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民社党・民主連合衆議院
総発言数
1,771
直近の所属会派
民社党・民主連合
直近の役職
直近の発言日
1980/02/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会83 件・83%
  • 石炭対策特別委員会17 件・17%

※ 全 1,771 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,771 11 を表示
民社党・国民連合1980/02/22

91衆議院 決算委員会 第6号

○小渕(正)委員 この五十三年度の分で、三十三億について三億円回収したということですか。

民社党・国民連合1980/02/22

91衆議院 決算委員会 第6号

○小渕(正)委員 未払い賃金立てかえ払い制度ができてから三億程度回収したということであれば、ではいままでの累計はどのくらいの数字になるのか、ひとつお知らせいただきたいと思います。

民社党・国民連合1980/02/22

91衆議院 決算委員会 第6号

○小渕(正)委員 それでは、その数字が明らかにされるまで次の質問をしたいと思いますが、労働省の中での一つの労働行政の中で、中労委、公労委、こういった関係の仕事があるわけでありますが、これらに対する諸経費は大体年間幾らぐらい労働省としては支出されているのか、これは一般の労働省における行政費の中で大体どの程度の割合を示しているのか、そういうものをちょっとお聞きしたいのであります。以上です。

民社党・国民連合1980/02/22

91衆議院 決算委員会 第6号

○小渕(正)委員 ちょっと教えてください。

民社党・国民連合1980/02/22

91衆議院 決算委員会 第6号

○小渕(正)委員 数字をお聞きいたしましたが、大体労働省としては現状この程度の金額でまあまあふぐあいない、こういうふうにお考えかどうかということです。

民社党・国民連合1980/02/22

91衆議院 決算委員会 第6号

○小渕(正)委員 ただいまの経費の増加の主な内容は何ですか、その点お尋ねします。

民社党・国民連合1980/02/22

91衆議院 決算委員会 第6号

○小渕(正)委員 それではまた別の機会のところで申し上げたいと思いますが、いずれにいたしましても、中労委を例にとりましても、かなりたくさんの案件を抱えて非常に迅速な処理ができていないというのが現状じゃないかと思います。そういう点で先ほどから経費の増加になる要因の主なものを聞いたわけでありますが、余りそういった事務費的なことだけでは、現在の山積したああいった案件の処理には、大きく根本的解決にならないのではないかと私は思うのでありますが、こ…

民社党・国民連合1980/02/22

91衆議院 決算委員会 第6号

○小渕(正)委員 七十九億二百九十四万相当の累計の未払い立てかえがやられておるわけでありまして、先ほどの質問の結果は約三億しか回収されてない、こういう状況だと思うわけでありますが、これらの金額についての回収のめどというか方法、そういうものについてどのような措置を講ぜられながらやられておるのか、そこらあたりについて、ひとつ御説明いただきたいと思います。

民社党・国民連合1980/02/22

91衆議院 決算委員会 第6号

○小渕(正)委員 努力は、それはお仕事ですからしなければいかぬと思います。ただ、私ども現実問題として、非常に零細、中小企業の方たちが倒産した場合の従業員の人にこういう未払い賃金が発生する、そういうことで私たちは私たちなりに、まあ私、労働組合の仕事をしておりました関係から、救済のいろいろな手だても考えるわけでありますが、こういう制度を悪用されて、結果的に国からこういうことは立てかえ払いするんだからということで、意図的に未払いされていく可能…

民社党・国民連合1980/02/22

91衆議院 決算委員会 第6号

○小渕(正)委員 労使双方の不信感が争議の大きな要因でなかったかという点では、そういうことは言われると思います。問題は、こういった労使の不信感がなぜに発生したかということであります。御承知のように、あの再建の中できわめて厳しい再建のための合理化三項目も受け入れて、労働組合は再建にスタートをしようとしたわけでありましたから、そういう意味で不信感の発生する要因はおのずからはっきりしておると思います。そういう点で私は、問題は坪内経営と言われて…

民社党・国民連合1980/02/22

91衆議院 決算委員会 第6号

○小渕(正)委員 実は、この争議を契機にして大きくクローズアップしてきたわけでありましたが、そういった模範囚の受刑者を一般事業所の中に開放処遇という形の中で、日本では四カ所のところでそれをやられておるそうでありますが、その一番大きいというか、人員的には現在七十名程度でありますが、坪内社長が経営する来島どっくと言われている大井造船所であります。これが昭和三十何年からかスタートされて、そういった受刑者の更生施設的な面から見るならば、まさにす…