小沢鋭仁
会議録に記録された「小沢鋭仁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,917 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/08/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政13 件
- 住宅・不動産5 件
- 地方創生4 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会95 件・95%
- 憲法審査会5 件・5%
※ 全 2,917 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 環境委員会 第14号
○小沢委員長 次に、吉野正芳君。
第177回 衆議院 環境委員会 第14号
○小沢委員長 次に、江田康幸君。
第177回 衆議院 環境委員会 第14号
○小沢委員長 以上で環境の基本施策に関する件の質疑を終了いたしました。 ————◇—————
第177回 衆議院 環境委員会 第14号
○小沢委員長 次に、平成二十三年三月十一日に発生した東北地方太平洋沖地震に伴う原子力発電所の事故により放出された放射性物質による環境の汚染への対処に関する特別措置法案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来理事会等において協議してまいりましたが、本日、お手元に配付いたしておりますとおりの起草案を得ましたので、委員長から、本起草案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 本年三月十一日に発生した東北地方太平洋沖地震に伴う原…
第177回 衆議院 環境委員会 第14号
○小沢委員長 お諮りいたします。 本起草案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 環境委員会 第14号
○小沢委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 環境委員会 第14号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第177回 衆議院 環境委員会 第14号
○小沢委員長 次に、本法律案の提出に際しまして、田島一成君外二名から、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会及び公明党の共同提案による平成二十三年三月十一日に発生した東北地方太平洋沖地震に伴う原子力発電所の事故により放出された放射性物質による環境の汚染への対処に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。江田康幸君。
第177回 衆議院 環境委員会 第14号
○小沢委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 環境委員会 第14号
○小沢委員長 起立総員。よって、本動議のとおり決議することに決しました。 この際、ただいまの決議につきまして、政府から発言を求められておりますので、これを許します。江田環境大臣。
第177回 衆議院 環境委員会 第14号
○小沢委員長 お諮りいたします。 本決議の議長に対する報告及び関係各方面への参考送付等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 環境委員会 第14号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第177回 衆議院 環境委員会 第14号
○小沢委員長 次に、石綿による健康被害の救済に関する法律の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来理事会等において協議してまいりましたが、本日、お手元に配付いたしておりますとおりの起草案を得ましたので、委員長から、本起草案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 石綿による健康被害の救済に関する法律は、平成十八年三月二十七日に施行され、その後、平成二十年に、石綿による健康被害の迅速な救済を図るため、議…
第177回 衆議院 環境委員会 第14号
○小沢委員長 本件について発言を求められておりますので、順次これを許します。工藤仁美君。
第177回 衆議院 環境委員会 第14号
○小沢委員長 次に、佐田玄一郎君。
第177回 衆議院 環境委員会 第14号
○小沢委員長 次に、江田康幸君。
第177回 衆議院 環境委員会 第14号
○小沢委員長 以上で発言は終了いたしました。 この際、本起草案につきまして、衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣の意見を聴取いたします。江田環境大臣。
第177回 衆議院 環境委員会 第14号
○小沢委員長 お諮りいたします。 本起草案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 環境委員会 第14号
○小沢委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 環境委員会 第14号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時一分散会