうじゃなしに、これはあとの工事をやる関係で返還させるんですか、それはどうなんですか。
第47回 参議院 決算委員会 第4号
○小酒井義男君 何かこれ作物を耕作しておるんですか、現在どのくらい土地があるんです。
第47回 参議院 決算委員会 第4号
○小酒井義男君 いま何かつくっているんですか。
第47回 参議院 決算委員会 第4号
○小酒井義男君 それでは鶴見川のほうは、どうですか。
第47回 参議院 決算委員会 第4号
○小酒井義男君 それで、これからどうされる予定です。