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日本維新の会衆議院
総発言数
2,917
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2010/04/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会95 件・95%
  • 憲法審査会5 件・5%

※ 全 2,917 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,917 20 を表示
民主党・無所属クラブ環境大臣2010/04/23

174衆議院 環境委員会 第9号

○小沢国務大臣 ちょっとそういう通商史は、通告もいただいておりませんでしたし、私の頭の中にはございません。 ただ、いわゆる方法論ということで委員からお話がありましたが、委員のおっしゃる、積み上げていくというやり方ももちろんあるんだろうと思います。ただ、この問題に関して言えば、国際交渉がこちらに一面あるとして、もう一つ、こちらの方には国内のいわゆる目標、それも両方あるわけですね。両方あるわけです。ですから、こちらの方は科学の要請で決めた、…

民主党・無所属クラブ環境大臣2010/04/23

174衆議院 環境委員会 第9号

○小沢国務大臣 繰り返しになりますが、大変不勉強でありまして、そういった具体例を申し上げることはできませんけれども、鳩山総理のある意味ではリーダーシップのもと、このやり方で頑張っていきたい、こう思っております。

民主党・無所属クラブ環境大臣2010/04/23

174衆議院 環境委員会 第9号

○小沢国務大臣 私も、一紙くらいは書いてもらいたかったなという気持ちは全く同じでございます。 正直言って、余り言いたくないのですが、漏れている記事もありまして、その記事は、私は、余り自分で申し上げるのもなんなので言いませんけれども、多分、その調査は結構漏れているものも多いのではないか、こう思っております。

民主党・無所属クラブ環境大臣2010/04/23

174衆議院 環境委員会 第9号

○小沢国務大臣 国会の見識ということですか。 当然問われる、大変重要な法案だ、こういうふうに思っております。

民主党・無所属クラブ環境大臣2010/04/23

174衆議院 環境委員会 第9号

○小沢国務大臣 IPCC第四次報告書の分析結果によりますと、二度Cに気温上昇をとどめるためには、温室効果ガス濃度を四四五から四九〇ppmとする必要があり、そのためには、附属書1締約国全体の排出量は二〇二〇年に二五%から四〇%削減する必要があることが示されています。その数字を根拠にいたしております。

民主党・無所属クラブ環境大臣2010/04/23

174衆議院 環境委員会 第9号

○小沢国務大臣 必要があるということを言っているわけでありますから、そういった意味では、受けとめる我々としては、科学の要請しているところ、科学が示すところ、こういう表現は十分値すると思います。

民主党・無所属クラブ環境大臣2010/04/23

174衆議院 環境委員会 第9号

○小沢国務大臣 ぜひ、こういう個別の話は通告をしていただけると、さらに時間の無駄なくやれると思うんですが。 二度Cに気温上昇をとどめるためには、温室効果ガス濃度を四四五から四九〇ppmとする必要があり、そのためには先ほど申し上げたことが必要である、こういうふうに書いてあると承知をしております。

民主党・無所属クラブ環境大臣2010/04/23

174衆議院 環境委員会 第9号

○小沢国務大臣 齋藤委員にも申し上げておきますけれども、私はかなり穏和な人間でありまして、余り怒ることをしませんが、私の見解を求めるとおっしゃっていて、事実関係の確認をするのと見解を求めるのは違うんですね。ですから、事実関係を求めるのであれば、しっかり通告をしていただければ、余計な時間もかからないんですよ。見解を求めるという意味でいいますと、ずらずらとあなたが言われたこと、そのとおりですかと言われても、手元に資料は私ありません。お答えの…

民主党・無所属クラブ環境大臣2010/04/23

174衆議院 環境委員会 第9号

○小沢国務大臣 ですから、そこの部分のところを確認しますと言っていただければ、私も確認して、お答えをすぐできるんです。多分間違いないと思いますけれども、今ばっと読まれて、そのとおりですかと聞かれて、答えられる人が一体何人いますか。

民主党・無所属クラブ環境大臣2010/04/23

174衆議院 環境委員会 第9号

○小沢国務大臣 今回の改良型一般均衡モデルを用いた試算によると、鉄鋼、非鉄金属・金属製品、電気機械、一般機械などの雇用が増加する一方、石炭製品、火力発電などの雇用が減少する、全体では約〇・四%の雇用の押し上げ効果があるとの試算結果となっています。

民主党・無所属クラブ環境大臣2010/04/23

174衆議院 環境委員会 第9号

○小沢国務大臣 こういう質問は喜んでお答えさせていただきたいと思います。 まず、いわゆるいいとこ取りだけのモデルの結果を示したのではないか、こういう御指摘もあったように思いますけれども、昨年の段階でタスクフォースのチームの結果は公表しているわけですね。これはだから委員も御承知のとおりであります。 そのときに私が申し上げたのは、若干誤解を招いた発言もしたわけですけれども、かつての民主党が言っていた、あるいは政府がこれからやろうとしている政…

民主党・無所属クラブ環境大臣2010/04/23

174衆議院 環境委員会 第9号

○小沢国務大臣 お願いをして出していただくようにしたい、こういうふうに思います。

民主党・無所属クラブ環境大臣2010/04/23

174衆議院 環境委員会 第9号

○小沢国務大臣 モデルに関しては、先ほども話がありましたけれども、あくまでもいろいろな前提条件の中でいろいろなモデルのつくり方があって、それによっていろいろな可能性があるということを示していくためのものですから、それが全知全能、これが全く正しいなどということは全く言うつもりはないんであります。 しかし、いわゆる伴先生のモデルによればこういう話が出ましたという話を、私としては私の責任で、ですから小沢鋭仁試案という名前で出させていただいてい…

民主党・無所属クラブ環境大臣2010/04/23

174衆議院 環境委員会 第9号

○小沢国務大臣 本当によくわからないんですが、御質問の趣旨が。ですから、伴先生のモデルでは先ほどのような結果が出ておりますという話をしました。 大事なことは、モデルが万能ではない、これはだから了解事項として、先ほど古川委員の話もありました、皆同じだと思います。大事な話は、そういう可能性が少なくともゼロであるかゼロでないか、それはやはり大事なことだと思います。すべてのモデルがマイナスになるのか、あるいはいわゆる技術革新の話を取り入れたモデ…

民主党・無所属クラブ環境大臣2010/04/23

174衆議院 環境委員会 第9号

○小沢国務大臣 さっきから繰り返し申し上げておりますが、それだけを取り上げているつもりはありません。 いわゆる十二月のタスクフォースの結果も発表しています。今回も四つのシミュレーションを発表しています。そのうちの伴先生の話はこれこれです、こう答えているだけであります。 それと、委員は経産省にいらっしゃいましたから例えば排ガス規制の話なんかも詳しいと思いますが、四月二十二日の朝日新聞の夕刊ですね、「グリーン経済の時代へ」、こういう記事があ…

民主党・無所属クラブ環境大臣2010/04/23

174衆議院 環境委員会 第9号

○小沢国務大臣 その後にいろいろしゃべっていませんか。(齋藤(健)委員「その後。この話ですよ、聞いているのは。済みません、質問に答えてください」と呼ぶ)任せてくださいと言ったのは事実です。しかし、その後に、いわゆる私のスケジュールといいますか、そういう話をしているはずです。

民主党・無所属クラブ環境大臣2010/04/23

174衆議院 環境委員会 第9号

○小沢国務大臣 基本法の議論をするときに必要な材料としての、そういったロードマップというようなものを私はお示しをしたいと思うということを言っていると思います。それで、私の試案を出させていただいた、こういうことです。 ですから、言葉の問題はどっちでもいいんですけれども、もう少し中身の議論をしませんか。

民主党・無所属クラブ環境大臣2010/04/23

174衆議院 環境委員会 第9号

○小沢国務大臣 ここにというのは、どこにですか。

民主党・無所属クラブ環境大臣2010/04/23

174衆議院 環境委員会 第9号

○小沢国務大臣 先般の資料を今、一生懸命読ませていただいておりました。そして、最終的に私が言っているのは、こういうことなんです。 「ロードマップは、あくまでもケースを示しながら、そして国民各界の皆さんと議論を重ねて、その上でともにつくっていきたい、そう思っておりますので、」「御認識をいただきたいと思います。ベストの案が二五%の国内の削減です。」こういう言い方をしているんですね。 ですから、中身の議論の中で、それは例えば、これがどうだ、こ…

民主党・無所属クラブ環境大臣2010/04/23

174衆議院 環境委員会 第9号

○小沢国務大臣 こういうやりとりは本当にむなしいと思うんですが、私は、全部、あなたの言ったことを任せてくださいと言ったわけではないじゃないですか、書いてあるのは。そして、最後にそうやってちゃんと言っているじゃないですか、こういうことを。