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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,048 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
—
直近の発言日
1952/12/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,048 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,048 件中 20 件を表示
日本社会党(第二控室・右)1952/12/24

第15回 参議院 運輸委員会 第19号

○委員長(小泉秀吉君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1952/12/24

第15回 参議院 運輸委員会 第19号

○委員長(小泉秀吉君) 速記をつけて。 それでは総裁に対する御質疑はこれを以て終了いたしました。それではこれにて散会いたします。 午後四時四十三分散会

日本社会党(第二控室・右)1952/12/24

第15回 参議院 議院運営委員会 第17号

○委員外議員(小泉秀吉君) それは飛行機並びに飛行場その他の航空に関する万般の事情を取調べ又研究をしたいのだから、飛行機に乗つて行くというのが目的なのでありますけれども、金の都合で、予算上いけないというならば、銘々のところでも又金を工面をしなければならんという意図は持つておりますから、金のほうは、できればやつて頂きたいが、できなければ行く人が自分で分担して行くというような方法も講じますから、とにかくこの案件自体は御承認願いたいという考え…

日本社会党(第二控室・右)1952/12/23

第15回 参議院 運輸委員会 第18号

○委員長(小泉秀吉君) それではこれより本日の運輸委員会を開会いたします。 先ず国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案を議題といたします。御発言のあるかたは適当に一つ……。質疑でも、ほかに御意見があれば……。

日本社会党(第二控室・右)1952/12/23

第15回 参議院 運輸委員会 第18号

○委員長(小泉秀吉君) 異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1952/12/23

第15回 参議院 運輸委員会 第18号

○委員長(小泉秀吉君) では多数、異議なしと認めます。速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1952/12/23

第15回 参議院 運輸委員会 第18号

○委員長(小泉秀吉君) それじや速記を始めて。

日本社会党(第二控室・右)1952/12/23

第15回 参議院 運輸委員会 第18号

○委員長(小泉秀吉君) これを以て質疑は終了したものと認めます。 それでは討論に入ります。御意見のありますかたは、それぞれ賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党(第二控室・右)1952/12/23

第15回 参議院 運輸委員会 第18号

○委員長(小泉秀吉君) ほかに御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1952/12/23

第15回 参議院 運輸委員会 第18号

○委員長(小泉秀吉君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。本案を原案通り可決することに賛成のかたは挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第二控室・右)1952/12/23

第15回 参議院 運輸委員会 第18号

○委員長(小泉秀吉君) 多数と認めます。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中にありました高田君提出の附帯決議を附することに賛成のかたの御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第二控室・右)1952/12/23

第15回 参議院 運輸委員会 第18号

○委員長(小泉秀吉君) 多数と認めます。よつて本案につきましては、附帯決議を附することに決定いたしました。

日本社会党(第二控室・右)1952/12/23

第15回 参議院 運輸委員会 第18号

○委員長(小泉秀吉君) なお本会議における委員長の口頭報告の内容等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1952/12/23

第15回 参議院 運輸委員会 第18号

○委員長(小泉秀吉君) 御異議ないと認めます。 次に本案を可とされたかたは例によつて御署名を願います。 多数意見者署名 岡田 信次 高田 寛 入交 太藏 植竹 春彦 仁田 竹一 一松 政二 高木 正夫 小野 哲 前之園喜一郎

日本社会党(第二控室・右)1952/12/23

第15回 参議院 運輸委員会 第18号

○委員長(小泉秀吉君) 次に、日本国有鉄道法の一部を改正する法律案を本日の日程に追加して審議いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1952/12/23

第15回 参議院 運輸委員会 第18号

○委員長(小泉秀吉君) 御異議ないと認めます。それでは提案者衆議院議員楯兼次郎君より提案理由の御説明を願います。本案は衆議院は通つたそうであります。衆議院からも送付しております。附加えて申上げます。

日本社会党(第二控室・右)1952/12/23

第15回 参議院 運輸委員会 第18号

○委員長(小泉秀吉君) 御質疑のおありのかたは御質疑を願います。

日本社会党(第二控室・右)1952/12/23

第15回 参議院 運輸委員会 第18号

○委員長(小泉秀吉君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1952/12/23

第15回 参議院 運輸委員会 第18号

○委員長(小泉秀吉君) 速記を始めて。

日本社会党(第二控室・右)1952/12/23

第15回 参議院 運輸委員会 第18号

○委員長(小泉秀吉君) それでは国有鉄道法の一部を改正する法律案、只今提案者の説明のあつたことに関して御質疑のありまするかたは御質疑を願います。