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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
1,048 件
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
—
直近の発言日
1953/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,048 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,048 件中 20 件を表示
日本社会党(第二控室・右)1953/03/12

第15回 参議院 運輸委員会 第27号

○委員長(小泉秀吉君) それでは日本航空株式会社法案の質疑はこの次に譲りまして、外航船舶建造融資利子補給法の一部を改正する法律案、予備審査を議題に供します。先ず運輸大臣の提案理由の説明を求めます。

日本社会党(第二控室・右)1953/03/12

第15回 参議院 運輸委員会 第27号

○委員長(小泉秀吉君) 本案はほかの説明はあとに譲りまして、このたび議題になりました臨時船質等改善助成利子補給法案に移つてよろしうございますか。 ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1953/03/12

第15回 参議院 運輸委員会 第27号

○委員長(小泉秀吉君) 速記を始めて下さい。 臨時船質等改善助成利子補給法案を議題といたします。質疑のおありのかたはどうぞ。 ちよつと速記をとめて下さい。 午後三時八分速記中止 —————・————— 午後三時五十分速記開始

日本社会党(第二控室・右)1953/03/12

第15回 参議院 運輸委員会 第27号

○委員長(小泉秀吉君) 速記を始めて下さい。それではこれから懇談会に移りますので、委員会はこれを以て終了いたします。 午後三時五十一分散会

日本社会党(第二控室・右)1953/03/11

第15回 参議院 本会議 第33号

○小泉秀吉君 只今議題となりました海上保安官に協力援助した者の災害給付に関する法律案及び水先法の一部を改正する法律案につきまして、本委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。 先ず海上保安官に協力援助した者の災害給付に関する法律案につきまして申上げます。 この法案の要点を申上げますと、第一は、海上保安官に協力援助した者の災害については、国が給付の責に任ずることを明らかにしておることであります、第二は、給付の種類は、療養給打切…

日本社会党(第二控室・右)1953/03/10

第15回 参議院 運輸委員会 第26号

○委員長(小泉秀吉君) それではこれから運輸委員会を開会いたします。 先ず水先法の一部を改正する法律案を議題といたします。 〔委員長退席、理事高田寛君委員長席に着く〕

日本社会党(第二控室・右)1953/03/10

第15回 参議院 運輸委員会 第26号

○小泉秀吉君 私は本案に対してこのままでは賛成を表しがたいのでありまして、修正意見がありますので、先ず原案に対して修正の動議を提出して、更に論議を進めたいと思いますが、よろしうございますか。

日本社会党(第二控室・右)1953/03/10

第15回 参議院 運輸委員会 第26号

○小泉秀吉君 ではちよつと読みます。 水先法の一部を改正する法律案の 一部を次のように修正する。 第三十条の改正規定を次のように改める。 第三十条中「水先」を「水先の業 務」に改める。 以上でございます。なぜこういう修正を必要とするかと申しますると、政府委員の説明のうちにも、旧法の第三十条に「水先」とあるのを「水先の業務」と変えたということの説明に、水先とは水先区において般舶に乗込み当該般舶を導く行為を指すものであるから、かかる規定の仕…

日本社会党(第二控室・右)1953/03/10

第15回 参議院 運輸委員会 第26号

○委員長(小泉秀吉君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第二控室・右)1953/03/10

第15回 参議院 運輸委員会 第26号

○委員長(小泉秀吉君) 速記を始めて。 それでは先ず、海上保安官に協力援助した者の災害給付に関する法律案を議題といたします。御質疑のおありのかたは御質疑を願います……、別に御発言もございませんようですから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/03/10

第15回 参議院 運輸委員会 第26号

○委員長(小泉秀吉君) 御異議はないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありのかたはそれぞれ賛否を明らかにしてお述べを願います。なお修正意見がございましたら、修正案文及び、その修正理由を討論中にお述べを願います。

日本社会党(第二控室・右)1953/03/10

第15回 参議院 運輸委員会 第26号

○委員長(小泉秀吉君) ほかに御発言はございませんか……、他に意見もないようですから、討論は、終局したも のと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/03/10

第15回 参議院 運輸委員会 第26号

○委員長(小泉秀吉君) 御異議ないと認めます。 それではこれより本案の採決に入ります。先ず、討論中にありました一松委員の修正案を議題といたします。一松委員提出の修正案に賛成のかたの御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第二控室・右)1953/03/10

第15回 参議院 運輸委員会 第26号

○委員長(小泉秀吉君) 全会一致と認めます。よつて一松君提出の修正案は可決されました。 次に只今採決されました一松君の修正にかかる部分を除いて、衆議院提出にかかる本案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成のかたの挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党(第二控室・右)1953/03/10

第15回 参議院 運輸委員会 第26号

○委員長(小泉秀吉君) 全会一致と認めます。よつて本案は全会一致をもつて修正議決せられました。一 なお本会議の委員長の口頭報告の内容等事後の手続は、慣例によりまして一委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/03/10

第15回 参議院 運輸委員会 第26号

○委員長(小泉秀吉君) 御異議ないものと認めます。 次に、例によりまして多数意見者の御署名を願います。 多数意見者署名 岡田 信次 高田 寛 小酒井義男 入交 太藏 植竹 春彦 仁田 竹一 一松 政二 前之園喜一郎 小野 哲 内村 清次 —————————————

日本社会党(第二控室・右)1953/03/10

第15回 参議院 運輸委員会 第26号

○委員長(小泉秀吉君) 次に臨時船質等改善助成利子子補給法案に対して大臣の説明をこの間伺ひましたが、少し詳細な説明を政府委員から伺いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第二控室・右)1953/03/10

第15回 参議院 運輸委員会 第26号

○委員長(小泉秀吉君) それではそれを議題にして説明を一応伺いましよう。

日本社会党(第二控室・右)1953/03/10

第15回 参議院 運輸委員会 第26号

○委員長(小泉秀吉君) 御質疑のおありのかたはどうぞ。

日本社会党(第二控室・右)1953/03/10

第15回 参議院 運輸委員会 第26号

○委員長(小泉秀吉君) ほかに只今のところ御質疑はありませんか……。 ちよつと伺いますが、この法案で言う解体の時期は、解体の期限はどういうふうになつておりますか。