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自由民主党防衛庁長官参議院
総発言数
3,274
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1956/12/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会43 件・43%
  • 内閣委員会35 件・35%
  • 商工委員会22 件・22%

※ 全 3,274 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,274 20 を表示
自由民主党1956/12/01

25参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第2号

○委員長(小滝彬君) 総理大臣は十時二十五分に国際スタジアムを出て、十時三十分には少しおくれて、十心四十分には必ず登院の見込みであるということであります。それまでお持ちになりますか。

自由民主党1956/12/01

25参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第2号

○委員長(小滝彬君) それでは東君。

自由民主党1956/12/01

25参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第2号

○委員長(小滝彬君) 東さん、まだたくさん……、原爆関係は本案にも関係はあると思うのですけれども、なるべく一つ……。

自由民主党1956/12/01

25参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第2号

○委員長(小滝彬君) なるべく日ソ交渉の直接の点にいっていただきたいと希望を申し述べておきます。

自由民主党1956/12/01

25参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第2号

○委員長(小滝彬君) 関係がないと言ったわけじゃないのですが、なるべく直接的な……。

自由民主党1956/12/01

25参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第2号

○委員長(小滝彬君) ちょっとお願いいたします。 きょうは十二時で済むということでありましたけれども、御承知のように開会が少しおくれましたので、二十分まではやりたいと思います。まだこのあと通告者の方が三人ございますので、なるべく……。

自由民主党1956/12/01

25参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第2号

○委員長(小滝彬君) 簡単な質問だそうですが、ちょっと時間を……。

自由民主党1956/12/01

25参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第2号

○委員長(小滝彬君) なるべく簡潔に願います。

自由民主党1956/12/01

25参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第2号

○委員長(小滝彬君) 通告者の質疑はこれにて全部終了いたしました。 よって外務、農林水産委員会連合審査会は、これをもって終了いたすこととし、これにて散会いたします。 午後零時四十一分散会

自由民主党1956/11/30

25参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○委員長(小滝彬君) ただいまから外務、農林水産連合審査会を開会いたします。 慣例によりまして外務委員長の私が委員長の席を汚させていただくことにいたします。 日本国とソヴィエト社会主義共和国連邦との共同宣言の批准について承認を求めるの件、貿易の発展及び最恵国待遇の相互許与に関する日本国とソヴィエト社会主義共和国連邦との間の議定書の批准について承認を求めるの件、海上において遭難した人の救助のための協力に関する日本国とソヴィエト社会主義共和…

自由民主党1956/11/30

25参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○委員長(小滝彬君) ちょっとお諮りいたしますが、総理大臣はしばらくすると、大体二時三十五分ごろに出席されるはずであります。そこで衆議院の予算委員会の方から河野農林大臣に一時間程度で一つ向うへ出席してもらいたいという要求がございますので、農林大臣が予算委員会の方に出席されることを一つ皆様に御承認を願いたいと存じます。大体一時間ばかりいたしましたならば再びこちらの方へ来たいということでございます。(「休憩」と呼ぶ者あり)

自由民主党1956/11/30

25参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○委員長(小滝彬君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/11/30

25参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○委員長(小滝彬君) 速記を起して。 しばらく休憩いたします。 午後二時二十三分休憩 —————・————— 午後二時四十二分開会

自由民主党1956/11/30

25参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○委員長(小滝彬君) それでは連合審査会を再開いたします。 初めに青山君からの御質問に対する外務大臣の御答弁をお願いします。

自由民主党1956/11/30

25参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○委員長(小滝彬君) 総理大臣にはすわったままで答弁していただきたいと思います。御了承願います。

自由民主党1956/11/30

25参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○委員長(小滝彬君) それでは千田君。

自由民主党1956/11/30

25参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○委員長(小滝彬君) 承知いたしました。安部キミ子君。

自由民主党1956/11/30

25参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○委員長(小滝彬君) ちょっと安部さんに申し上げますが、もちろん答弁はしていただきますが、本日はまだほかにも残っておりますので、なるべく日ソ問題について御質問を願います。

自由民主党1956/11/30

25参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○委員長(小滝彬君) その通りであります。こちらから行きまして一時間ということで、三時五十分に必ず向うを終了するということになっております——、今、そこを入るようになっております。

自由民主党1956/11/30

25参議院 外務・農林水産委員会連合審査会 第1号

○委員長(小滝彬君) 羽生委員の質問が残っておりましたので、この際質問を許します。