小沢鋭仁
会議録に記録された「小沢鋭仁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,917 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政13 件
- 住宅・不動産5 件
- 地方創生4 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会95 件・95%
- 憲法審査会5 件・5%
※ 全 2,917 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○国務大臣(小沢鋭仁君) あくまでも私は法令としてのいわゆる構成を申し上げたわけでございますので、是非御理解をいただきたいと思います。
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○国務大臣(小沢鋭仁君) 決めれないことが起こるので不測の事態と。不測の事態の不測というのは予測できないことと、こういう意味でありますので、そういうことだというふうに御理解をいただきたいと思いますし、いわゆる加藤委員の、のような、普天間のような施設と、こう言われても、それはどういう施設かのいわゆる個別具体な話が確定できなければ、そこは、入っている、入っていないという話は答えられないと私は思います。是非御理解をいただきたいと思います。
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○国務大臣(小沢鋭仁君) 現段階では何も決まっておりませんので、それは判断のしようがございません。
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○国務大臣(小沢鋭仁君) 政令で決めると、こういう話をこの法案として作っているわけでございまして、そこの段階で決めると、こういうことだと思います。
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○国務大臣(小沢鋭仁君) 本当にそれ以上のことは決まっていない以上、お答えできないと、こういうことだと思いますが。
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○国務大臣(小沢鋭仁君) もう一回整理して申し上げたいと思います。 いわゆるここの件に関しましては、先ほど申し上げましたように、二項が復旧、それに対して三項は新設、そういう対比で作らせていただいたところでございまして、今、加藤委員がおっしゃられている普天間のようなものと、こういう話を言われても、それが普天間のようなものが一体どこにどのようなものになるのか、そういったことが具体的な条件を言っていただかないと、それも判断のしようがありません…
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○国務大臣(小沢鋭仁君) これ以上のお答えができないと思っているんですが、もう一回申し上げます。 法の趣旨は、いわゆる二項が復旧、三項が新設。 それから、普天間のようなものが入るか入らないかと言われても、普天間のようなものというのは分かりません。道路であれ飛行場であれ、いわゆる対象になるものは一般論としては入ります。しかし、普天間のようなものと、こう言われても、それはそのようなものという話が明らかにならない現時点においては判断のしようが…
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○国務大臣(小沢鋭仁君) 先ほども申し上げましたように、いわゆる道路、飛行場、そういったことに関しては一般論としては当然入り得る、それはありますけれども、軍事施設と、こういう話に関して言われても、そこのところはいわゆるそういう規定にはなっていませんと、こういうことだと思います。
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○国務大臣(小沢鋭仁君) 例えば、その中の飛行場とか道路とか、そういう話は当然、日本国内法に適用になるものに関しては入ります。 しかし、軍事施設の何をおっしゃっていらっしゃるのか。そこのところは、いわゆる軍事施設と、こう言われても、そういったものは当然法の中には規定はされておりません。
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○国務大臣(小沢鋭仁君) 先ほども申し上げましたように、飛行場であるとか道路であるという、そういうパーツに関しては入ります。普天間だとか軍事施設というカテゴリーは定めているわけではございません。
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○国務大臣(小沢鋭仁君) これもう繰り返しになるんですけれども、そういうカテゴリーで決めているわけではなくて、いわゆる事業の種類という形で決めているのは加藤委員も御存じのとおりだと思います。 いわゆる飛行場であるとかあるいは道路であるとかそういったものは含まれますが、じゃ軍事施設が入るのかと言われたら、軍事施設というカテゴリーは定めておりません。
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○国務大臣(小沢鋭仁君) アセスの対象事業としてのいわゆる対象にはしていません、軍事施設というのは。
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○国務大臣(小沢鋭仁君) 飛行場は定めております。
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○国務大臣(小沢鋭仁君) 対象に入ります。
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○国務大臣(小沢鋭仁君) 入ります。
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○国務大臣(小沢鋭仁君) そこで普天間のようなという話が入るものですから、そういった話はこの今の現段階においては全く承知をできておりませんので、決まっておりませんので、判断のしようがないと、こういうふうに申し上げているわけであります。 一般論として、飛行場、そういったものは入ります。
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○国務大臣(小沢鋭仁君) 要は、先ほど来申し上げておりますように、アセス法の対象事業に該当するのかどうかがまず一つのポイントだと思っています。アセス法の対象事業にあるものは、先ほど申し上げましたように飛行場、道路、河川、ダム、放水路、鉄道、軌道等々をずっと列挙をしているわけでありまして、軍事施設というような名称のものはございません。 同時にまた、普天間のようなと、こういう話でありますが、普天間のようなという話の中で、今の普天間の話という…
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○国務大臣(小沢鋭仁君) 飛行場ということで聞かれれば、それは新設であればいわゆるアセスの対象になります。このままの使用ということになればアセスは不要になります。そういうことだと思います。
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○国務大臣(小沢鋭仁君) いずれにしても、固有名詞の普天間と言われても、いわゆるそれが新しい代替施設なるものはどういうものか分かりませんので言いようがありませんが、飛行場ということであればアセスの対象にはなります。しかし、普天間が今のままで使用になるということであれば、空港であってもそれはもうアセスは済んでいるわけですから、既設でありますからそれは該当しませんと、そういうことを申し上げているわけであります。 いずれにしても、まだ決まって…
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○国務大臣(小沢鋭仁君) 委員の十九条に対する見方の御披瀝もございました。私もそういう読み方は一つの考え方として十分あり得ると、こういうふうにも認識をしております。 そういった意味において、いわゆるポリシー・アンド・プランの部分のところを、もう基本法のところでそういった判断がなされているんであるので、それをベースにして新法をという意見も一つの私は十分有力な考え方だと、こういうふうに思っております。今後、これまでも答弁をしてまいりましたよ…