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日本社会党参議院
総発言数
3,367
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会60 件・60%
  • 運輸委員会40 件・40%

※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,367 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1954/04/16

19参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(小酒井義男君) それでは本法律案に対する質疑は次回行うことにいたして御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/04/16

19参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(小酒井義男君) 御異議ないと認めます。ちよつと速記をとめて下さい。 午後零時五分速記中止 —————・————— 午後零時三十七分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1954/04/16

19参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(小酒井義男君) じや、速記を始めて。それでは十三時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 —————・————— 午後一時五十二分開会

日本社会党(第四控室・左)1954/04/16

19参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(小酒井義男君) それでは午前に引き続いて委員会を再開いたします。 国務大臣等の私企業等への関与の制限に関する法律案を議題といたします。 只今議題となつておりまする国務大臣等の私企業等への関与の制限に関する法律案の審議を進めて参りまする過程におきまして、この際政府より特に次の三点について明確な御答弁を得たいと思います。 その第一点は、御承のごとく、一般官吏の私企業等への関与の制限につきましては、従前は明治二十年勅令第三十九号の官…

日本社会党(第四控室・左)1954/04/16

19参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(小酒井義男君) それでは本件に関する質疑は次回に続行いたすことにいたします。本日はこれにて散会いたします。 午後二時九分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/04/15

19参議院 内閣委員会 第21号

○委員長(小酒井義男君) それではこれより内閣委員会を開会いたします。行政機関職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。農林省の定員増減につき農林当局より説明を受けます。武田文書課長。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/15

19参議院 内閣委員会 第21号

○委員長(小酒井義男君) 白波瀬さん如何ですか。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/15

19参議院 内閣委員会 第21号

○委員長(小酒井義男君) 関連した問題で、簡単でございますね。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/15

19参議院 内閣委員会 第21号

○委員長(小酒井義男君) それではそれぞれ要求のありました資料を次回質疑の際までに一つ御提出を願います。 それでは以上をもちまして行政機関職員定員法の一部を改正する法律案についての各省別の説明を終ることといたします。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1954/04/15

19参議院 内閣委員会 第21号

○委員長(小酒井義男君) 次に公報に掲載をしておきました国務大臣等の私企業等への関与の制限に関する法律案につきましては、本日緒方副総理が出席をせられる予定でありましたところが、明日に変更をするようにという申入れがありましたので、これは明日の議題にすることといたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/15

19参議院 内閣委員会 第21号

○委員長(小酒井義男君) 出席までには資料も出すというふうに私のほうへは話を聞いておりますが、まだ出ておりません。速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/04/15

19参議院 内閣委員会 第21号

○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて下さい。それでは本日の委員会はこれにて散会をいたします。 午後二時十七分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/04/13

19参議院 内閣委員会 第20号

○委員長(小酒井義男君) それでは只今より内閣委員会を開会いたします。 法務省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。先ず政府委員より前回に補足をして説明を受けることといたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/13

19参議院 内閣委員会 第20号

○委員長(小酒井義男君) それでは只今までの説明、資料等によつて御質疑を願うことにします。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/13

19参議院 内閣委員会 第20号

○委員長(小酒井義男君) それでは本件につきまして先ほどから八木委員、山下委員、竹下委員から資料の要求がありますので、これの提出を待つて質疑を続行することにいたします。ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/04/13

19参議院 内閣委員会 第20号

○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて下さい。それでは次に行政機関職員定員法の一部を改正する法律案を議題に供します。まず行政管理庁の岡部管理局部長から説明を受けることにいたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/13

19参議院 内閣委員会 第20号

○委員長(小酒井義男君) 続いて労働省関係の説明を安井政務次官より承わります。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/13

19参議院 内閣委員会 第20号

○委員長(小酒井義男君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/04/13

19参議院 内閣委員会 第20号

○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて下さい。それでは郵政省関係について、人事部長から説明を受けます。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/13

19参議院 内閣委員会 第20号

○委員長(小酒井義男君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕