小濱新次
会議録に記録された「小濱新次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,290 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/02/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会93 件・93%
- 予算委員会第五分科会7 件・7%
※ 全 2,290 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○小濱委員長 これより会議を開きます。 沖繩振興開発特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 —————————————
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○小濱委員長 政府より提案理由の説明を聴取いたします。小坂沖繩開発庁長官。
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○小濱委員長 以上で提案理由の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ————◇—————
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○小濱委員長 沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。國場幸昌君。
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○小濱委員長 安里積千代君。
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○小濱委員長 上原康助君。
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○小濱委員長 正森成二君。
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○小濱委員長 渡部一郎君。
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○小濱委員長 渡部君から資料要求の御意見が出ました。後刻、理事会にはからいまして、さよう取り計らいたい、こう思います。
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○小濱委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十九分散会
第72回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○小濱委員 自治大臣兼国家公安委員長の所信表明に対して質問をいたしますが、大臣が閣議のためにおくれているようでございますので、まず佐々木消防庁長官にお尋ねをしていきたいと思います。 各種の報道を見ますると、消防関係の死者など戦後最高と発表されているわけでございます。四十八年中の火災概況について御報告をいただきたいと思いますが、その出火件数、あるいは火災による損害、あるいは死者、負傷者、損害額、こういうものが全部戦後最高というふうにいわれ…
第72回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○小濱委員 御説明のありました熊本火災の現場視察をせられました長官が、まず消防法の改正を公表せられました。消防審議会の意見書が四十九年、ことしの一月の三十日、総会のものが出ておりますが、これを十分尊重して消防法改正はできている、こう思うわけです。その点についてどういう経過になっているか。
第72回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○小濱委員 消防審議会からの意見書を読ましていただきましたが、非常に貴重な意見がたくさん盛り込まれておりまして、どうかひとつ十分これをしんしゃくして、そして法改正を進めていただきたいと思います。大洋デパート火災視察に参りました私たちといたしましては、二度と再びこんな大惨事を起こしてはならない、このように痛感した次第であります。法案作成作業には、まあこの辺で一押しして確認をして、そして早急に法の活用ができるようにすることが必要であろうと思…
第72回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○小濱委員 最近、都心部には高層建築がどんどん建ち並んでいるような状態になっているわけですが、御存じのように、この間ブラジルのあのビル火災の模様がテレビで報道されておりました。これからのこの対策が非常に大事になってくるわけです。熊本の火災、あの視察を機にして建設大臣も建築基準法の法改正というものを発表しておられました。当然これは必要性が起こっているわけですから、この点も真剣にやっていただきたいと思います。 そこで、建設省の豊蔵都市政策課…
第72回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○小濱委員 先ほど火災の概況のお話がございましたけれども、非常にとうとい生命、財産が多く失われていろわけです。この責任が、まず現時点では建築基準法の問題と消防法の改正にかかっているわけですね。そういう点では非常に貴重な審議会の意見でありますので、十分これを取り入れて、そうして一日も早くこの法の活用ができるように、そういう段取りを進めていただきたいと心から願っておるわけです。どうか、お帰りになりましたならば、その由をよくお伝えいただきたい…
第72回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○小濱委員 本年は特に補助率等をアップされて増加を見たわけでありますが、まだまだそれで決して満足できるものじゃございません。そういう点で、ちょうど自治大臣がおいでになりましたのでお尋ねをしていきたいと思いますが、この四十八年度の消防白書によれば、市町村の消防費の概要を拝見いたしますと、四十六年度の市町村の普通会計に占める結果は、歳出総額五兆五千四百六億に対して、消防費総額は千八百四十三億円で、その割合は三・三%にすぎないわけであります。…
第72回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○小濱委員 御説明がございましたように、交付税の問題の使い道、その内容についてもいまのお話しのとおりであります。しかしながら基準率が、はしご車にしても化学車にしても、あるいは消防艇関係にしても、これが非常に低いわけです。これは何としてでも災害防止のためには充足していかなければならないわけですから、一そうの御努力を心から要望したいと思います。以上で消防庁関係の質問は終わります。 次に、自治大臣にお尋ねをしていきたいと思いますが、基本的な意…
第72回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○小濱委員 国総法に対する依存度が強いように伺いました。御存じのように、現在、国土総合開発庁設置法の法案が、どうするかということで非常にその成り行きが注目されておりますが、これはその一つの法案成立を見て初めて今度は国総法の審議に入る。今回の予算書の中を見ましても、自治体の補助率は若干ついておりまして、さてどういうふうな経過になるのであろうかなという私どもも危惧を持っているわけですが、この国総法が通らない場合はどうするのか。通らない場合で…
第72回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○小濱委員 いろいろと私どももそれなりに努力をしておるわけです。いま大臣から御答弁がございましたように、融資ワクの拡大その他諸般の対策を講じるということでありますが、いろいろとどうもその構想実現が困難になりがちなそういう問題等々がいろいろ出ているわけです。 まず、公有地拡大法で公有地の先行取得を推進することになっているわけですが、その財源対策はどうかという、そういうことです。それで、いまいろいろとお話がございましたけれども、大蔵省が十二…
第72回 衆議院 地方行政委員会 第7号
○小濱委員 土地対策をはかるための公営企業金融公庫の融資の拡大をはかるということでありますが、中身を少し調べてみますと、四十八年で七十億、四十九年で八十億、一四%の伸び。地価の公示価格でも平均三〇%いま伸びておるわけですね。こういう値上がりを示している現時点で一四%しか増額されていない、こういうことについて、さてはたしてどういう結果になるのであろうかなという不安をわれわれは抱くわけです。民間からも借りられない。これは公的な資金のワクを責…