小濱新次
会議録に記録された「小濱新次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,290 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会93 件・93%
- 予算委員会第五分科会7 件・7%
※ 全 2,290 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○小濱委員長 上原君に申し上げます。資料の要求については後刻はからいたいと思いますので、御了解いただきたいと思います。 次に、瀬長亀次郎君。
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○小濱委員長 渡部一郎君。
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○小濱委員長 渡部君に申し上げます。 資料要求については後刻計らいたいと思います。 安里積千代君。
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○小濱委員長 この際、午後三時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 ————◇————— 午後三時八分開議
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○小濱委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、国務大臣小坂徳三郎君、総理府総務副長官小渕恵三君、沖繩開発政務次官西銘順治君から発言を求められておりますので、順次これを許します。小坂国務大臣。
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○小濱委員長 沖繩及び北方問題に関する件について、質疑を続行いたします。國場幸昌君。
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○小濱委員長 上原康助君。
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○小濱委員長 瀬長亀次郎君。
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○小濱委員長 安里積千代君。
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○小濱委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十八分散会
第72回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○小濱委員 私は、公明党を代表して、ただいま議題となっております昭和四十八年度分の地方交付税の特例に関する法律案に対して、反対の立場から討論をいたすものでございます。 本年に入って、国民生活を破壊に導く異常な物価の高騰、悪性インフレはとどまるところを知らず、国民に重大な生活上の不安を与えているのでございます。しかも、追い打ちをかけるがごとく、石油の輸入削減によってエネルギーの需給関係は重大な危機に直面し、混迷は一そう深刻化し、明年以降、…
第72回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○小濱委員 今回の大洋デパートにおける火災によって死亡された方々あるいはけが人の方々に対して、心からお悔やみとお見舞いを申し上げる次第でございます。 まず、消防庁長官がいち早く現地に急行されまして、そして現場をくまなく調査をされました。そのときに記者会見をされまして、その報道によりますと、この火災は人災の面がかなり強いという発言をしておられます。また、今後のきびしい法改正と行政指導が必要であるともおっしゃっておられます。私どもも現地に派…
第72回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○小濱委員 いろいろと御答弁を願いましたけれども、やはり施設の充実ということと人員の充足、こういう問題は当然強く取り上げなくちゃならないことであると思いますが、これから三、四点、ひとつそういう問題を含めて御質問をしていきたいと思います。 まず第一に、この消防力の基準でありますが、内容についてはもう御存じであると思いますので申し上げませんが、いただきました資料が四十七年三月三十一日現在になっておりますので、その後大きな変化があるかと思いま…
第72回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○小濱委員 この実質補助率が、どこで調査してみましても大体四分の一弱ぐらいになっている。こういう内容ですと、これはもう持ち出しが多いので、自治体としてもやはり考えざるを得ないであろうというところに充足率を満たすことができない原因があるわけですね。そこでその二分の一補助、こういう要望を強くお持ちになっているようですけれども、これでも三分の一から見れば二分の一ですからすぐれているわけですけれども、さてそれが実現できるかどうかということですが…
第72回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○小濱委員 よくわかりました。それならそういう苦心談が要らないわけですね。タイヤをはずしたり部分品をはずしたり、そんな苦労を大都市がやっているわけですよ。ですから、長官、これは自治体でそういうことを知らないのかどうかという問題になるだろうと思いますが、これはひとつ徹底していただいて、今後四十メートルあるいは四十五メートルのはしご車建設については、これはどうしても二十トン未満に減量はできないそうでありますから、そういう点での配慮が必要だろ…
第72回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○小濱委員 これは私どもの責任でもあるわけですから、まず基準に沿うように、これは何としてでも努力をしていかなければならない、こういうふうに思いますので、その御努力をお願いしたいと思います。さらにもう一点、六大都市における消防艇の充足状況、これを調べてみました。これがまた悪いのですね。東京の特別区では基準隻数が二十四隻、現有が九隻、三七・五%。横浜では基準が九隻で、現有が二隻、二二・二%。それから大阪では基準隻数が十八隻で、現有が三隻で一…
第72回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○小濱委員 消防艇の基準額は幾らに置いているか、その補助率もひとつお示しを願いたい、こう思います。
第72回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○小濱委員 この国で定めた基準額、これは三十トンに置いた、こういうことですね。ところが私のほうの調べですと、東京湾内でもちょっと北風が吹いたりしますと三十トン船ではもう沖に出られない、そういうことで、どうしても最低五十トン船はほしいということです。その五十トン船を川崎ではつくった。約五千万円かかっているわけです。ところが、いま御説明のありましたように、限度額が一千万円でございますから持ち出しが四千万円、こうなるわけですね。こういう消防艇…
第72回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○小濱委員 長官は長く税の問題を担当してこられて——行政はやられなかったですかね——よく地方財政を御存じなはずなんですけれども、市町村の予算総額に占める消防費というものを調べてみますと、ひどいところでは二%にも満たない状態のところがあります。地方財政が苦しいということは私どもよく承知しておりますけれども、市町村自体も消防費について予算の出し惜しみを言っているのではないかという実情があるとわれわれは考えているわけであります。予算要求いたし…
第72回 衆議院 地方行政委員会 第2号
○小濱委員 政務次官にも、その点についてはこれから依存するところが非常に多い問題でございまするので——この消防力強化というのは特に基準を上回って強化しろというのじゃないわけですから、そういう点での財政措置について、これは思い切った措置をやはりとっていただかなければなりません。そういう立場から、政務次官からもお答えいただきたいと思います。