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日本維新の会衆議院
総発言数
2,917
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
直近の発言日
2013/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会95 件・95%
  • 憲法審査会5 件・5%

※ 全 2,917 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,917 20 を表示
日本維新の会2013/03/26

183衆議院 環境委員会 第4号

○小沢(鋭)委員 要は、この法案のある意味では承認をする、そういう会議ですね。

日本維新の会2013/03/26

183衆議院 環境委員会 第4号

○小沢(鋭)委員 わかりました。 いずれにしても、一回ではなくて、先ほど冒頭に御質問させていただいたときの大臣答弁で危機感を持っていただいているとすれば、回数が多ければいいというものではありませんけれども、これは頻繁に開いていただいて、本当にやっていく必要があるんじゃないでしょうか。安倍内閣、今、支持率は高いですけれども、これで環境問題にもっと取り組めば、もっと高くなるかもしれませんよ。ですからぜひ、本当にここはもっと積極的に大臣からも…

日本維新の会2013/03/26

183衆議院 環境委員会 第4号

○小沢(鋭)委員 前向きな御答弁をいただいて、本当にありがたいと思います。 原子力規制委員会はもともと三条委員会ですから、それはそれで独立機関としてちょっとまた違う形をとれば、いわゆる推進と規制と同時にという話にはならないので、ぜひそこは本当に、一緒に考えさせていただいてやらせていただければ私はありがたい、こういうふうに思います。 時間も大分たってきておりまして、河野委員の時間も使わせてもらうというのは私申し上げていたんですが、その後ま…

日本維新の会2013/03/26

183衆議院 環境委員会 第4号

○小沢(鋭)委員 副大臣が御担当であれば、各省庁の垣根もある意味では取っ払いながら、リースですから、政府の方はそんなに金がかかりませんので、もともとは民間ベースのものを若干バックアップする、こういう話になりますので、ぜひこれは進めていただければと思いますね。 個人の皆さんたちは何かやりたいと思っているんです。だけれども、やはり初期投資が三百万も五百万もかかったらできない、こういう話ですが、それがかかりませんよ、こういう話なので、ぜひこれ…

日本維新の会2013/03/26

183衆議院 環境委員会 第4号

○小沢(鋭)委員 まだまだ質問は残っているんですが、また次回に残させていただく中で、今の話も、申請をいただいてこういうのを待つのではなくて、政府として率先してやるという話を大臣ぜひ。だって、公共施設の上に太陽光を載せるぐらいいいじゃないですか。どうですか大臣、一言だけ最後。

日本維新の会2013/03/26

183衆議院 環境委員会 第4号

○小沢(鋭)委員 時間が来ましたので、残念ですが次回に残させていただいて、これで終わって河野委員にかわります。 ありがとうございました。

民主党・無所属クラブ・国民新党2012/11/09

181衆議院 環境委員会 第2号

○小沢(鋭)委員 おはようございます。 まず、長浜大臣初め政務三役の皆さん方におかれましては、このたびの御就任、まことにおめでとうございます。大変な激務だとは思いますけれども、ぜひ頑張って、本当に日本の環境政策、環境行政のために御尽力を賜りますよう、まずもって、冒頭、激励を申し上げたいと思います。 それから、きょうの質問の機会を与えていただきまして、皆さん方に感謝を申し上げます。ふだんから、いろいろな環境政策に関しては十分な議論ができて…

民主党・無所属クラブ・国民新党2012/11/09

181衆議院 環境委員会 第2号

○小沢(鋭)委員 ぜひそういった取り組みをさらに強化をしていただきたいとお願い申し上げます。 二番目のテーマに入らせていただきます。 原子力政策、特に安全政策についての質問でございます。 原子力の安全政策に関しまして、私は、実はみずからを顧みて、大いなる反省も含めて質問させていただきたい、こう思っているわけであります。 と申しますのは、私が大臣を務めていたときに、ちょうど鹿児島県の川内原発の環境影響評価というものがございました。私は、当…

民主党・無所属クラブ・国民新党2012/11/09

181衆議院 環境委員会 第2号

○小沢(鋭)委員 もちろん、今、福島第一の中はまだ大変な状況だということはよくわかります。ただ、同時に、既に大飯原発が稼働をしておりまして、その大飯原発のところでは、まさに規制委員会が今活断層の問題に関しての議論を進めていてくれているところです。 国民はそのことに対して大変な不安を感じながら暮らしているわけでありまして、そういった意味では、ここの本当に原因究明ができないと、例えば、津波でやられたということであれば、私はその後すぐ保安院を…

民主党・無所属クラブ・国民新党2012/11/09

181衆議院 環境委員会 第2号

○小沢(鋭)委員 時間がないので結構かと思います。また後ほど私の方に個別に言っていただければ、私もどこかでオープンにしたい、こういうふうに思います。 それで、時間が足りなくなりましたので、本当にいろいろ御準備もいただいていたと思いますが、最後に、私自身がやり残していて、なおかつ大変重要だとこう考えております温暖化の基本法の話を大臣に質問させていただきたいと思います。 これはもう言うまでもなく、地球温暖化というのは、原発事故があった、なし…

民主党・無所属クラブ・国民新党2012/11/09

181衆議院 環境委員会 第2号

○小沢(鋭)委員 各元環境大臣もいて、何かやじがよく聞こえなかったのであれなんですけれども、御協力もいただいて、人間関係は大変仲のいいはずでありますので、やっていただきたいと思います。 それで、先ほどの話に、最後、ちょっとまだ時間があるようですから、もう一点、原子力の話に戻らせていただくんですが、危険性があると今思われているところは、とめて協議をする、こういう話はやはり十分あり得るんじゃないでしょうか。 この活断層の話も急にできたという…

民主党・無所属クラブ・国民新党2012/11/09

181衆議院 環境委員会 第2号

○小沢(鋭)委員 時間のようなので終わりますけれども、今の答弁を聞いていて不安は少しも解消されない。委員長、もうちょっとせっぱ詰まった話があるんじゃないでしょうか。 十六万人、今、福島県民の皆さんたちは家を離れて、人生を変えられ暮らしているんですよ。ですから、やはりそのことを本当にしっかりと踏まえて考えていただかなければいけないし、二度とこんな話が起こってはいけないというのが大前提で考えていただかなければいけない案件だということを申し上…

民主党・無所属クラブ2012/08/02

180衆議院 憲法審査会 第8号

○小沢(鋭)委員 私は、二院制の是非と、あと、議員立法について各会派の機関決定を発議の必要条件にするかしないか、この二点、関連するものですから、発言をしたいと思います。 まず、この話はこの場でも申し上げたというふうに思っておりますが、現在において、憲法改正原案が国会に提出をされております。意外とこれは、一般の皆さん方、マスコミの皆さん方、気がついていらっしゃらないと思いますので、改めて申し上げるわけでありますが、超党派衆参対等統合一院制…

民主党・無所属クラブ2012/06/07

180衆議院 憲法審査会 第7号

○小沢(鋭)委員 民主党の小沢鋭仁でございます。 二点申し上げたいと思います。 第一点目は、環境権に関してであります。 これは、我が党の大谷委員の方から既に民主党の考え方は申し上げましたし、各党からも押しなべて、環境権を新しい権利として入れるべきだという意見が多かった、こういうふうに承知をしているところでございます。 その中身を私としては提案しておきたいわけでございまして、三点ございます。 民主党の憲法調査会での提言があるわけであります…

民主党・無所属クラブ2012/06/07

180衆議院 憲法審査会 第7号

○小沢(鋭)委員 民主党の小沢鋭仁です。 二十四条に関連して、家族の問題を憲法に設けるべきだ、こういう意見を申し上げたいと思います。 御承知のように、日本国憲法には家族という言葉が入っておりません、我が国の国民性といいますか、国民意識の中では、家族というものを、ある意味では日本の国民は大事にしてきている、こういうふうに……(発言する者あり)コンセプトとしてしっかり含まれていない、私はこう思っておりまして、家族というものを大事にする、こう…

民主党・無所属クラブ2012/06/07

180衆議院 憲法審査会 第7号

○小沢(鋭)委員 民主党の小沢鋭仁です。 先ほど、私が法のもとの平等に関して意見を申し上げた点について、柿澤委員、あるいはまた服部委員の方から御意見を賜りました。そういったことで、補足を申し上げておきたい、こう思います。 一つは、柿澤委員の方から、柿澤委員並びにみんなの党というのは、一票の格差、それが最重要なんだ、こういう御指摘がありました。私も、当然、一票の格差の問題というのは極めて重要な、政治的な課題である、こういうことは思っておる…

民主党・無所属クラブ2012/06/07

180衆議院 憲法審査会 第7号

○小沢(鋭)委員 私も、私の名前が出ましたので、二点申し上げておきたいと思います。 まず、家族の話に関しては、先ほども申し上げましたように、この憲法の中には、家族ということに関するコンセプトはありません。まさに個人と家族の、ある意味で関係をどう考えるか、こういう位置づけはありますが、家族そのもののコンセプトはないということでありまして、これも、先ほどの保利先生の御発言のように、別に強制するとかいう話ではありませんけれども、私は、ある意味…

民主党・無所属クラブ2012/05/31

180衆議院 憲法審査会 第6号

○小沢(鋭)委員 民主党の小沢鋭仁です。 私は、この問題を考えるときに、以前ある先輩議員から、全ての戦争は、それぞれの当事者においては正義のための戦いであった、こういう話を言われたことを常に思い起こすわけであります。そこに、いわゆる国際紛争を解決するための手段としての武力行使は行わないという、ある意味で九条の意味がある。全ての戦争は、それぞれの当事者にとっては正義のための戦いであった、こういうことを我々は思い起こして、この九条の意味とい…

民主党・無所属クラブ2012/04/05

180衆議院 憲法審査会 第4号

○小沢(鋭)委員 民主党の小沢鋭仁です。 皆さん方から大変有益な議論を承って、先ほど来、いろいろな考え方があるんだな、こう思って聞かせていただいておりました。 幹事の立場でありますので、若干進行めいた話を一点提案させていただきたい、こういうことでございます。 もちろん、これは幹事会でやるべきことでありますが、全体の皆さん方にも申し上げておいた方がいいと思うものですから、発言をするわけでございます。 まず、きょうで、いわゆる三つの宿題とい…

民主党・無所属クラブ2012/02/23

180衆議院 憲法審査会 第1号

○小沢(鋭)委員 関連で私からも申し上げたいと思います。 まず第一点は、この審査会でもかねてから申し上げておりますように、三つの宿題というのを我々は早急に対応していかなければいけない責務がある、こういう話をもう一回確認しながら、同時にまた、今、柿澤委員、大口委員が御指摘のところは大変重要なポイントだ、こう思っておりますので、私からも、質疑並びに意見ということで言わせていただきたいと思います。 まず、内閣官房の対応でありますが、先ほど総務…