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自由民主党参議院
総発言数
870
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2016/01/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 870 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

870 20 を表示
自由民主党2016/01/20

190参議院 決算委員会 第1号

○委員長(小泉昭男君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2016/01/20

190参議院 決算委員会 第1号

○委員長(小泉昭男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党2016/01/20

190参議院 決算委員会 第1号

○委員長(小泉昭男君) 平成二十六年度決算外二件を議題といたします。 まず、平成二十六年度決算、すなわち一般会計歳入歳出決算、特別会計歳入歳出決算、国税収納金整理資金受払計算書、政府関係機関決算書につきまして、また、引き続き、平成二十六年度国有財産増減及び現在額総計算書並びに平成二十六年度国有財産無償貸付状況総計算書につきまして、財務大臣から概要説明を聴取いたします。麻生財務大臣。

自由民主党2016/01/20

190参議院 決算委員会 第1号

○委員長(小泉昭男君) 次に、平成二十六年度決算検査報告及び平成二十六年度国有財産検査報告につきまして、会計検査院長から概要説明を聴取いたします。河戸会計検査院長。

自由民主党2016/01/20

190参議院 決算委員会 第1号

○委員長(小泉昭男君) 以上で平成二十六年度決算外二件に関する概要説明を終わります。 平成二十六年度決算外二件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 麻生財務大臣は御退席いただいて結構でございます。 ─────────────

自由民主党2016/01/20

190参議院 決算委員会 第1号

○委員長(小泉昭男君) 国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査のうち、会計検査院法第三十条の二の規定に基づく報告に関する件を議題といたします。 会計検査院から説明を聴取いたします。河戸会計検査院長。

自由民主党2016/01/20

190参議院 決算委員会 第1号

○委員長(小泉昭男君) 以上で説明の聴取は終わりました。 ─────────────

自由民主党2016/01/20

190参議院 決算委員会 第1号

○委員長(小泉昭男君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成二十六年度決算外二件の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査のため、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2016/01/20

190参議院 決算委員会 第1号

○委員長(小泉昭男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党2016/01/20

190参議院 決算委員会 第1号

○委員長(小泉昭男君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成二十六年度決算外二件の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査のため、必要に応じ政府関係機関等の役職員を参考人として出席を求めることとし、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2016/01/20

190参議院 決算委員会 第1号

○委員長(小泉昭男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次回は明二十一日午前九時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十二分散会

自由民主党農林水産副大臣2015/09/08

189参議院 農林水産委員会 第19号

○副大臣(小泉昭男君) 先生御指摘の部分でございますけれども、昨年、予算額は、二十七年度、二十五億、森林・山村多面的機能発揮対策交付金、これによりまして、地域住民、森林所有者、NPO等が行う森林づくり活動に対して支援をしてまいったところでございます。 この交付金でございますけれども、地域住民等が行う里山林の景観保全や広葉樹等の森林資源を活用するための伐採、搬出活動、森林を利用した環境教育等を支援するものでございまして、先ほどお話もござい…

自由民主党農林水産副大臣2015/09/08

189参議院 農林水産委員会 第19号

○副大臣(小泉昭男君) 大変重要な問題でございまして、日中韓三か国、共に食料の純輸入国であるとともに、農業従事者数の減少、高齢化、こういった共通の課題を抱えていることも現実の問題でありまして、このため三か国間では、農業政策に関する情報交換、技術協力を強化し、食料安全保障の確保につなげていくことが共通の利益になると、こう認識を一致しているところでございまして、第二回日中韓農業大臣会合におきましても、そのような共通認識の下で、食料安全保障を…

自由民主党農林水産副大臣2015/08/25

189参議院 農林水産委員会 第17号

○副大臣(小泉昭男君) 先般の参考人の御意見の中で、ポリシーブック、これは本当によく検討されてできた内容だと、こういうふうに思っております。 今先生のお話にありましたけれども、青年就農給付金、それからあと農業大学校の研修の機関、カリキュラム、この関係から奨励金制度、言っていただきましたけれども、このうち青年就農給付金、これは準備型でございますが、これは二十四年から始まっているわけでございますが、就農準備段階において、この段階は一番不安定…

自由民主党農林水産副大臣2015/08/04

189参議院 農林水産委員会 第14号

○副大臣(小泉昭男君) 先生御懸念の部分でございますけれども、地方分権一括法によりまして改正される農地法における農林水産大臣が指定する市町村への農地転用許可権限の移譲につきましてでございますが、市町村の申出を受けまして、一つには農地転用許可制度等を基準に従って適正に運用すると認められることでございまして、二つ目には優良農地の確保に係る適切な目標を定めること等でございまして、この基準を満たすこと、それから、農地の確保に責任を持って取り組む…

自由民主党農林水産副大臣2015/08/04

189参議院 農林水産委員会 第14号

○副大臣(小泉昭男君) 農地中間管理機構でございますが、この取組等によりまして、担い手への農地利用、この集積を進めるためには、先生御指摘のとおり、その基盤となる効率的な農業生産が可能な集団的農地等の優良農地の確保を図ることが大変重要だと考えておりまして、今回の地方分権一括法による市町村への農地転用許可権限の移譲につきましても、農地転用許可制度等を基準に従って適切に運用すると認められること等の基準を満たす農地の確保に責任を持って取り組む市…

自由民主党農林水産副大臣2015/08/04

189参議院 農林水産委員会 第14号

○副大臣(小泉昭男君) 先生御指摘のところでございますけれども、現在、我が国の農業構造を見ますと、この十年間で担い手が利用している農地面積の割合でございますが、農地面積全体の三割から五割に増加している状況がございます。農業の生産性を高め、成長産業としていくためには、TPP交渉の行方にかかわらず、担い手の農地集積、集約化を更に加速しまして、今後十年間でこれを八割に引き上げていく必要があると、こういう認識を持っております。 農業者のうち、六…

自由民主党農林水産副大臣2015/08/04

189参議院 農林水産委員会 第14号

○副大臣(小泉昭男君) 先生の御質問の内容でございますが、農業の担い手も含んだ内容だと思うんですが、農業の担い手としては、家族農業経営、法人経営が中心であるというふうに考えているわけでございますけれども、第三セクター、非営利組織でございますが、こういうものと、それからまた、様々ございまして、担い手が十分にいない地域、こういう地域では、農協の子会社や農協自身が農業経営を営むこともあり得ると考えております。 ちなみに、先日、山梨県の梨北農協…

自由民主党農林水産副大臣2015/08/04

189参議院 農林水産委員会 第14号

○副大臣(小泉昭男君) 公認会計士監査でございますが、これまでの全中監査と比べてみますと、監査人の資格につきましては、公認会計士が国が実施する試験の合格者であるのに対しまして、農協監査士は全中が実施する試験の合格者であると、こういうことでございます。また、監査人の監督につきましても、公認会計士は公認会計士協会及び金融庁の監督を受けているのに対しまして、農協監査士は全中が農林水産省の監督を受けているということでございます。さらには、監査の…

自由民主党農林水産副大臣2015/08/04

189参議院 農林水産委員会 第14号

○副大臣(小泉昭男君) 我が国の農産物の備蓄でございますけれども、これは消費者、実需者の安定的な食料の供給を確保するためでございまして、これまでの国内外での不作や輸出国における輸送問題の発生等を考慮いたしまして、米につきましては百万トン程度。食糧用小麦につきましては、外国産食糧用小麦の需要量の二・三か月分、これは九十四万トン。飼料穀物、これはトウモロコシ等でございますが、これは百二十五万トン、この内訳としますと、国の備蓄分六十万トン、民…