小酒井義男
会議録に記録された「小酒井義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,367 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会60 件・60%
- 運輸委員会40 件・40%
※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 参議院 運輸委員会 第23号
○小酒井義男君 そういう場合も、やはり同じような率で政府の出資をやっていくという考え方か、その点はどうなんです。
第48回 参議院 運輸委員会 第23号
○小酒井義男君 民間専業者でなしに、東京と同じような形態でターミナルをつくる必要があるというようなことになれば、その東京都でできるのと同じような扱いを政府としてはしていくのだと、こういうふうに理解をしてよろしいですか。
第48回 参議院 運輸委員会 第23号
○小酒井義男君 それから、この法律をつくる目的に、やはり道路交通等の混雑や貨物の流通に関してこういうものが必要だということになると思うのですが、そうした場合に、これによって運賃が引き下げられるというようなことや、ひいては物価にも好影響を与えるというようなことは考えられるのか、ただ単にトラック輸送の業者がこれによって経営上少し助成される程度なのか、そういう点についてはどういう考えです。
第48回 参議院 運輸委員会 第23号
○小酒井義男君 そういうことでなければ、やはり政府の出資というような問題も考えられぬと思うので、これが設けられることによって、たとえば運賃の問題や物価等を通して国民生活にプラスになるような面がやはり出てくるようなことも必要だと思うのです。そういう点をひとつ、今後これができた後には、政府として十分監視をしていただく必要があると思う。 それからもう一つは、第六条によりますと、「トラックターミナル事業及びこれに附帯する事業」ということになって…
第48回 参議院 運輸委員会 第23号
○小酒井義男君 倉庫も考えておられるわけですね、倉庫業も。
第48回 参議院 運輸委員会 第23号
○小酒井義男君 それから、この会社ができると、社長その他役員が任命されるわけなんですが、これ運輸大臣の許可を要するということになっておりますが、許可を得るまでの仕事はどこがやるのですか。
第48回 参議院 運輸委員会 第23号
○小酒井義男君 ちょっと感じとして、出資の割合など、まあ当初の率で考えていくと、相当業者団体の民間の出資者の意向というものが役員の構成なんかにも取り入れられていかなければならぬのじゃないかという気がするのです。そういう点について、そういうことができるかどうか、運輸省としてやられる考え方があるのか。運輸大臣が任命された中で、またあとの役員がきめられるということになると、そういう点、若干どちらかというと運輸省で役員を任命するというような形に…
第48回 参議院 運輸委員会 第23号
○小酒井義男君 それから最後に、東京のトラックターミナルですね、これは現在経営状態はどうなんですか。
第48回 参議院 運輸委員会 第23号
○小酒井義男君 固定資産税とか、登記料など減免措置を講じているのですが、これだけぐらいのことで経営が将来ペイしていくというようなふうにお考えですか、どうですか。
第48回 参議院 運輸委員会 第21号
○小酒井義男君 一点だけお尋ねしたいのですが、今度国有鉄道法の改正をされる中の六条に新たに加えられる二項として、「日本国有鉄道は、その業務の運営に特に必要がある場合に限り、前項の規定による投資として現物出資をすることができる。」というのが加えられるのですが、これがないために非常に困ったというような事例が過去にあったんでしょうか。
第48回 参議院 運輸委員会 第21号
○小酒井義男君 そうしますと、この法律の条文の中にもあるように、たびたびあることじゃないので、「特に必要がある場合に限り、」ということですから、将来方々でこういう問題が起こるということじゃないというふうに理解をしていいですか。
第48回 参議院 運輸委員会 第21号
○小酒井義男君 特に必要だという判定は、国鉄総裁が御決定になるのか、運輸大臣はこれには関係がないのですか。
第48回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○小酒井義男君 関連をして大臣にお尋ねしたいのですが、白木議員の質問を聞いておっても、六月二十日が大体投票日であろうというようなことを想定してその質問がされておるように思えるのですが、まあ一般にも、参議院の選挙は投票日六月二十日だろうというのは半ばきまったかのような常識的なふうに扱われておるのですが、自治省としては、いつ投票日をおきめになるつもりか、お聞かせ願いたいのです。
第48回 参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○小酒井義男君 普通の年と違いますから、参議院議員選挙のある印に会期延長というのは、よほど大きな問題がなければやるべきじゃないと思うのです。しかし、そのときがわからなければ期日をきめぬということですと、ぎりぎりまできめぬでもいいのですか。五月十九日ぎりぎりまできめずにおくのですか。
第48回 参議院 運輸委員会 第19号
○小酒井義男君 きょうは、私は質問はしませんが、資料を要求しておきたいのですが、本法の四十四条にあります湖、沼、河川の準用から除外をされる二十トン以下の船舶と、あるいは櫓かいを主として運航しておる船ですね、こういうものが仕事をしておる個所は、全国に何カ所くらいあるか、船の数がどのくらいあるか、それによってどのくらいの乗客を輸送しておるのかというようなことがわかれば、ひとつそこまで資料として出していただきたい。
第48回 参議院 運輸委員会 第19号
○小酒井義男君 そうです。
第48回 参議院 運輸委員会 第19号
○小酒井義男君 この前ちょっと時間を急いでおったので、参事官が来られたときにちょっとそのことに触れたのですが、それじゃ十分意味が徹底しなかったのじゃないかと思って、いま重ねて要求しておるのですが、相当数の旅客を櫓かいの船で輸送をしておるのですね、各所で。 〔委員長退席、理事前田佳都男君着席〕 そういうのが、いまお話しのような状態で放任されておるということでいいのかどうか、私は疑問を持っておりますから、ちょうどこの海上運送法の審議と関連が…
第48回 参議院 運輸委員会 第16号
○小酒井義男君 港湾整備緊急措置法に関係して二、三点お尋ねしたいのですが、一つは、先ほどの相澤委員の質問にも関連を持つわけですけれども、三十六年度以降の整備計画が三十九年度までに五カ年計画についてどのくらいのものが進んでおるのかということ、それと四カ年間に予算としてはどのくらいのものを使ってやってきたかということを、まず最初に聞きたいと思います。
第48回 参議院 運輸委員会 第16号
○小酒井義男君 そこで、工事中で、新計画のほうへ持ち込まれて、その中でまた工事の変更をしなければならぬものがあると思うのです。それと、工事のすでに終わったものの中にも、さらにこれを手直ししなければならぬものがあるのかどうか、この点はどうなんです。
第48回 参議院 運輸委員会 第16号
○小酒井義男君 そういう計画と、政府の中期経済計画ですね、これとの関係はどうなっておりますか。