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自由民主党防衛庁長官参議院
総発言数
3,274
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1956/11/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会43 件・43%
  • 内閣委員会35 件・35%
  • 商工委員会22 件・22%

※ 全 3,274 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,274 20 を表示
自由民主党1956/11/27

25参議院 外務委員会 第4号

○委員長(小滝彬君) 御異議ないものと認め、さよう決出足いたします。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますので、本件を承認されました方は順次御署名を願います。 〔多数意見者署名〕 川村 松助 杉原 荒太 曾祢 益 梶原 茂嘉 鶴見 祐輔 町村吉三郎 海野 三朗 加藤シズエ 竹中 勝男 森 元治郎 吉田 法晴 石黒 忠篤 佐藤 尚武 —————————————

自由民主党1956/11/27

25参議院 外務委員会 第4号

○委員長(小滝彬君) 次に、関税及び貿易に関する一般協定の譲許の追加に関する第六議定書の受諾について承認を求めるの件、この議題について討論に入りたいと存じます。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1956/11/27

25参議院 外務委員会 第4号

○委員長(小滝彬君) 他に御発言ございませんか。他に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/27

25参議院 外務委員会 第4号

○委員長(小滝彬君) 御異議ないと認めます。それではこれから採決に入ります。本件全部を問題に供します。本件を承認することに賛成の方は御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/11/27

25参議院 外務委員会 第4号

○委員長(小滝彬君) 全会一致でございます。よって本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、本会議における委員長の口頭報告の内容及び議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/27

25参議院 外務委員会 第4号

○委員長(小滝彬君) 御異議ないと認めてさように決定いたします。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますので、本件を承認されました方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 川村 松助 杉原 荒太 曾祢 益 梶原 茂嘉 鶴見 祐輔 野村吉三郎 海野 三朗 加藤シヅエ 竹中 勝男 森 元治郎 吉田 法晴 石黒 忠篤 佐藤 尚武

自由民主党1956/11/27

25参議院 外務委員会 第4号

○委員長(小滝彬君) 次回の委員会は公報をもって御通知申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十三分散会

自由民主党1956/11/22

25参議院 外務委員会 第3号

○委員長(小滝彬君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 千九百五十六年の国際小麦協定の受諾について承認を求めるの件、関税及び貿易に関する一般協定の譲許の追加に関する第六議定書の受諾について承認を求めるの件、以上二件を一括して議題に供します。 前回に引き続いて質疑を続行いたします。前回の委員会で要求のありました資料は、ただいまお手元に配付してありますから、ごらんおきを願いたいと存じます。御質疑のある方は順次御発言を願います。本日の…

自由民主党1956/11/22

25参議院 外務委員会 第3号

○委員長(小滝彬君) ただいま曽根委員から御要求がありましたが、この資料について政府側としても説明したい点があるだろうと思います。せっかく要求がありましたからどちらからでも一つ御説明を、まず第一にガットの関係についてお願いいたしたいと思います。それから先日のこの委員会ではきわめて形式的な説明があったので、もう少し実質について議員の皆さんによくわかりやすいように、日本における利益とか、あるいはその交渉の経過等も簡明に一つ全般的な説明をつけ…

自由民主党1956/11/22

25参議院 外務委員会 第3号

○委員長(小滝彬君) その点については通産省の樋詰通商局次長も来ておるようでありますから、場合によっては通産局の方から説明願ったらいかがでしょうか。

自由民主党1956/11/22

25参議院 外務委員会 第3号

○委員長(小滝彬君) 続いて曽根委員が前回の委員会でも言われた、輸入による日本の産業は一体どうなるかという、その点は産業面のことだから……

自由民主党1956/11/22

25参議院 外務委員会 第3号

○委員長(小滝彬君) 政府側に御注意申し上げますが、永野委員が聞かれたのは、国内措置というよりも、対米交渉の面において、需要者の立場からの、いわば味方が出てくるのではないか、そういうパブリック・リレーション的な活動をなさっているかどうかということだから、外務省側ではっきりした答弁をしたらどうですか。

自由民主党1956/11/22

25参議院 外務委員会 第3号

○委員長(小滝彬君) 通産省の方からだれか来ておりますか。

自由民主党1956/11/22

25参議院 外務委員会 第3号

○委員長(小滝彬君) それからどなたか御質問がございますか。――ちょっと途中ですが、今ガットの関係をやっていましたけれども、この前、梶原さんや海野さんからの御要求がございまして、農林省から来ておりますから、あの方を一応聞いたらどうかと思いますがどうですか。

自由民主党1956/11/22

25参議院 外務委員会 第3号

○委員長(小滝彬君) 今税関部長が見えておりますから……。

自由民主党1956/11/22

25参議院 外務委員会 第3号

○委員長(小滝彬君) 余剰農産物の協定が近くできるように新聞でも報道されておるので、たとえば最高最低価格なんかがあれに適用されるのかどうか、また百万トンの中に余剰農産物協定による、近ごろは農産物協定という、あれによって入ったものは含まれるか含まれないかという点が、この前の委員会で質問があったのですが、当局の方で答弁を留保しておったのですが、そういうような相互の関係を御説明願いたいと思います。

自由民主党1956/11/22

25参議院 外務委員会 第3号

○委員長(小滝彬君) ちょっとお諮りしますが、もう、ガットの関係で通産省必要がなければ政府委員帰ってもらいたいと思いますが、いかがですか。

自由民主党1956/11/22

25参議院 外務委員会 第3号

○委員長(小滝彬君) ちょっとそれではお待ち下さい。答弁を……。

自由民主党1956/11/22

25参議院 外務委員会 第3号

○委員長(小滝彬君) 小麦協定の最高価格以上には出ていない。

自由民主党1956/11/22

25参議院 外務委員会 第3号

○委員長(小滝彬君) これは品質に対して割に高いとかいろいろの非難もあったのですが、小麦協定との関係は直接ないものじゃないかと思いますが……。