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立憲民主・社民・無所属参議院
総発言数
1,366
直近の所属会派
立憲民主・社民・無所属
直近の役職
直近の発言日
2019/12/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会54 件・54%
  • 予算委員会46 件・46%

※ 全 1,366 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,366 20 を表示
立憲・国民.新緑風会・社民2019/12/03

200参議院 経済産業委員会 第6号

○小沼巧君 ありがとうございます。 まさにそういった点、重要だと思います。くしくも今御答弁で出ました、まさにタウンマネジャーを始めとした人材の話、これがどうやって確保していくか。そして、その人材にしても、どういったアドバイスをしてくれるのか。地域に密着したものでなければなりません。画一的な金太郎あめではなりません。地域それぞれのこだわりの課題があります。問題意識があります。文化や歴史があります。それを踏まえて、何であれば人が集まって活気…

立憲・国民.新緑風会・社民2019/12/03

200参議院 経済産業委員会 第6号

○小沼巧君 ありがとうございました。 まさに石岡の話、済みません、今日の九時三十分ぐらいにちょっとやり取りをして、聞くか聞かないかということを話していたものであったんですが、今御答弁いただきまして、ありがとうございます。 その石岡の事例、何だかんだ、ちょっと深刻なものなのかもしれません。認定を取ることのメリットは、様々な予算措置を含めていろいろ優遇措置があるからであります。ソフト事業のお話でありましたけれども、今、中心市街地活性化の総理…

立憲・国民.新緑風会・社民2019/12/03

200参議院 経済産業委員会 第6号

○小沼巧君 ありがとうございます。経緯はよく分かりました。 法人税と所得税については、それはそうなのかなと思います。なぜか。S特の話でありますけれども、これは建物を整備するイニシャルコストに効くものであれば、それは利用実績少ないのは分かります。でも、これまでの中心市街地の活性化の問題で問題になっているのは、でかい施設を建ててしまった、いっぱい来ると思って、人が来ると思って、いっぱい売上高ができると思って。でも、結局それは長続きしなかった…

立憲・国民.新緑風会・社民2019/12/03

200参議院 経済産業委員会 第6号

○小沼巧君 ありがとうございます。 様々な、税に関しては特に難しい問題でありますので、予算よりも税の方が確かに要求するところは非常に難しいという、事務手続、私も痛感しております。そのせいでたくさん残業しなきゃいけないとか、夜中のそれこそ三時ぐらいに呼び出されてとか、そういうような大変な作業であるということも重々重々承知しております。しかし、やっぱり地方から出てきている要望、特に固定資産税の話というのはどうしても聞かせてほしいんだと、こう…

立憲・国民.新緑風会・社民2019/12/03

200参議院 経済産業委員会 第6号

○小沼巧君 終わります。ありがとうございました。

立憲・国民.新緑風会・社民2019/11/28

200参議院 経済産業委員会 第5号

○小沼巧君 立憲・国民.新緑風会・社民の小沼でございます。引き続き、茨城の先輩政治家、大臣に胸を借りるつもりで頑張ってまいりたいと思います。よろしくお願いいたします。 今日、テーマは三つあります。一つが、先々週、私初めて質疑させていただきましたが、そのフォローアップを簡単に短時間で。もう二つが、どちらも今回の法律案なんですけれども、民間企業に与えるインパクトが一つ。もう一つは、内部といいますか、民間ではなく公共部門におけるインパクト及び…

立憲・国民.新緑風会・社民2019/11/28

200参議院 経済産業委員会 第5号

○小沼巧君 ありがとうございます。 村瀬部長、今ので原発の話も終わりますので、お忙しかったら御退席いただいても大丈夫でございます。 次の……(発言する者あり)あっ、済みません。

立憲・国民.新緑風会・社民2019/11/28

200参議院 経済産業委員会 第5号

○小沼巧君 ありがとうございます。失礼しました。慣れないもので大変失礼いたしました。これから気を付けてまいります。 二つ目は、台風被害の対策についてであります。 先々週、具体的な数字、割り算も含めてやりながら金額不足が課題なんじゃないのかという話、させていただきました。大臣も、まずは予備費でということで、経済対策の中で一般論として補正もあるし本予算もあるしと、こういうようなお話でありました。 これ、これまた昨日の午後の時点なんですけれど…

立憲・国民.新緑風会・社民2019/11/28

200参議院 経済産業委員会 第5号

○小沼巧君 ありがとうございます。 そのまさに裏負担の点についてグループ補助金とは違ったんじゃないのかという声があったんですが、実際には特例債なのか交付税措置なのか違いはあるんですけれども、いずれも九五%ですよね、軽減されるということであります。 これは経産省の中企庁の取組、非常に評価したいと思っています。引き続きフォローアップしてまいりたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 二つ目のテーマでありますが、今回の法律案についてであ…

立憲・国民.新緑風会・社民2019/11/28

200参議院 経済産業委員会 第5号

○小沼巧君 ありがとうございます。 まさに同じ問題意識、目指すべきところは一緒だと思います。スマグリをつくるとかスマコミをつくるとかいろいろありますけれども、そもそもつくることが目的ではなくて、どういったスマコミ、スマグリだったらいいのか、それに必要なツー・ドゥーは何か、それを具体的に実現していくための仕組みは何かと、こういう順番で話をしていかないと企業も迷ってしまうと思いますので、そういった問題意識、ゴールというのは私も正しいと思って…

立憲・国民.新緑風会・社民2019/11/28

200参議院 経済産業委員会 第5号

○小沼巧君 ちょっと若干、お伺いしていることとずれていると思っています。 定性的な評価というのは、それはそうですよね。定量的な投資を呼び込むとかという話について、効果の分析というのはされているのかどうなのかということが知りたいことです。 かつ言えば、今まで、今おっしゃっているということは、これ相関関係ではあると思うんですよ。TOPIXの銘柄よりも攻めのIT銘柄とかなでしこ銘柄の方がちょっと高いというのは、それは相関関係としては分かります…

立憲・国民.新緑風会・社民2019/11/28

200参議院 経済産業委員会 第5号

○小沼巧君 ありがとうございます。 分析というのは、まあ始めて間もないので、ただ、これからは経年変化とか因果関係の分析というのをしていった方がいいと思うんです。そうすれば、認定制度これでいいのかという議論にもつながりますと思うので。 二つ目、投資の話とか資本市場の話が出たので、中小企業の対策というのはやっぱり重要になってくると思うんですよね。中小零細企業って、やっぱりなでしことかIT戦略銘柄と違って未上場ですよね。未上場だとすれば、直接…

立憲・国民.新緑風会・社民2019/11/28

200参議院 経済産業委員会 第5号

○小沼巧君 ありがとうございます。 中小企業への配慮、様々、今後課題だと思いますので、それはしっかりとやっていただければと思っています。そして、それを支援するような措置というのも併せてやっていかないと実効性が担保されないと思っています。 今、企業の属性と銘柄についてやりました。若干具体性が欠けていると思うので、大臣の胸を借りて、茨城の事例で何かあるのかなということを聞きたいと思うんですね。 というのも、こういう銘柄を認定して頑張っている…

立憲・国民.新緑風会・社民2019/11/28

200参議院 経済産業委員会 第5号

○小沼巧君 ありがとうございます。 今まさに私も同じように有力なのではないかなと思っておりますが、私の理解する限り、これ、今までの答弁の中で、非連続な変化が必要だということには及ばないと思っております。いわゆるQCDですね、クオリティー、コスト、デリバリー、これをしっかりと改善していくことによって新しい顧客を獲得していくんだということがありましたが、その延長線上にとどまっている取組であると思っています。むしろ、どういう価値をそれこそ再定…

立憲・国民.新緑風会・社民2019/11/28

200参議院 経済産業委員会 第5号

○小沼巧君 御答弁ありがとうございます。 若干やっぱり聞こえてしまうのは、やっぱり価値があって、オペレーションがあって、ITとかアーキテクチャーがあってと、その部分の改善だけに集中してしまっているのではないかというふうに聞こえております。 そもそも、発注、需要のニーズの把握といったところで、あれですよね、会計検査院の指摘によると、要は、そういう体制があったんだけれども、補正予算でちゃんと精査する時間がなかったからというようなことでしたよ…

立憲・国民.新緑風会・社民2019/11/28

200参議院 経済産業委員会 第5号

○小沼巧君 どう進めていくのかということが疑問であって、それを、チームも今もあったわけですよね、にもかかわらず、できていなかったんだとすれば、じゃ、導入後どうしていくのかということが問題だと思いますね。これは指摘させていただきたいと思います。 時間が参りましたので、ちょっと一問、済みません、用意していたんですが、要望だけさせてください。 今回のアーキテクチャーの設計において、自治体から不安の声が上がってございます。特に自分たちが保有して…

立憲・国民.新緑風会・社民2019/11/14

200参議院 経済産業委員会 第2号

○小沼巧君 立憲・国民.新緑風会・社民の小沼巧でございます。 本日が初質問となります。至らないところあるかもしれません、お見苦しいところあるかもしれませんが、一日一日頑張ってまいりますので、何とか御容赦いただきたいと思っております。(発言する者あり)ありがとうございます。 それで、本日は、梶山大臣、私も茨城の出身であります。そういう意味で、同郷の先輩政治家の胸を借りるつもりで、本日、しっかりと、二十分ではございますが議論をさせていただき…

立憲・国民.新緑風会・社民2019/11/14

200参議院 経済産業委員会 第2号

○小沼巧君 ありがとうございます。 この新しい自治体連携の補助金、内容について評価できる部分がかなりあると思っています、補助率の問題。 おっしゃるとおり、これ通常でしたら国対県の割合って一対一でしたよね。それが、国二に対して県が一になると。こういう意味で、グループ補助金と同程度の内容になった補助率の問題についてはかなり改善があったと思います。 また、かつての自治体連携型の補助金につきましては要件があったと思います。資本金が幾らなのか、従…

立憲・国民.新緑風会・社民2019/11/14

200参議院 経済産業委員会 第2号

○小沼巧君 ありがとうございます。力強い御答弁ありがとうございます。 茨城弁になっちゃいますが、やっぱり足りないと、率とかをやって頑張ってくれたんだけど金額が足りなくて全然駄目、そんなのごじゃっぺだっぺということを言われちゃいますよね。そういうお叱りが受けてしまうんじゃないかということを懸念しておりますので、しっかりとやっていただきたいと思っております。 で、今の話は結果についてお伺いしました。次に、その結果に至るプロセスについてお伺い…

立憲・国民.新緑風会・社民2019/11/14

200参議院 経済産業委員会 第2号

○小沼巧君 ありがとうございます。 一旦閣議決定されてしまったことでありますので、五十二・九億円、十四都県に分けると一県当たり三・七億円しかないと、こういう予算になっておりますので、今後、また総理からも新たな補正予算等々の指示が、対策を取りまとめるという指示があったと伺っております。その意味で、今後の予算編成、予算獲得のプロセスについて、大臣の決意というものを伺いたいと思っております。 というのも、パッケージにもいい言葉としてありますよ…