小沢俊郎
会議録に記録された「小沢俊郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 164 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 委員部長
- 直近の発言日
- 1959/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会59 件・59%
- 外交・総合安全保障に関する調査会9 件・9%
- 法務委員会7 件・7%
- 内閣委員会6 件・6%
- 決算委員会5 件・5%
- 科学技術委員会4 件・4%
※ 全 164 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(小沢俊郎君) 参議院の方も同様でございます。減っておるのは一般的に五分減ということで減っておりますので、過去の実績から推しまして、大体そこへ入っているので間に合うようでございます。
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(小沢俊郎君) 休職者の給与は、現実に今まで勤めておった人が休職というふうに発令いたされますと、それは休職者給与の方から出すわけでございます。今までの、ずっと過去の例から言いますと、だんだんそういうのが漸減と申しますか、減って参りまして、それに基いて今度の予算も少し減らしたと、こういうことでございます。
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(小沢俊郎君) 参議院の方は十五名本年は予定しております。前の年はやはり十五名採りまして、それら最後まで残りましたのが十三名へと思います。それでこの中から参議院の速記者に採るのは本年はたしか二名かと思います。
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(小沢俊郎君) 警備の方針につきましては、先ほど知野さんが言われたような目的のためにやっているのだろうと思います。こちらもその方針でやっていると思いますが、今のハンドバッグまで調べるかどうかという点ですが、私ちょっとその点は今つまびらかにしておりませんので、あとでお答えいたします。
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(小沢俊郎君) 私も今その点は初めて聞いたようなわけでございまして、おそらくその入る方は——私は警務部長でございませんので、詳しいことを御答弁するのはいかがかと思いますが、そういう方はバッジで入ると、こういうことになりますと、そのバッジがつまりどういう役所に出ておりますか、その出ている中からつけて入ってこられるという中で、たまたま私服と思われる方があったということじゃないかと思いますが、まあ詳しいことはちょっと存じませんので……。
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(小沢俊郎君) 参議院の方で入っておりますのも、大体今言われましたように庁費関係でございます。
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(小沢俊郎君) 庁費と申しますのは、準備のために人を雇うのに賃金で雇うとか、あるいは会議をする場合の会議費とか、それから文房具とか、そういう種類のものでございます。
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(小沢俊郎君) 参議院の方も衆議院と同様、地下鉄の開通を機に十五日からあのバスはやめました。 それから山田先生にお答えいたしますが、自動車はこちらといたしましても、古い外国車は非常に維持費の点において不経済ということでもって、昨年あたりからどんどん国産車に切りかえるようにいたしております。それから本年度も庶務小の方で決定いたしまして、更新用の車は全部国産車に切りかえました。来年度は更新用として九台入っております。これもおそらく国産…
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(小沢俊郎君) 今の山田さんのおっしゃいました紋章、それから封筒、それからレターペーパーの点でございますが、事務的にはおっしゃる方向に考えております。
第28回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○小沢参議院参事 昭和三十三年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は、十三億八千七百七十三万六千円でありまして、これを前年度予算額十三億四千三百七十九万四千円に比較いたしますと、四千三百九十四万二千円の増加となっております。 次に、この要求額をおもなる事項別について御説明申し上げます。 まず、国会の運営に必要な経費といたしまして十二億九千八百九十一万六千円を計上しております。これは議員の歳費、手当、旅費及び立法事務費等議員に関する経費五…
第27回 参議院 議院運営委員会 第5号
○参事(小沢俊郎君) 申合せ(案) 本院議員は、毎年、年末年始等の 虚礼廃止に関する申合せに従い、こ れを実行してきたのであるが、本年 もまた、近く年末年始を迎えるにあ たり、各会派共同一致して左記の申 合せを行い、厳にこれを励行し、議 員本来の使命に専心することを期す るものである。 記 一、印刷によるといなとを問わず虚 礼にわたる年賀状、年賀電報、挨 拶状、ポスター、カレンダー、手 拭その他これに類似するあらゆる 書状及び物品の贈与…
第19回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(小沢俊郎君) 各党から推薦せられておりまする氏名を朗読いたします。 自由党 石村幸作君、剱木亨弘君、寺尾豊君、加藤武徳君、松岡平市君。 緑風会 赤木正雄君、杉山昌作君、上林忠次君。 社会党第四控室小笠原二三男君、菊川孝夫君、矢嶋三義君。 社会党第二控室 戸叶武君、もう一人はちよつと保留して頂きたいとのことであります。 改進党 寺本広作君。 無所属クラブ 鈴木一君。 同予備員 自由党 田中啓一君、横川信夫君。 緑風会 楠見義男君、…
第19回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(小沢俊郎君) 社会党第二控室から、先ほど戸叶武君と申上げましたが、改めてもう一遍申上げます。社会党第二控室 天田勝正君、戸叶武君。同予備員としては第二控室田畑金光君、村尾重雄君。 以上であります。
第19回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(小沢俊郎君) 只今改進党の松浦定義君並びに社会党第二控室の相馬助治君の辞任に伴いまして、理事の後任として改進党から寺本広作君、社会党第二控室から天田勝正君を推薦されております。
第19回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(小沢俊郎君) 只今議題となりました小委員に関する各党から推薦されております氏名を朗読いたします。 自由党 寺尾豊君、加藤武徳君、 石村幸作君。 緑風会 杉山昌作君、上林忠次君。 社会党第四控室 小笠原二三男 君、菊川孝夫君。 社会党第二控室 天田勝正君。 改進党 寺本広作君。 無所属クラブ 鈴木一君。 国会法等改正に関する小委員 自由党 草葉隆圓君、寺尾豊君。 緑風会 杉山昌作君。 社会党第四控室 小笠原二三男 君。 社会党第二…
第19回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(小沢俊郎君) 只今お手許に件名と提出委員会を書いた資料を御配付いたしました中に載つておりますように、十八委員会から二十件の調査承認要求書が出ております。それについて御審議をお願いいたします。
第19回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(小沢俊郎君) 厚生委員長から出ております。朗読いたします。 派遣の目的は、ソ連地区引揚者実情調査。 派遣議員は、林了君、藤原道子君。 派遣期間は、昭和二十八年十二月二十日より末日までのうち四日間。 派遣地京都府。 費用概算一万六千円。 これは十二月二十日から月末までの間に、ソ連より第二次の帰還船が舞鶴に着く予定でございますので、それが着いたときに、その引揚者の実情調査のために参りたいから御承認願いたい。こういうことであります。
第16回 参議院 議院運営委員会 閉会後第3号
○参事(小沢俊郎君) 改進党から、庶務関係小委員の石川清一君が辞任されまして、補欠として松浦定義君を指名せられたいというお申出が出ております。
第16回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○参事(小沢俊郎君) 緑風会から、理事の杉山昌作君が辞任されまして補欠に赤木正雄君、改進党から、庶務関係小委員の松浦定義君が辞任されまして、後任に石川清一君、日本社会党第二控室から、理事の相馬助治君が辞任されまして、後任に松浦清一君、庶務関係小委員の相馬助治君が辞任されまして、後任に松浦清一君、無所属クラブから、庶務関係小委員に鈴木一君、これは千田さんが委員を辞任されておりますので、その後任でございます。 以上が推薦されております。
第16回 参議院 議院運営委員会 閉会後第1号
○参事(小沢俊郎君) 自由党から、庶務関係小委員の加藤武徳君が辞任されまして、後任に松岡平市君を推薦されております。