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自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)衆議院
総発言数
1,387
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)
直近の発言日
2014/10/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会67 件・67%
  • 予算委員会31 件・31%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,387 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,387 20 を表示
自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/07

187参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(小渕優子君) ワーキングチームにおいてできるだけ早く議論を進めていきたいと考えていますが、やはり多少技術的なことになるだけに、一定程度の時間が必要となるのではないかと考えていますが、できるだけ早くということで年内を一つのめどとしたいと思います。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/07

187参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(小渕優子君) 委員が御指摘のように、この新エネルギー小委員会において議論される内容というものは大変重要かつ注目の高いものであると思います。しっかりと公開でやっていきたいと思います。(発言する者あり)ワーキンググループです。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/07

187参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(小渕優子君) 先ほど総理からもお話がありましたけれども、この再エネのポテンシャルが明らかになったということは、大変、一方で心強いことではないかというふうに考えています。しっかりワーキンググループで検証していきたいと考えています。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/07

187参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(小渕優子君) 現在は回答を保留しているという状況になっております。それが拒否につながるかどうかは検証結果を見てみなければ分からないと思います。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/07

187参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(小渕優子君) 委員が御指摘されましたように、福島においては、震災、事故発生以降、再生可能エネルギーを一つの柱として復興していこうという取組が進められています。これまでも国として洋上風力を造ったり、あるいは研究センターを造ったりということで、様々な支援をしてきたところでありますが、今回のやはり回答保留という問題は大変大きな、福島にとっても全国にとっても大変なことでありますが、特に福島にとっては大変衝撃のあることではないかという…

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/07

187参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(小渕優子君) 数字について申し上げます。 今年の六月から七月にかけて、中小企業の三万社に対してアンケート調査を実施をいたしました。調査の結果、一万三百八十社から回答があり、ベースアップや定期昇給、賞与、一時金の増額等、何らかの賃上げを行った中小企業の割合は六五%でありました。また、ベースアップを行った中小企業の割合は二三%でありまして、賃上げを行った企業のうちでは三六%となっています。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/07

187参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(小渕優子君) 突然の御質問でありますので、今手元にありません。後で、あるようでしたら提出させていただきます。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/07

187参議院 予算委員会 第1号

○国務大臣(小渕優子君) 調査期間については、平成二十六年六月二十五日から七月の二十三日であります。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/06

187衆議院 予算委員会 第3号

○小渕国務大臣 お答え申し上げます。 当法人でありますが、これまでも、二十五年に分散型電源導入促進事業基金というものもやっており、今回、経験もあるということで、公募によってこの法人を選定したところであります。 執行の効率性や多額の国費を管理する能力を有するかどうかという観点等を踏まえて、企画競争の形で公募を実施して、この法人を選んだところであります。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/06

187衆議院 予算委員会 第3号

○小渕国務大臣 委員が御指摘になりました十ページの項目でありますけれども、それぞれの点数については非公開とさせていただいていますが、この原子力分野に精通しているかというところも含めて総合的に判断してこの法人を選んだところであります。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/06

187衆議院 予算委員会 第3号

○小渕国務大臣 基金の設置法人の選定に当たりましては、執行の効率性、多額の国費を管理する能力を有するかどうかという観点を踏まえ、企画競争の形で公募を実施して選んだところであります。 また、多額の基金を預かるということでありますが、これについては信託銀行に信託されておりまして、設置法人が信託銀行から資金を引き出す場合には、経済産業省の確認書の提出が必要となっております。 基金の信頼性は確保されていると考えています。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/06

187衆議院 予算委員会 第3号

○小渕国務大臣 基金の設置法人の選定に当たりましては、専門家によって評価をし、公募によって選ばれたところであります。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/06

187衆議院 予算委員会 第3号

○小渕国務大臣 この基金の設置法人の選定に当たりましては、公募という形をとらせていただきました。 公募については、ホームページなどの掲載や複数の方への周知を行って公募をさせていただいたところであります。 適正な、公正な競争入札となるために、十分な情報公開を行った上、公募をとらせていただいたところであります。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/06

187衆議院 予算委員会 第3号

○小渕国務大臣 これまで四十二件の事業を採択しております。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/06

187衆議院 予算委員会 第3号

○小渕国務大臣 これまで四十二件の事業を採択しております。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/06

187衆議院 予算委員会 第3号

○小渕国務大臣 株式会社三菱総合研究所です。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/06

187衆議院 予算委員会 第3号

○小渕国務大臣 委員が御指摘のように、この再生可能エネルギーでありますけれども、CO2を排出しないため、地球温暖化対策の観点から大変重要であります。しっかり、これは最大限導入を進めていきたいと考えております。 一方で、エネルギーは、全てにおいてすぐれたものというのはありません。なので、やはり現実的かつバランスのとれたエネルギーの需給構造をつくっていくことが重要であると考えています。 再生可能エネルギーについては、最大限導入ということを前…

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/06

187衆議院 予算委員会 第3号

○小渕国務大臣 再生可能エネルギーを最大限導入するために、電力会社は、原則として、再生可能エネルギーの発電事業者からの接続の申し込みを拒否できないこととされています。しかし、例外的に、電力の安定供給上支障がある場合には接続を拒否できるということになっています。 太陽光、風力を初めとする再生可能エネルギーでありますけれども、やはり天候などの影響を受けるために、なかなか、その出力というものが不安定な状況になります。また、再生可能エネルギーを…

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/06

187衆議院 予算委員会 第3号

○小渕国務大臣 再生可能エネルギーの発電者が電力会社の送配電網に接続するための電源線については、これは発電者の方がしっかりつくっていかなければならないということになっています。 これは、やはり事業費の安いところからつくっていくという経済的なことを考えたときに、また、これを全て電力会社が持つということになると、これは一般の電気料金にはね返っていくということにもなりますので、これは発電事業者の方で電源線をつくっていかなければなりません。 し…

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2014/10/06

187衆議院 予算委員会 第3号

○小渕国務大臣 エネルギー源においては、全ての面ですぐれたエネルギー源というのは、残念ながらありません。経済の面、CO2の排出の面、安全保障の面、安全性の面、全てにおいてすぐれたものがないという中で、やはり現実的かつバランスのいいエネルギー需給構成というものをつくっていくということが何よりも大事だというふうに考えています。 再生可能エネルギーに関しては、先ほど申し上げましたように、これは最大限導入の方向で進めてまいります。 一方で、原子…