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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,048 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
—
直近の発言日
1953/02/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,048 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,048 件中 20 件を表示
日本社会党(第二控室・右)1953/02/24

第15回 参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(小泉秀吉君) ちよつとお諮りいたしますが、只今政府から日本航価株式会社法案の要綱というものを配付されまして、折角運輸大臣から本件に関して御説明をしたいというお申出が、議案に追加して今言われたのでありますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/02/24

第15回 参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(小泉秀吉君) 御異議ないと認めます。ではどうぞ。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/24

第15回 参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(小泉秀吉君) 折角の御出席を得ましたから、何か簡単に御質問でもあれば、本件に関してちよつと大臣から伺つたら如何でしようか。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/24

第15回 参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(小泉秀吉君) ほかに御質問がなければ、この問題は打切りにいたします。 そうすると次の問題に移つてよろしゆうございますな。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ―――――――――――――

日本社会党(第二控室・右)1953/02/24

第15回 参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(小泉秀吉君) 海事代理士法の一部を改正する法律案を議題といたしたいと思います。御質疑のおありのかたは御質疑を願います。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/24

第15回 参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(小泉秀吉君) ちよつと、提案者と政府委員に伺いますが、この第三点ですね。提案理由の説明の第三点、相当この本法案からはずして、そうしてこういうことをする人間の自由裁量に任せる。私は非常に賛成なんだが、もう一歩進んでだね、先刻大臣は内村委員の質問に御了承ならなかつたようなんだけれども、まあ一つの行政簡素化という点から言うて、同時に今度こういうものをわざわざ法律でこれは規制するのか保護する意思か知らんけれども、これがなかつたら実際海…

日本社会党(第二控室・右)1953/02/24

第15回 参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(小泉秀吉君) ほかに御質問がなければ、今日は本件の質疑はこの辺にして、これは予備審査でもありますし、あとに廻してよろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 ―――――――――――――

日本社会党(第二控室・右)1953/02/24

第15回 参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(小泉秀吉君) それでは次に、海上保安官に協力援助した者の災害給付に関する法律案を議題といたします。御質疑のおありのおかたは御質疑を願います。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/24

第15回 参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(小泉秀吉君) やつて下さい。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/24

第15回 参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(小泉秀吉君) ほかに御質疑ありませんか。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/24

第15回 参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(小泉秀吉君) それでは本件の質疑は一応これを以て終りにします。これは予備審査でもありますから、この程度で次の議題に移りたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/02/24

第15回 参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(小泉秀吉君) 御異議ないと認めます。 ―――――――――――――

日本社会党(第二控室・右)1953/02/24

第15回 参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(小泉秀吉君) それでは昭和二十八年度の海上保安庁関係の予算に関する件を議題といたします。 政府より御説明を願います。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/24

第15回 参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(小泉秀吉君) 何か御質問ございませんか。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/24

第15回 参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(小泉秀吉君) 少し迂遠な質問かも知れないが、海上保安大学、海上保安学校、海上保安訓練所というのは極めて簡単に言うとどう違うのですか、こういう学校は。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/24

第15回 参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(小泉秀吉君) これは保安庁にもこれと同じような学校があるようだが、内容が多少違うのだろうけれども、こういう学校はやはり別々にこうして設立して、それに応じた人を作らんと役に立たないというような御見解なんですか、どういうのです。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/24

第15回 参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(小泉秀吉君) 「そうするとまあこれは何ですか、陸上で言うと警察学校みたようなもので海上の保安……海上保安庁のほうの仕事に適合するような養成の仕方をするというふうに了解していいのですか、この学校は。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/24

第15回 参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(小泉秀吉君) 将来ですね、運輸省所管で、何と申しますか、航海訓練所というような、海上に出る船員の訓練教育とかいろいろなものが必要だというようなことで練習船みたようなものを持つておりますが、海上保安庁のほうでもこういう学校の卒業生或いは学生の間でそういう訓練をするために又こちらで練習船を造りたいというような、将来に対する御意見はどうなんです。

日本社会党(第二控室・右)1953/02/24

第15回 参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(小泉秀吉君) ほかに御質疑がなければ、本日はこれで終了したいと思います。それで御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/02/24

第15回 参議院 運輸委員会 第22号

○委員長(小泉秀吉君) 御異議ないと認めて、本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十五分散会