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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,048 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
—
直近の発言日
1953/02/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,048 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,048 件中 20 件を表示
日本社会党(第二控室・右)1953/02/19

第15回 参議院 運輸委員会 第21号

○委員長(小泉秀吉君) それじやさよう取計らいます。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/19

第15回 参議院 運輸委員会 第21号

○委員長(小泉秀吉君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1953/02/19

第15回 参議院 運輸委員会 第21号

○委員長(小泉秀吉君) 速記を始めて。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/19

第15回 参議院 運輸委員会 第21号

○委員長(小泉秀吉君) ちよつと関連して伺いますがね、水産庁の方に……。この監視船というやつはあれですか、武器というか何というか、ピストルくらいは持つておるのだろうと思いますが、ピストルを持つておれば……ピストル及び何があるのですか。ピストルのほかは何を持つておるのですか。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/19

第15回 参議院 運輸委員会 第21号

○委員長(小泉秀吉君) 火器は一つもないのですか、何で監視するのですか。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/19

第15回 参議院 運輸委員会 第21号

○委員長(小泉秀吉君) そうすると例えばAという船が敵というか、余計なやつが来て危険だと、その監視船が認めたら、それもその周囲並びに政府のほうへですな、通信をするという機能以外に何物も装備していないわけですか。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/19

第15回 参議院 運輸委員会 第21号

○委員長(小泉秀吉君) それではこれを以て内村君の質疑は終りましたから、ちつと懇談したいと思いますが、速記をとめて下さい。 午後三時三十一分速一記中止 —————・————— 午後四時十分速記開始

日本社会党(第二控室・右)1953/02/19

第15回 参議院 運輸委員会 第21号

○委員長(小泉秀吉君) 速記を始めて下さい。それでは本日はこれにて散会いたします。 午後四時十一分散会

日本社会党(第二控室・右)1953/02/05

第15回 参議院 運輸委員会 第20号

○委員長(小泉秀吉君) これから運輸委員会を開会いたします。 先ず先般派遣せられました北海道、関西、及び九州各班の派遣議員の報告を順次お願いいたします。北海道のほうは小野さんがして頂くことになつていましたが、小野さん少し遅れるということですから、あれでしたら関西のほうをお願いいたします。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/05

第15回 参議院 運輸委員会 第20号

○委員長(小泉秀吉君) 只今の御報告に対して御質疑はございませんか。別に御発言もなければ御質疑はないものと認めます。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/05

第15回 参議院 運輸委員会 第20号

○委員長(小泉秀吉君) ほかに御意見がなければ只今前之園議員の御要請は、その通り委員会は採択するということにいたしまして、御報告のうちにありました詳細な結果は会議録に掲載すること、これ又御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/02/05

第15回 参議院 運輸委員会 第20号

○委員長(小泉秀吉君) 御異議ないと認めます。これを以て御報告は終了いたしました。 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1953/02/05

第15回 参議院 運輸委員会 第20号

○委員長(小泉秀吉君) 次に昭和二十八年度運輸省及び日本国有鉄道予算に関する件を議題といたします。先ず壷井官房長及び植田鉄道監督局長より概括的な御説明を願います。実は運輸大臣に御出席を要請しておきましたのですが、運輸大臣は公務の都合でどうしても残念ながら出席しかねるから、官房長並びに監督局長から一応聞いてもらいたいというお話がありましたので、さよう取計らいましたことを御了承を願います。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/05

第15回 参議院 運輸委員会 第20号

○委員長(小泉秀吉君) お諮りいたしますが、先ほど一松さんからの御発言もありましたが、あと継続いたしますか、もうこれで今日は御説明を承わらずに終りますか、どうしますか。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/05

第15回 参議院 運輸委員会 第20号

○委員長(小泉秀吉君) それでは今日はこれくらいにしておきたいという御意向が多いようですから、そうきめてよろしうございますね。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/02/05

第15回 参議院 運輸委員会 第20号

○委員長(小泉秀吉君) それでは折角政府委員のかたがお見えになつておりますが、お気の毒ですけれども、今日はこれで散会いたします。 午後二時五十九分散会

日本社会党(第二控室・右)1953/02/03

第15回 参議院 図書館運営委員会 第5号

○小泉秀吉君 ちよつと伺いますが、技術習得のためにこちらからやる人というものは、これはやはりこういうものを取扱う上に堪能な技術者というものがいるのですか。誰れでも、そういう特に技術を持つてない人でも人間さえしつかりしてればよい、こういう点どうですか。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/03

第15回 参議院 図書館運営委員会 第5号

○小泉秀吉君 どうもはつきりしないのだが、休会前の参衆両院の図書館委員が懇談会でありましたか、した時分に、両方意見が一致したのは、今の館長のお話を聞くと一万五千坪の希望であるのだが、政府の金融か何かの都合でそう行くか行かんかわからない、又わからなくてもいいようなふうにも聞えるのですが、この運営委員会の結論というものがはつきりして、四万五千坪のうち、第一期として一万五千坪の敷地に図書館を作るということに私はきまつておつたのだと思う。この点…

日本社会党(第二控室・右)1953/02/03

第15回 参議院 図書館運営委員会 第5号

○小泉秀吉君 そうすると、本日それを政府委員及び衆議院で主計局長がお答えになつたように、一万五千坪の計画のうち差当り八千坪に対してのものを作るというので、それで一万五千坪というのは計画としては生きておるのだが、特に今年は金がないから一億円だけ出したのだというように、政府委員も、尤も局長が言われるのだから、局長の意見と違つたことを言われるはずはないと思うが、さつきの御説明によると、何かそこがはつきりしないので、私は向いたいのだが、衆議院の…

日本社会党(第二控室・右)1953/01/30

第15回 参議院 図書館運営委員会 第4号

○小泉秀吉君 反対じやないのですが、しまいの「の長」と「長」とどう違うのですか。