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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
2,645
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2024/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会95 件・95%
  • 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会5 件・5%

※ 全 2,645 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,645 20 を表示
立憲民主党・無所属2024/03/14

213衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号

○小熊委員長 以上で各大臣の所信表明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十一分散会

立憲民主党・無所属2024/01/26

213衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号

○小熊委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。 北朝鮮による拉致問題は、我が国の主権、そして国民の生命と安全に関わる極めて重大な問題でありますが、いまだ全面的な解決には至っておりません。 拉致被害者の御家族に寄り添いながら、この問題を解決することは国の責務であり、当委員会に課せられた使命です。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努…

立憲民主党・無所属2024/01/26

213衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号

○小熊委員長 これより理事の互選を行います。

立憲民主党・無所属2024/01/26

213衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号

○小熊委員長 ただいまの高木啓君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

立憲民主党・無所属2024/01/26

213衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号

○小熊委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 斎藤 洋明君 高木 啓君 高鳥 修一君 塚田 一郎君 梅谷 守君 西村智奈美君 和田有一朗君 山崎 正恭君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会

立憲民主党・無所属2023/11/17

212衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

○小熊委員 立憲民主党の小熊慎司です。 震災から大分時がたって、風化という言葉も今質疑の中で出てきましたけれども、大臣におかれましては、公私共にいろいろ親交していただいて、いつもありがとうございます。 あえて冒頭申しますけれども、やはりマチとチョウを間違えるというのは甚だ遺憾でありますし、今日の質疑の中でも、質問者の中でもそういうのがありましたので、これはこの復興の委員会ですら風化をしている。 小さい話と、気にしない人もいますよ、地元で…

立憲民主党・無所属2023/11/17

212衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

○小熊委員 認識を問うけれども、東電として、全然、何十年も前から改善していないという認識はありますか、こうした点について。情報が遅れる、間違える、正確性を欠く、これを繰り返しているという自覚はありますか。何度も繰り返しているでしょう、この事案だけじゃなくて。今言ったとおり、震災前から。その自覚はありますか。 御社はこういう情報発信について不得手である、きちっとできていないという自覚はありますか。その認識を聞きます。

立憲民主党・無所属2023/11/17

212衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

○小熊委員 情報の正確性は非常に重要ですけれども、情報の遅れも罪ですから。 情報が遅れること自体も罪だということに関してはどう思いますか。

立憲民主党・無所属2023/11/17

212衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

○小熊委員 安っぽい官僚答弁みたいなことを言わないでくださいよ。かつて、勝俣社長は言ったんですよ。情報が遅れることも罪、そういう認識で今後情報発信に努めますと言ったんですよ。今、罪という言葉を認めなかったけれども、かつて社長が言ったんだから、勝俣さんが。それが徹底していないじゃない。その場しのぎでやり過ごしているだけなんですよ。改善できていない。改善する能力がないんですよ、もう何回もやっているんだから。もう自力で、この問題については、結…

立憲民主党・無所属2023/11/17

212衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

○小熊委員 原発事故収束のために現場で働いている方々が、二次請、三次請、すごい下請がいっぱいいるけれども、そういう方々の努力は評価はしますし、また、電力の安定供給に資していることも評価はしますが、これはやはり、いろいろな議論を国会で賜りますけれども、グッド東電とバッド東電を分けて議論しないといけない、そういう組織にしていかなきゃいけないなというふうに思いますよ。東電、こういうことですよ、大臣。 大臣に質問を移りますけれども、司令塔という…

立憲民主党・無所属2023/11/17

212衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

○小熊委員 我々は、復興庁、ちゃんとしてほしいという願いなんですよ。だから、司令塔としてちゃんとしてほしいと言うんだけれども、肝腎の復興庁がこれらの職員。大臣も毎年替わるということ自体が、適材適所といいながら主要大臣じゃないな、これも空疎だなと。もう我々自身が裸の王様になっているな、国会がこういうことを許しているということが。土屋大臣は人格、能力共にすばらしいんですけれども、もう最後まで、復興庁が終わるまでやってほしいなというふうに私は…

立憲民主党・無所属2023/11/17

212衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号

○小熊委員 時間が来たので終わりますけれども、近年出版された国会話法の本では、遺憾という言葉は軽くて偽装謝罪型の言葉であるので、具体的にどうするかです。マニュアルもあるんです、仕組みもあるんですよ。実行できない体質なんです。そこをどうメスを入れるかということです。そこなんですよ。仕組みはあるんです。でも、できない人たちなんです。そこをどうできるようにするかというところに突っ込まないと、だから、空疎で終わるということです。 これからの大臣…

立憲民主党・無所属2023/11/15

212衆議院 国土交通委員会 第3号

○小熊委員 立憲民主党の小熊慎司です。 まず、水中ドローンについてお伺いをいたします。 我が国は海洋国家であり、広大なEEZ、排他的経済水域を有しておりますけれども、この利活用もしっかりしていかなければいけない。そうした中で、この水中ドローンという次世代のモビリティーをしっかり推進していくということが必要であり、今、国交省でも社会実装すべく実証事業をやっているということも承知をしております。 私、空中ドローンのライセンスも持っていますけ…

立憲民主党・無所属2023/11/15

212衆議院 国土交通委員会 第3号

○小熊委員 利活用していくということですが、例えば、空中のドローンは国家資格とかライセンス制度もあるんですけれども、これは、やるべきとかやっちゃいけないとかじゃなくて、将来的に、じゃ、空中ドローンみたいに国家の資格とかライセンスとかというのは、今後想定していますか、どうですか。

立憲民主党・無所属2023/11/15

212衆議院 国土交通委員会 第3号

○小熊委員 ちょっともう一回聞きます。 端的に言うと、じゃ、免許制度みたいなことは選択肢に入っているということですか。検討した結果、やるかやらないかは別として、選択肢には入っているということですか、そういうことは。

立憲民主党・無所属2023/11/15

212衆議院 国土交通委員会 第3号

○小熊委員 一応、レクの段階では、今言ったように、空のドローンと海のドローンを比較しなきゃいけないんですけれども、ROVはケーブル型で、つないでいますから、事故防止という意味ではまたリスクが違うわけですよね。段階で、今のところ考えていないというのは、実は国交省の役人の方と話したときには、導入を前提とした議論にはなっていないというふうに聞いているんです。それでいいですかね。

立憲民主党・無所属2023/11/15

212衆議院 国土交通委員会 第3号

○小熊委員 ありがとうございます。 あと、國場副大臣も沖縄ですから、海に囲まれてウミンチュ、我々はフクシマンチュですけれどもね、馬場君。済みません、脱線しました。 だから、まさに國場さんのところも、副大臣のところも利活用していくということで、副大臣の方から言っていただく。いろいろな船の点検作業とか、漁業でも網の点検とかも、これは今、人手不足の中でやっていくんですけれども。 これは別に答弁は要らない、お願いなんですけれども、これは、利活用…

立憲民主党・無所属2023/11/15

212衆議院 国土交通委員会 第3号

○小熊委員 大臣、ありがとうございます。 大臣は鉄ちゃんと言われる鉄道好きでありますけれども、是非、空中も水中もドローンも関心を持っていただいて、できれば一緒に飛ばしたいなと思いますので、よろしくお願いします。 次に移ります。 オーバーツーリズムですけれども、コロナも完全に収束したというわけではありませんが、世界的にも落ち着きの中で観光業も進展をしているところであり、コロナ前とどこまで回復したかというのは、訪日客数はまだ超えていないとは…

立憲民主党・無所属2023/11/15

212衆議院 国土交通委員会 第3号

○小熊委員 これは本当に多岐にわたると思うんですね。 私も、同じ日本海側気候の富山の、いろいろなところがあると思いますけれども、有名な観光地もあれば、えっ、こういうところにお客さん来るのというのがあるんですよね。 日本人は行っていないけれども、今SNSの世界で、口コミで広まりますから、この間もちょっと東京で散歩していたら、ある喫茶店で外国人が並んでいるんですよ、普通の喫茶店だったのに。よくよく調べてみると何か自家製プリンが有名だみたいな…

立憲民主党・無所属2023/11/15

212衆議院 国土交通委員会 第3号

○小熊委員 先ほども、副大臣、答弁していただいたように、場所場所によっていろんな課題が、同じようで違ったりしていますし、富士山なんかも、僕はもうオーバーツーリズムになっちゃっているなというふうに、どうでもいい話で済みません、妻の二十歳の誕生日のときに一緒に登って結婚を誓った、私の大好きな富士山は、オーバーツーリズムですよね。京都だって、一部では市民の人がバスに乗れないとかもあるし、これはしっかり対応していただきたい。 一方で、インバウン…