小泉秀吉
会議録に記録された「小泉秀吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,048 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党(第二控室・右)
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/03/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,048 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 運輸委員会 第6号
○小泉秀吉君 いや裏はこつちにあると思つて伺つているのですが……。
第10回 参議院 運輸委員会 第6号
○小泉秀吉君 第二條の二号に対して、この前の質疑の時分にこれは一体ない方がいいじやないかというような御議論も相当強くあつたようですが、今日は御出席ないようですが、政府のほうでもやはりこれはどうしても置かなければいかんという御意見ですか。場合によつては取つても差支えないという御意向ですか、その点を……。
第10回 参議院 運輸委員会 第6号
○小泉秀吉君 ちよつと第二号の一番最後の、「運輸大臣が認めたもの」という、これの範囲をもう少し明確にして置く必要がそるのじやないかというふうに思うのですが、その点に対して……。……。……。
第10回 参議院 運輸委員会 第6号
○小泉秀吉君 賛成します。 併し私は、政府で、三十條の報告をしないから罰則を食わせるというようなこと対しては、実際いろいろな弊害が伴うのじやないかということを恐れますので、法律がきまりましても、行政官としてこの運営に当人は、十分その罰則を成るべく適用しないでもよいような、寛大な措置ができるようなつもでやつて頂く、施行して頂きたいということの希望を述べまして、賛否をして置きます。
第10回 参議院 運輸委員会 第6号
○小泉秀吉君 今の問題は明日ここでして……。
第10回 参議院 運輸委員会 第6号
○小泉秀吉君 土曜日にやつて、必要があつたら大蔵とでも合同審議を申入れようということを土曜日にきめようというのですか。
第10回 参議院 運輸委員会 第5号
○小泉秀吉君 私はこれに賛成をする一人でありますが、政府の考えを一つ伺いたいと思います。釧路に水先区を設けるということに対しての政府の御見解はどういう御見解でありますか。
第10回 参議院 運輸委員会 第5号
○小泉秀吉君 水先区を置くとすれば政府は強制にするつもりですか、自由に水先区としてやるつもりですか。
第10回 参議院 運輸委員会 第5号
○小泉秀吉君 そうすれば水先人は当然試験というようなものもあるだろうと思いますが、只今の提案者の説明によると、中野運輸に勤めておられるかたが現在水先人をやつておる、これは非常に結構だと思いますが、このかたを何か推薦でも政府はすることになるのですか、一般に希望者を募集して、いわゆる水先区制定と同時に普通の水先法に準拠した試験をしてしようというようなことになりますのですか。それから水先区になるということになると、従つて多少の経費が要るように…
第10回 参議院 運輸委員会 第5号
○小泉秀吉君 その水先人は、今のお話で広報で募集するようにするというのですが、何人置くつもりでございますか。
第10回 参議院 運輸委員会 第5号
○小泉秀吉君 私は本案に賛成でございます。で、できるだけ早くこれが実施されることを希望すると同時に、只今提案者からお話になつた羽矢君といいますか、こういうようなかたが現に多年ここで水先のことに精進をしておられるので、十分経験があるのだろうと思いますが、私はこの人を知りませんけれども、こういう経験者があれば試験の規定もありましようけれども、なるだけそういう経験者を採用するようにできるだけ役所のほうでは便宜を図つて頂きたいという希望を申述べ…
第10回 参議院 運輸委員会 第5号
○小泉秀吉君 法案を提出した主なる理由というものが、港湾法が制定されたために従来北海道の主要港において全額国庫負担、或いは七五%国庫負担であつたものが五〇%乃至四〇%の国庫負担に減額されるというところに、この提案が出て来たものであると私は思うのでありますが、港湾法を制定した政府の趣旨からいうと、この港湾と、つまり経費負担の上において国庫の立場からいうと、非常に迷うわけなんですけれども、港湾法をついこの間制定した政府としては、その当時こう…
第10回 参議院 運輸委員会 第5号
○小泉秀吉君 動議には賛成ですがその前にちよつと一つだけ聞きたいと思いますが、如何ですか。
第10回 参議院 運輸委員会 第5号
○小泉秀吉君 四十八頁のところに姫路という表題がありますが、旧法によると、飾磨と網干を合併したものが姫路になつたのだろうと思うのですが、重要港湾の発表には、飾磨という発表があつて姫路という発表がないのではないかと思いますが、その食い違いをどういうふうに噛み合せるか、ちよつと伺いたいのですが。
第10回 参議院 運輸委員会 第5号
○小泉秀吉君 私はまとめる理由を聞いたのじやなくして、まとめたのは結構だが、これには姫路と響いてあつて、理由が違うかも知れませんが、重要港湾の発表には飾磨というのがあつて、当然飾磨が重要港湾であるのなら姫路が重要港湾であるべきだと思う。それをどういうふうにして主張するのか、これを伺いたい。
第10回 参議院 運輸委員会 第5号
○小泉秀吉君 飾磨は入つておりませんか。
第10回 参議院 運輸委員会 第5号
○小泉秀吉君 どうでもいいようなことですが、ちよつと伺うのですけれども、飾磨と発表したから、そういうふうな表現をなさるのじやないかと思う。姫路と直すわけには行かないのですか。或いは適当な方法で……。飾磨というものはなくなつてしまつたのに、飾磨が重要港湾というのは変だと思う。
第10回 参議院 運輸委員会 第5号
○小泉秀吉君 併し……もう一点局長に伺いますが、飾磨港を重要港湾にしたが、現在の過程においては姫路港は重要港湾とは認めるわけに行かないのだということにもなるようだが、そうなりますか。そうして飾磨港は港域法にはないのだ。ちよつと常識的に見ると変なことになるようですが、その点もう一遍……。
第10回 参議院 運輸委員会 第5号
○小泉秀吉君 そうすると、従つて政府が指定した重要港湾の飾磨というものは、何らか只今の御説明のようなふうなことがあるまでは飾磨は重要港湾だということになるのですか。その点は……。
第10回 参議院 運輸委員会 第5号
○小泉秀吉君 本案の第十三条の二に、廷吏を置くということになつておりますが、これは従来はなくてもやつておつたのか、これに代るようなものを作ることになるのか……。