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日本社会党参議院
総発言数
1,054
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1977/03/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会60 件・60%
  • 法務委員会25 件・25%
  • 文教委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,054 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,054 20 を表示
日本社会党1977/03/10

80参議院 建設委員会 第4号

○委員長(小谷守君) 本件に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 ―――――――――――――

日本社会党1977/03/10

80参議院 建設委員会 第4号

○委員長(小谷守君) 次に、特殊土じよう地帯災害防除及び振興臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提出者から趣旨説明を聴取いたします。衆議院建設委員長北側義一君。

日本社会党1977/03/10

80参議院 建設委員会 第4号

○委員長(小谷守君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1977/03/10

80参議院 建設委員会 第4号

○委員長(小谷守君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/03/10

80参議院 建設委員会 第4号

○委員長(小谷守君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/03/10

80参議院 建設委員会 第4号

○委員長(小谷守君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 特殊土じよう地帯災害防除及び振興臨時措置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1977/03/10

80参議院 建設委員会 第4号

○委員長(小谷守君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/03/10

80参議院 建設委員会 第4号

○委員長(小谷守君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十一分散会 ―――――・―――――

日本社会党1977/02/22

80参議院 本会議 第5号

○小谷守君 ただいま議題となりました法律案につきまして、建設委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本案は、道路整備緊急措置法第三条第一項の規定について特例を設け、昭和五十年度の揮発油税等の決算調整額を昭和五十一年度の道路整備事業費の財源に充てることを内容とするものであります。 委員会におきましては、道路事業の需要創出効果、中小建設業者への道路事業の受注確保、地方道の整備の推進、東京湾岸道路建設をめぐる問題、揮発…

日本社会党1977/02/22

80参議院 建設委員会 第3号

○委員長(小谷守君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 建設事業並びに建設諸計画に関する調査を議題といたします。 まず、建設大臣から建設行政の基本施策について所信を聴取いたします。長谷川建設大臣。

日本社会党1977/02/22

80参議院 建設委員会 第3号

○委員長(小谷守君) 次に、国土庁長官から国土行政の基本施策について所信を聴取いたします。田澤国土庁長官。

日本社会党1977/02/22

80参議院 建設委員会 第3号

○委員長(小谷守君) 次に、北海道開発庁長官から北海道総合開発の基本施策について所信を聴取いたします。小川北海道開発庁長官。

日本社会党1977/02/22

80参議院 建設委員会 第3号

○委員長(小谷守君) 以上で所信聴取は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ります。 —————————————

日本社会党1977/02/22

80参議院 建設委員会 第3号

○委員長(小谷守君) 昭和五十年度における道路整備費の財源の特例等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、趣旨説明を聴取いたします。長谷川建設大臣。

日本社会党1977/02/22

80参議院 建設委員会 第3号

○委員長(小谷守君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1977/02/22

80参議院 建設委員会 第3号

○委員長(小谷守君) 暫時休憩いたします。 午後一時十一分休憩 —————・————— 午後五時二分開会

日本社会党1977/02/22

80参議院 建設委員会 第3号

○委員長(小谷守君) ただいまから委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1977/02/22

80参議院 建設委員会 第3号

○委員長(小谷守君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/02/22

80参議院 建設委員会 第3号

○委員長(小谷守君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。−別に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1977/02/22

80参議院 建設委員会 第3号

○委員長(小谷守君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 昭和五十年度における道路整備費の財源の特例等に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕