小田橋貞寿
会議録に記録された「小田橋貞寿」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 70 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 常任委員会専門員
- 直近の発言日
- 1950/12/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 70 件の標本- 通商産業委員会37 件・53%
- 商工委員会33 件・47%
※ 全 70 件のうち直近 70 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第9回 参議院 通商産業委員会 第11号
○專門員(小田橋貞壽君) ちよつと年次は忘れておりますが、一年ぐらい前だと思います。
第9回 参議院 通商産業委員会 第11号
○專門員(小田橋貞壽君) 只今の点につきましては、この請願の趣意書にははつきりと明示されておりませんので、いずれ調査してから御報告申上げたいと思います。
第9回 参議院 通商産業委員会 第11号
○專門員(小田橋貞壽君) 只今栗山委員から申されましたように、非常に審議期間が短いのでありますが、どうもそういうことは初めから想像されておりましたので、委員長にお願いしまして、委員長名で実は銀行、信用組合、無盡会社、中小企業団体というようなところへ、伝えられるところの法案の要綱でもつて、皆さんの御意見を承わりたいという手紙を出して、その返事を頂いたのであります。やはりその回答も期日が非常に切迫しておりましたために僅か十一件しか参りません…
第7回 参議院 通商産業委員会 第15号
○專門員(小田橋貞壽君) それでは請願、纖維関係の二件について御説明申上げます。 〔理事玉置吉之丞君退席、委員長着席〕 第百四十一号は、川俣の羽二重の検査をやつている検査所が鶴岡に本所を持つておるのでありますが、その鶴岡に本所があつては非常に不便であるから、川俣の支所を昇格さして貰いたい。それから小高支所を設置して貰いたい。こういう請願なんであります。これはすでに実は何回もこの委員会に提案されて採択されておる請願であります。 第六百七十…
第7回 参議院 通商産業委員会 第15号
○專門員(小田橋貞壽君) 第六百五号は集中生産の犠牲になつて、中小企業が危殆に瀕しておるから、この際中小企業を救済するために、中小企業に資金資材を支給して貰いたい。働ける者には職を、又働く者に働いただけの賃金を給與して貰いたい。中小企業の税の軽減と、勤労所得税の廃止をお願いしたい。社会保障制度の拡充、失業対策の確立等の処置を講ぜられたいという非常に多数項目の請願をしておるのであります。 第千二百八十八号は先程問題になりました中小企業等協…
第7回 参議院 通商産業委員会 第15号
○專門員(小田橋貞壽君) 陳情第七十九号は中小企業の設備資金融資に関する陳情でありまして、これは曾て中小企業庁から指示した国債買入操作による融資が事実上できなかつたからこれを何とかして呉れ。従つて中小企業の設備資金を外の形で融資して呉れという陳情であります。
第7回 参議院 通商産業委員会 第15号
○專門員(小田橋貞壽君) 第百二十一号は中小企業の金融難打開策について見返資金からの融資を増額すること、商工中金に対する政府出資の増額、債券発行等の方法により資金を豊富にすること、それから中金法を改正して個個の企業者にも直迷融資できるようにすることというような処置をとつて欲しいという陳情であります。
第7回 参議院 通商産業委員会 第15号
○專門員(小田橋貞壽君) 請願第百六十八号は、金属鉱山の危機打開のために鉱業政策を確立して欲しいという請願でありまして、第五国会で実は金属鉱山復興に関する決議がされたのでありますが、その後なかなか思うように行かない、従つて金属鉱山の危機を打開するために、産金奨励、鉱石価格の引上げ、融資の実現、貨物運賃の特別割引ということをやつて貰いたいという請願であります。 第千二百三十一号は、帝国石油株式会社へ讓渡してありました石油鉱業権を、帝国石油…
第5回 参議院 商工委員会 第20号
○專門員(小田橋貞壽君) それでは「中小企業協同組合法案」並びに「同施行法案」の当委員会における今日までの審議の経過を簡單に申上げて置きたいと思います。御承知のようにこの二つの法案は、中小企業の運命にも関するような重要法案でありますので、当委員会におきましてもこれを重要視して、幾度かすでに提案以前から研究を続けて参つたのでありますが、先ず四月十二日には法案要綱を政府委員から説明して頂き、質疑を重ねました。又他方業界の方々に対しまして、こ…
第4回 参議院 商工委員会 第4号
○專門員(小田橋貞壽君) 御説明申し上げます。この陳情は商工協同組合中央中会長の豊田雅孝氏から出たものでありまして、中部八縣の中小企業者大会で決議したことを陳情しておるのであります。中小企業者はこの十一月から盛んに方々で大会を開きまして、いろいろの決議を行つておるのでありますが、大同小異の決議でありまして、その一つの名護屋における決議がここに現れて來ているのでありますが、その内容は要約して四つの項目の出ておるのであります。即ちその一番最…