P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党防衛庁長官参議院
総発言数
3,274
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1956/11/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会43 件・43%
  • 内閣委員会35 件・35%
  • 商工委員会22 件・22%

※ 全 3,274 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,274 20 を表示
自由民主党1956/11/28

25参議院 外務委員会 第5号

○委員長(小滝彬君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず委員の異動について御報告いたします。本日津島壽一君が委員を辞任せられ、その補欠として西田信一君が委員になられました。 ―――――――――――――

自由民主党1956/11/28

25参議院 外務委員会 第5号

○委員長(小滝彬君) 次に、日本国とソヴィエト社会主義共和国連邦との共同宣言の批准について承認を求めるの件 貿易の発展及び最恵国待遇の相互許与に関する日本国とソヴィエト社会主離職共和国連邦との間の議定書の批准について承認を求めるの件 北西太平洋の公海における漁業に関する日本国とソヴィエト社会主義共和国連邦との間の条約の締結について承認を求めるの件 海上において遭難した人の救助のための協力に関する日本国とソヴィエト社会主義共和国連邦との間…

自由民主党1956/11/28

25参議院 外務委員会 第5号

○委員長(小滝彬君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それではこれから政府の提案理由の説明を聴取いたしたいと存じます。

自由民主党1956/11/28

25参議院 外務委員会 第5号

○委員長(小滝彬君) それではこれからただいま政府側から御説明のありました四件について質疑に入ります。本日の出席は鳩山総理大臣、電光外務大臣、松本全権委員、それに今すぐ河野農林大臣も出席されることになっており、なおまた政府委員として外務省の下田条約局長、法眼参事官が参っております。

自由民主党1956/11/28

25参議院 外務委員会 第5号

○委員長(小滝彬君) よろしゅうございます。

自由民主党1956/11/28

25参議院 外務委員会 第5号

○委員長(小滝彬君) 私語を禁じます。はっきりしませんから。

自由民主党1956/11/28

25参議院 外務委員会 第5号

○委員長(小滝彬君) 本日は最初の日でもありますし、だいぶおそくなりましたからこれで散会いたすことにして、明日の委員会は公報で御通知をいたします。 なおその正確な開会の時間はただいまから理事会を開いてお話しいたしたいと思います。どうもありがとうございました。 午後四時二十六分散会 ―――――・―――――

自由民主党1956/11/27

25参議院 外務委員会 第4号

○委員長(小滝彬君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 まず最初に本院へ予備付託になっております特殊核物質の賃貸借に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府を代表して行動する合衆国原子力委員会との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 政府より提案理由を御説明願います。

自由民主党1956/11/27

25参議院 外務委員会 第4号

○委員長(小滝彬君) この御説明のありました協定は非常に技術的な点を含んでおりますので、ただいま参っております河崎国際協力局長に概略の内容について説明していただきたいと思います。

自由民主党1956/11/27

25参議院 外務委員会 第4号

○委員長(小滝彬君) それでは本件に関する質疑は次回に譲りたいと存じますがさよう御了承願います。 —————————————

自由民主党1956/11/27

25参議院 外務委員会 第4号

○委員長(小滝彬君) 次に千九百五十六年の国際小麦協定の受諾について承認を求めるの件、関税及び貿易に関する一般協定の譲許の追加に関する第六議定書の受諾について承認を求めるの件、以上二件を一括して議題に供します。質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1956/11/27

25参議院 外務委員会 第4号

○委員長(小滝彬君) ちょっと待って下さい。ただいま政府の方から、それじゃ数字の点は説明があると思いますが、同時に通商局の方から今数量の点を申されたが、その際に食管制度による価格の遮断のところなんかもつけ加えて説明されたら、その点もはっきりするのじゃないかと思います。

自由民主党1956/11/27

25参議院 外務委員会 第4号

○委員長(小滝彬君) 今言った通り、通産省側は数量について寡少なものを入れると言われたけれども、同時に価格の面について一応簡単でいいから、いかにして外国の価格と日本の価格と遮断しておるかということを簡単に説明していただきたい。

自由民主党1956/11/27

25参議院 外務委員会 第4号

○委員長(小滝彬君) ガットの関係も同時に審議しますから、これについて何か御質問ありますか。速記を止めて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/11/27

25参議院 外務委員会 第4号

○委員長(小滝彬君) 速記を始めて下さい。

自由民主党1956/11/27

25参議院 外務委員会 第4号

○委員長(小滝彬君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/11/27

25参議院 外務委員会 第4号

○委員長(小滝彬君) 速記を起して下さい。 他に御発言もないようでございますから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/27

25参議院 外務委員会 第4号

○委員長(小滝彬君) 御異議ないと認めます。 これよりただいままで審議しておりました二件について討論に入ります。御意見のおありの方は、まず最初に、千九百五十六年の国際小麦協定の受諾について承認を求めるの件について、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/27

25参議院 外務委員会 第4号

○委員長(小滝彬君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより採決に入ります。本件全部を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/11/27

25参議院 外務委員会 第4号

○委員長(小滝彬君) 全会一致でございます。よって本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容及び議長に提出すべき報告書の作成その他の月後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕