小西洋之
会議録に記録された「小西洋之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,848 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/12/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛58 件
- 医療7 件
- 地方創生5 件
- 労働・賃金4 件
- 宇宙3 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体2 件
- 防災2 件
- 通商・貿易2 件
- GX・脱炭素1 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会89 件・89%
- 憲法審査会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,848 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第216回 参議院 国土交通委員会 第3号
○委員長(小西洋之君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第216回 参議院 国土交通委員会 第3号
○委員長(小西洋之君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第216回 参議院 国土交通委員会 第3号
○委員長(小西洋之君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第216回 参議院 国土交通委員会 第3号
○委員長(小西洋之君) 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十一分散会
第216回 参議院 国土交通委員会 第2号
○委員長(小西洋之君) ただいまから国土交通委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国土の整備、交通政策の推進等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、警察庁長官官房審議官阿部竜矢君外十六名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第216回 参議院 国土交通委員会 第2号
○委員長(小西洋之君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第216回 参議院 国土交通委員会 第2号
○委員長(小西洋之君) 国土の整備、交通政策の推進等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第216回 参議院 国土交通委員会 第2号
○委員長(小西洋之君) どなた。(発言する者あり)道路関係、どなたですか。 五十嵐鉄道局長。
第216回 参議院 国土交通委員会 第2号
○委員長(小西洋之君) どなた。 中野大臣。
第216回 参議院 国土交通委員会 第2号
○委員長(小西洋之君) 大臣でよろしいですか。どなた。(発言する者あり)よろしいですか。じゃ、どちら。 池光公共交通政策審議官。
第216回 参議院 国土交通委員会 第2号
○委員長(小西洋之君) 簡潔にお願いします。
第216回 参議院 国土交通委員会 第2号
○委員長(小西洋之君) 時間が来ておりますので、簡潔に。
第216回 参議院 国土交通委員会 第2号
○委員長(小西洋之君) 時間です。
第216回 参議院 国土交通委員会 第2号
○委員長(小西洋之君) 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 ─────・───── 午後一時開会
第216回 参議院 国土交通委員会 第2号
○委員長(小西洋之君) ただいまから国土交通委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国土の整備、交通政策の推進等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第216回 参議院 国土交通委員会 第2号
○委員長(小西洋之君) 時間来ていますので、ちょっと滑らかに語っていただけますか。
第216回 参議院 国土交通委員会 第2号
○委員長(小西洋之君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後一時五十七分散会
第216回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号
○小西洋之君 立憲民主・社民・無所属の小西洋之でございます。 まず冒頭、衆議院の発議者の先生方いらっしゃいますけれども、配付資料の一枚目でございますけれども、企業・団体献金禁止法案について、衆の特別委員会において精力的に議論を行い、令和六年度末までに結論を得るというような理事会の申合せをなさり、また先ほどから小泉先生始め、答弁、御説明くださっておりますけれども、各党各会派の精力的な議論によって政策活動費の全面廃止などの成果を上げられてい…
第216回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号
○小西洋之君 ありがとうございました。 内閣法制局第一部長、お越しいただいていますが、今総務省が説明あった昨日の十二月十六日付けの総務省の政府統一見解と、平成二十二年の枝野国務大臣のこの答弁は、最高裁大法廷判決で示されている憲法二十一条と企業・団体献金を全面廃止するときのこの考え方の法理、最高裁で示されている法理の基づいているそのものだと私は思うんですが、その枠内という理解でよろしいですね。簡潔に答えてください。
第216回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号
○小西洋之君 では、自民党の小泉発議者に質問させていただきますが、よろしいですか。 小泉発議者は環境大臣、国務大臣を務められていますが、要するに、政府はこの間、一貫して、憲法二十一条において、立法事実ですね、必要性と合理性が認められて、それが公共の福祉との関係でやむを得ない制限になるということがあるんであれば、憲法二十一条において企業・団体献金を全面禁止するということは憲法に違反しないという見解なんですが、そういう憲法解釈も小泉発議者も…