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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
2,645
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2024/04/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会95 件・95%
  • 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会5 件・5%

※ 全 2,645 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,645 20 を表示
立憲民主党・無所属2024/04/08

213衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○小熊委員長 次に、渡辺周君。

立憲民主党・無所属2024/04/08

213衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○小熊委員長 次に、西村智奈美君。

立憲民主党・無所属2024/04/08

213衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○小熊委員長 次に、和田有一朗君。

立憲民主党・無所属2024/04/08

213衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○小熊委員長 時間が経過しておりますので、答弁は簡潔に。

立憲民主党・無所属2024/04/08

213衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○小熊委員長 次に、笠井亮君。

立憲民主党・無所属2024/04/08

213衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号

○小熊委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十四分散会

立憲民主党・無所属2024/04/05

213衆議院 外務委員会 第6号

○小熊委員 立憲民主党の小熊慎司です。 まず始めに、投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とアンゴラ共和国との間の協定、いわゆる日・アンゴラ投資協定についてお伺いをいたします。 アンゴラ共和国は、最近になって、石油輸出国機構、いわゆるOPECを脱退されました。これに関して、この脱退がもたらす影響、日本に対する影響も含め、あと世界に対する影響を含め、どういった見解を政府はお持ちか、まずお伺いをし、あわせて、一部では、この脱退に関して、ア…

立憲民主党・無所属2024/04/05

213衆議院 外務委員会 第6号

○小熊委員 さっきの質疑でもありましたとおり、グローバルサウスの一角を占めていて、今、別に各国の覇権争いということではなくて、世界の安定のためにグローバルサウスをどうしていくかということは非常に重要なテーマになってきているわけであります。 アンゴラ共和国は、伝統的には、いわゆる昔風に言うと東側陣営だったものが、いろいろ内戦とかもあったり、元首が交代したりして、これからは、バランスよく、中立的に、いろいろな国としっかり発展をしていくんだと…

立憲民主党・無所属2024/04/05

213衆議院 外務委員会 第6号

○小熊委員 もう一歩踏み込んでお聞きいたしますけれども、有数の産油国で、ただ、石油を輸出しても、中国に借金のカタで取られちゃう部分も結構あるわけですよね。今言ったとおり、安定的な石油の取り出しと、あと、石油だけじゃなくて、やはり多角的に経済発展をしなきゃいけない、まさに大臣のおっしゃるとおりなんですが。 石油のここの部分の支援というのは、中国の借金のカタの部分もかなりあるので、だから、そのくびきをどう取っていくかということを意識してただ…

立憲民主党・無所属2024/04/05

213衆議院 外務委員会 第6号

○小熊委員 であるならば、そうしたら、とりわけ日本とアンゴラに絞りたいと思います。 この協定で投資の促進を図るというふうにはしています。産油国としての支援、また多角的な経済発展とも言っていますけれども、石油以外も支援していくということは、とりわけどういう分野でどのぐらいの投資額を目指してやっていくのか、具体的な目標、また戦略的に後押ししていく産業の分野があればお示しをいただきたいと思います。

立憲民主党・無所属2024/04/05

213衆議院 外務委員会 第6号

○小熊委員 もっと踏み込んでいってもいいかなと思いますし、先ほどの公明党の金城さんも、グローバルサウスとどうしていくかということ、その重要性を述べられました。これはもう与野党超えて、まさに異体同心で、我々もそういうふうに思う次第であります。 とりわけ、先ほど言ったように、アンゴラ方式と言われて、中国がここでの成功体験でほかの国にやっちゃっているわけですよ。そういう意味では、これをきっちり改善しなきゃいけないし、あとは、伝統的にいわゆる東…

立憲民主党・無所属2024/04/05

213衆議院 外務委員会 第6号

○小熊委員 今大臣が言われたように、新しいアンゴラ・モデルがグローバルサウスのスタンダードになれるように、とりわけ力を入れていかなきゃいけない。アンゴラが自主的にそういうふうにしようと言ったわけですから、是非それを強力に推進していかなきゃいけない。 この中で、単にビジネスだけじゃなくて、こういうのはやはり国民相互理解が必要です、経済交流にしろ、政治との結びつきにしても。国際交流基金というのは、本当にすばらしい事業をいろいろやっていますし…

立憲民主党・無所属2024/04/05

213衆議院 外務委員会 第6号

○小熊委員 大臣にちょっと一言言っていただきたい。もっと予算をつけるべきですよ。これはすごくパワーがあるし、世界を変えるんです。いろいろな外交努力をしてきて、さっき言った韓国でいえば、失われた十二年を取り戻そうとして政治もいろいろ頑張ってきたけれども、たった一本の映画で国民の雰囲気が変わったというんです。 それは、だから、今まで言ったように、国際交流基金がやってきたことで、日本人のイメージ、「おしん」というイメージを世界に広く、今でも浸…

立憲民主党・無所属2024/04/05

213衆議院 外務委員会 第6号

○小熊委員 これは予算を倍増どころか、何十倍にもしなきゃいけない。だって、韓国は、映画に関して日本の三倍以上の予算をつけてやっているんですよ。これはやらなきゃいけないです。是非具体的に予算の確保をして拡大していくということを検討をお願いします。 次に、おとといの質疑でちょっと積み残しがあったので、済みません、今日、馬場副大臣、門山副大臣にも来ていただいています。 前回の馬場副大臣からは、特定技能、育成就労、外国人の多文化共生ということで…

立憲民主党・無所属2024/04/05

213衆議院 外務委員会 第6号

○小熊委員 いろいろな紹介がありましたけれども、私の経験的なものでは、市町村がしっかり情報発信に努めるとともに、大事なのは企業側なんですよね。企業側が、役場のホームページを見ればいろいろ書いてあるから見ろよとかと言わないと、これはなっていかない。 今一番最初に言った、私も消防団に入っているから、私の入っている消防団の中でも多言語化を今しているんですけれども、これはいざというのは大事なんだけれども、今、普通の生活者として、買物やごみ出しや…

立憲民主党・無所属2024/04/05

213衆議院 外務委員会 第6号

○小熊委員 これも後でまた議論していきたいと思います。 いわゆる外形的な話も大事なんだけれども、違うんですよ。日本に来ていただいている方々とお話しすると、日本の魅力は何かというと、条件だけじゃないんですよ。日本人の生き方を学べると言うんですよ。技能じゃない、生き方なんです、そこに日本の価値があるんですよ。こういうものをどうやって発信をしていって、しっかり平準化していくかということが大事なので、これはまた議論したいと思います。 時間が迫っ…

立憲民主党・無所属2024/04/05

213衆議院 外務委員会 第6号

○小熊委員 もっと強くやるべきですよ。これは中国の内政問題じゃない。我々の主権に関わる問題、国会議員の活動、政治活動に関わる問題ですから。こんなものを脅かされることはできないので、強く懸念じゃない、強く非難が必要です。 以上、述べまして、質問を終わります。ありがとうございました。

立憲民主党・無所属2024/04/03

213衆議院 外務委員会 第5号

○小熊委員 立憲民主党の小熊慎司です。 今、日本は少子高齢化で、人口減少で、生産年齢人口も激減していて、さらに東京一極集中も加速化しているので、特に地方においては本当に深刻な状況になってきています。 せっかくコロナも昨年、二類から五類に引き下げられて、いろいろな産業が動き始めている、インバウンドも堅調に推移している中で、しかし、そこに経済的需要があるのに供給が追いついていかない。また、二〇二四年問題と言われて、人手不足があらゆる分野で深…

立憲民主党・無所属2024/04/03

213衆議院 外務委員会 第5号

○小熊委員 丁寧な御答弁をありがとうございました。 有効求人倍率が今問題があると浜地副大臣は認識していますか。二〇二〇年以降乖離があるんですよ。これを基にいろいろな労働政策とか景気動向とかにも反映していくわけじゃないですか。数値が間違っていたら政策を間違えますよね。何でこの乖離が出てきたのかというと、多様性で働き方が変わってきているということと、ハローワークを通じないで就職していく、職を見つけるというのが激増しているんですよね。 先ほど…

立憲民主党・無所属2024/04/03

213衆議院 外務委員会 第5号

○小熊委員 労働市場を正確に把握できなくなっちゃっているんですね、残念ながらここ数年においては。もう一回点検してみてください。正確な労働市場の把握がなければ労働政策を間違えますから。 実際、全体的には有効求人倍率は下がっているんですよ、去年の上四半期連続で。そんなことじゃないですよね、実感として。もう一回見直してください、正確な労働市場の把握にどういう数値を使ったらいいのか。 今、ハローワークを通して就職している人たち、職を見つけている…