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自由党衆議院
総発言数
1,451 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1949/05/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林委員会94 件・94%
  • 決算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,451 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,451 件中 20 件を表示
民主自由党1949/05/30

第5回 衆議院 農林委員会 第35号

○小笠原委員長 それでは本案及び修正案を一括議題とし、討論に付します。討論は各党十分以内にいたしたいと思いますか、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/30

第5回 衆議院 農林委員会 第35号

○小笠原委員長 異議なしと認めます。それではさよう決しまして、討論に入ります。寺島隆太郎君、

民主自由党1949/05/30

第5回 衆議院 農林委員会 第35号

○小笠原委員長 八百板君。

民主自由党1949/05/30

第5回 衆議院 農林委員会 第35号

○小笠原委員長 渕君。

民主自由党1949/05/30

第5回 衆議院 農林委員会 第35号

○小笠原委員長 深澤君。

民主自由党1949/05/30

第5回 衆議院 農林委員会 第35号

○小笠原委員長 大森君。

民主自由党1949/05/30

第5回 衆議院 農林委員会 第35号

○小笠原委員長 これにて討論は終結いたしました。 これより本案並びにそれに対する修正案を一括議題として採決いたします。採決の順序はます修正案について採決した後、原案を採決いたします。 これより採決を行います。坂本實君より提出の、民主自由党の修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

民主自由党1949/05/30

第5回 衆議院 農林委員会 第35号

○小笠原委員長 起立多数、よつて本修正案は可決いたしました。 次にただいま修正と決しました部分を除いた原案について採決いたします。賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

民主自由党1949/05/30

第5回 衆議院 農林委員会 第35号

○小笠原委員長 起立多数、よつて本案は修正議決せられました。 なおこの際報告書の件についてお諮りいたします。これは委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/30

第5回 衆議院 農林委員会 第35号

○小笠原委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決しました。 午前中はこの程度にととめまして、午後一時より再開することにして休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 ————◇————— 午後二時十四分開議

民主自由党1949/05/30

第5回 衆議院 農林委員会 第35号

○小笠原委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 食糧増産確保基本法案を議題とし、その審査に入ります。まず提出者の提案理由の説明を求めます。楠見義男君。 —————————————

民主自由党1949/05/30

第5回 衆議院 農林委員会 第35号

○小笠原委員長 次に食糧確保臨時措置法の一部を改正する法律案の補足説明を求めます。

民主自由党1949/05/30

第5回 衆議院 農林委員会 第35号

○小笠原委員長 これにて両案に対する説明は終りました。 この際午後四時まで休憩いたします。 午後二時三十四分休憩 ————◇————— 午後四時二十三分開議

民主自由党1949/05/30

第5回 衆議院 農林委員会 第35号

○小笠原委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 都合によりまして、委員会を暫時休憩いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/30

第5回 衆議院 農林委員会 第35号

○小笠原委員長 それでは休憩することに決しました。 暫時休憩いたします。 午後四時二十四分休憩 ————◇————— 午後七時十九分開議

民主自由党1949/05/30

第5回 参議院 農林委員会 第27号

○衆議院議員(小笠原八十美君) 只今議題と相成りました私他十五名提出にかかりまする家畜商法案につきまして提案理由の大要を御説明申上げます。 從來家畜商の取締に関する法制としては、昭和十六年に施行された家畜取締規則があつたが、新憲法の施行に伴い、昭和二十二年法律第七十二号をもつて、同年末日をもつて失効し、そう後の家畜商取締は、各都道府縣においてそれぞれ区々に條例による試驗免許制度や登録制度、届出制度等の方法による取締が行われている都道府縣…

民主自由党1949/05/28

第5回 衆議院 農林委員会 第34号

○小笠原委員長 これより会議を開きます。 前会に引続き食糧確保臨時措置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を継続いたしたいと思いますが、実は昨日本委員会から要求いたしました國務大臣及び政府委員は一人も出席いたしておりません。このような状態では、本案の審査を進めることは不可能であります。つきましては、午後一時まで休憩いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/28

第5回 衆議院 農林委員会 第34号

○小笠原委員長 御異存なしと認めます。よつてそのように決しました。 この際皆さんから要求されておる総理大臣、農林大臣、安本長官、大藏大臣、商工大臣の出席の要求を書面で出したいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/28

第5回 衆議院 農林委員会 第34号

○小笠原委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 午後一時まで休憩いたします。 午前十時五十二分休憩 ————◇————— 午後一時二十一分開議

民主自由党1949/05/28

第5回 衆議院 農林委員会 第34号

○小笠原委員長 それでは休憩前に引続き会議を開きます。 食糧確保臨時措置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を継続いたします。坂本君。