小沢鋭仁
会議録に記録された「小沢鋭仁」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,917 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/06/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政13 件
- 住宅・不動産5 件
- 地方創生4 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会95 件・95%
- 憲法審査会5 件・5%
※ 全 2,917 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 環境委員会 第9号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第177回 衆議院 環境委員会 第9号
○小沢委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。丹羽秀樹君。
第177回 衆議院 環境委員会 第9号
○小沢委員長 午前十一時五十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前九時五十二分休憩 ————◇————— 午前十一時五十分開議
第177回 衆議院 環境委員会 第9号
○小沢委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。江田康幸君。
第177回 衆議院 環境委員会 第9号
○小沢委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第177回 衆議院 環境委員会 第9号
○小沢委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、参議院送付、水質汚濁防止法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 環境委員会 第9号
○小沢委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第177回 衆議院 環境委員会 第9号
○小沢委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、田島一成君外二名から、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会及び公明党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。田島一成君。
第177回 衆議院 環境委員会 第9号
○小沢委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 環境委員会 第9号
○小沢委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、政府から発言を求められておりますので、これを許します。松本環境大臣。
第177回 衆議院 環境委員会 第9号
○小沢委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 環境委員会 第9号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第177回 衆議院 環境委員会 第9号
○小沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十七分散会
第177回 参議院 環境委員会 第8号
○衆議院議員(小沢鋭仁君) おはようございます。 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 現行法は、環境保全活動と環境保全の意欲の増進及び環境教育が持続可能な社会を構築する上で重要であることから、これらの取組を促進するための第一歩として、平成十五年に制定されたものであります。 そして、法の施行後七年が経過する間、家庭、学校、職場、地域等において様々な取組が進められてきております。 また、…
第177回 衆議院 本会議 第24号
○小沢鋭仁君 ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 本案は、環境の保全のための国民の取り組みを促すため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、各主体間の協働取り組みを推進するため、法の目的等に協働取り組みの推進を明記するとともに、具体的な措置として、国民、民間団体等による環境教育等に関する政策形成への参加や政策提案の推進、各主体の役割分担を定めた協定の締結を促進する仕…
第177回 衆議院 環境委員会 第8号
○小沢委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、水質汚濁防止法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として文部科学省科学技術・学術政策局次長渡辺格君、文部科学省研究開発局長藤木完治君、資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部長安井正也君、資源エネルギー庁原子力安全・保安院審議官櫻田道夫君、国土交通省都市・地域整備局下水道部長松井正樹君、環境省大臣官房審議…
第177回 衆議院 環境委員会 第8号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第177回 衆議院 環境委員会 第8号
○小沢委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川越孝洋君。
第177回 衆議院 環境委員会 第8号
○小沢委員長 次に、福井照君。
第177回 衆議院 環境委員会 第8号
○小沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三分散会