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日本社会党参議院
総発言数
3,367
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/04/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会60 件・60%
  • 運輸委員会40 件・40%

※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,367 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1954/04/20

19参議院 内閣委員会 第24号

○委員長(小酒井義男君) それでは議題といたしまして、農林政務次官、平野三郎君より説明を受けます。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/20

19参議院 内閣委員会 第24号

○委員長(小酒井義男君) ほかに御質疑ございませんか。速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/04/20

19参議院 内閣委員会 第24号

○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて下さい。それではほかに御発言もないようでございますが、質疑はこれを以て終つたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/04/20

19参議院 内閣委員会 第24号

○委員長(小酒井義男君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方はそれぞれ賛否を明らかにしてお述べ願います。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/20

19参議院 内閣委員会 第24号

○委員長(小酒井義男君) ほかに御意見もないようでありますが、討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/04/20

19参議院 内閣委員会 第24号

○委員長(小酒井義男君) 御異議ないと認めます。 それではこれより農林省設置法の一部を改正する法律案について採決をいたします。本案を原案通り可決するごとに賛成のおかたの挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第四控室・左)1954/04/20

19参議院 内閣委員会 第24号

○委員長(小酒井義男君) 全会一致本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容等につきましては、前例によつて委員長に御一任願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/04/20

19参議院 内閣委員会 第24号

○委員長(小酒井義男君) 御異議ないと認めます。 それでは委員長の議院に提出します報告書に多数意見者の署名を必要といたしますので、本案を可とされたかたの御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 矢嶋 三義 井野 碩哉 植竹 春彦 重宗雄三 白波瀬米吉 八木 幸吉 井上 知治 竹下 豐次 山下 義信

日本社会党(第四控室・左)1954/04/20

19参議院 内閣委員会 第24号

○委員長(小酒井義男君) では本日はこれにて散会いたします。 午後零時十人分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/04/19

19参議院 内閣委員会 第23号

○委員長(小酒井義男君) これより内閣委員会を開会いたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/19

19参議院 内閣委員会 第23号

○委員長(小酒井義男君) 速記をちよつととめて下さい。 午前十一時五分速記中止 午前十一時二十四分速記開始 〔委員長退席、理事竹下竪穴君着席]

日本社会党(第四控室・左)1954/04/19

19参議院 内閣委員会 第23号

○委員長(小酒井義男君) 速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/04/19

19参議院 内閣委員会 第23号

○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて下さい。それでは只今議事進行について御発言がありましたが、日本国とアメリカ合衆国との間の相互防衛援助協定の批准について承認を求めるの件につきまして、当委員会より外務委員会に対して連合委員会を申入れることにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/04/19

19参議院 内閣委員会 第23号

○委員長(小酒井義男君) それでは委員長において、その申入の手続等を早速いたすことにいたします。 次に法務省設置法の一部を改正する法律案につきましてはなお若干の資料の御要求もありますので、次回質疑を続行いたすことといたします。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/04/19

19参議院 内閣委員会 第23号

○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて下さい。それでは次の日程に掲載をしてあります国務大臣等の私企業等への関与の制限に関する法律案につきましては、これの質疑を次回に譲ることにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/04/19

19参議院 内閣委員会 第23号

○委員長(小酒井義男君) ではさよう取計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十七分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/04/16

19参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(小酒井義男君) これより内閣委員会を開きます。 人権委員会設置法案を議題といたします。発議者代表亀田得治君より提案理由の説明を受けます。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/16

19参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(小酒井義男君) それでは続いて法務政務次官より本法律案に対する所見を聴取いたすことといたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/16

19参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(小酒井義男君) お答えをいたしますが、委員長としてはやはり法務省側の所見も聞く必要があると思いましたので、法務大臣の出席を求めております。大臣が衆議院の委員会のほうに出席をされた関係で、政務次官が当委員会に出て所見を述べられた、こういうのが議事の運営上委員長の計らつて来た経過でございますので、その点は矢嶋委員の御質問に対して私からお答え申上げておきます。

日本社会党(第四控室・左)1954/04/16

19参議院 内閣委員会 第22号

○委員君(小酒井義男君) そうです。