小泉龍司
会議録に記録された「小泉龍司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,895 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2023/12/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政13 件
- 社会保障・年金9 件
- 経済安保4 件
- 防災3 件
- AI2 件
- 労働・賃金2 件
- 住宅・不動産2 件
- こども・子育て1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会99 件・99%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 1,895 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第212回 参議院 法務委員会 第5号
○国務大臣(小泉龍司君) はい、持っております。
第212回 参議院 法務委員会 第5号
○国務大臣(小泉龍司君) はい、適正に処理をしておりますと認識しております。
第212回 参議院 法務委員会 第5号
○国務大臣(小泉龍司君) はい、属しております。
第212回 参議院 法務委員会 第5号
○国務大臣(小泉龍司君) そこは個々の政治団体のありように関わる問題でありますので、恐縮ですが、政府の一員として申し述べることは差し控えたいと思います。
第212回 参議院 法務委員会 第5号
○国務大臣(小泉龍司君) そこは、本当に恐縮でございますけれども、個々の政治団体に関わる問題でありますので、政府の一員としてお答えは差し控えざるを得ないということを御理解いただきたいと思います。
第212回 参議院 法務委員会 第5号
○国務大臣(小泉龍司君) これは、先ほども御答弁申し上げましたけど、私の収支報告については法律にのっとり適正に処理をしております。それは個々の政治団体に関わる問題です。ですから、差し控えざるを得ない。
第212回 参議院 法務委員会 第5号
○国務大臣(小泉龍司君) これ、もう本当に恐縮なことなんですが、論理的にいくと、それは政治団体の活動に関わる問題です。ですから、私の立場でそれを申し上げることはできません。
第212回 参議院 法務委員会 第5号
○国務大臣(小泉龍司君) はい、存じております。
第212回 参議院 法務委員会 第5号
○国務大臣(小泉龍司君) はい、受けました、説明を受けました。
第212回 参議院 法務委員会 第5号
○国務大臣(小泉龍司君) 昨日の時点ですね。
第212回 参議院 法務委員会 第5号
○国務大臣(小泉龍司君) いや、全く申し訳ありません。これはもうおわびを申し上げながら御説明を申し上げたいと思いますけれども、昨年の要覧二〇二二、これが従来の形でテロ組織として二百三十二団体を掲示しております。その中の六十三団体が、安全保障理事会、国連安保理が設置したテロ制裁委員会の指定を受けているテロ組織でございます六十三団体、それに加えまして、米国あるいはEUの理事会が指定している、ここにハマスも入っているわけですけれども、百六十九…
第212回 参議院 法務委員会 第5号
○国務大臣(小泉龍司君) ありがとうございます。 十一月十四日の当委員会での質疑で、まさに鈴木先生に背中を押していただいて、私も二回、そうやります、やりますというふうに御答弁申し上げました。 間髪を入れず矯正局に指示を下ろしまして、矯正局もこの審議をよくウオッチしてくれていたようでありまして、是非やろうという結論に達しました。全国統一的に、そして、ふさわしくない、刑事施設で使うにふさわしくない、先生おっしゃった、昔の陸軍から来ているんだ…
第212回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(小泉龍司君) 入管庁が昨年七月に公表しました技能実習生の支払費用に関する実態調査によれば、技能実習生が母国で借金を抱えて来日するケースが一部に存在することが明らかとなっております。不当に高額な手数料を徴収するなどの不適正な送り出し機関等については、確実に制度から排除することが重要でございます。 現在は、十四か国と二国間取決めを作成しており、外国人技能実習機構等による調査により不適正な事案を把握した場合には、この枠組みを通じて…
第212回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(小泉龍司君) 午前中、一度電話で話をしました。また、昼休み、御本人と話をしました。強い辞意を言っておられました。内閣に迷惑を掛ける、国会審議にも影響が及ぶということを言っておられました。
第212回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(小泉龍司君) 朝のやり取りの中では聞きました。こういう新聞記事が出ているけど、どういうことですかと伺いました、聞きました。柿沢前副大臣が言われるには、取材があって、自分がそれを受けて、その結果がこの新聞記事になっているんですということは認めました。 ただ、一項目一項目、一言一言、これはどうですか、これはどうですか、そういう確認をする時間はありませんでしたので、総体としてそういう経緯を彼は話し、私はそのように理解をしました。
第212回 参議院 予算委員会 第4号
○国務大臣(小泉龍司君) これ、予算委員会審議中のことでありますけれども、法務省の事務方が出席を断るということが起こりました。 事務方によれば、柿沢前副大臣から辞職願が提出されるという外形的に明白な形で、もはや副大臣としての職務を遂行する意思がないことが表明され、そのような状況で副大臣として政府を代表する立場で答弁するという職責を果たすことは困難であって、客観的に見て適切ではないという判断をしたと聞いております。
第212回 衆議院 予算委員会 第7号
○小泉国務大臣 御指摘の性同一性障害特例法に関する最高裁判所の違憲決定については、これを厳粛に受け止める必要があると考えております。 政府といたしましても、立法府の皆様とも十分に連携して、立法府にも様々な御意見があると承知しております、立法府の皆様とも十分に連携して、適切に対応してまいる所存でございます。
第212回 衆議院 予算委員会 第7号
○小泉国務大臣 性同一性障害者の性別の取扱いの変更のための要件等について規定する性同一性障害特例法第二条は、性同一性障害者について、心理的には生物学的な性別と別の性別であるとの持続的な確信を持つこと等を要件としております。その上で、この要件について、診断を的確に行うために必要な知識及び経験を有する二人以上の医師の診断の一致が求められております。 家庭裁判所において、これらの要件を踏まえ、個別の事案ごとに適切に判断されているものと承知をし…
第212回 衆議院 予算委員会 第5号
○小泉国務大臣 法務大臣といたしまして裁判所の判断の在り方について答弁することは差し控えたいと思いますけれども、以下、一般論として申し上げたいと思います。 まず、民事保全法においては、財産を保全するに当たって、保全されるべき個別具体的な請求権の存在及び額のほか、保全の必要性の疎明が必要とされております。 一方で、会社法上の保全処分でございますけれども、これは個別の権利の実現を目的とする民事保全とは性格を異にするものでありますとともに、こ…
第212回 衆議院 予算委員会 第5号
○小泉国務大臣 法テラスでは、霊感商法等対応ダイヤルにおいて、旧統一教会問題に関する相談に対し、関係機関等と連携しながら、弁護団を始めとする適切な相談窓口等を紹介するなどしております。さらに、法テラスが行う民事法律扶助業務として、資力の乏しい方に対し、民事訴訟手続、民事保全手続等に関する弁護士費用の立替え等を行っております。 法テラスでは、こうした相談対応や民事法律扶助の積極的な活用等により、被害救済を図っているところでございます。