小沢俊郎
会議録に記録された「小沢俊郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 164 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 委員部長
- 直近の発言日
- 1963/10/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会59 件・59%
- 外交・総合安全保障に関する調査会9 件・9%
- 法務委員会7 件・7%
- 内閣委員会6 件・6%
- 決算委員会5 件・5%
- 科学技術委員会4 件・4%
※ 全 164 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第44回 参議院 議院運営委員会 第1号
○参事(小沢俊郎君) 内閣委員会外七委員会から、お手元の資料のとおり、それぞれ調査承認要求書が提出されております。
第43回 参議院 議院運営委員会 第34号
○参事(小沢俊郎君) 本日、加賀山之雄君及び天田勝正君が委員を辞任され、その後任として大竹平八郎君及び田上松衞君がそれぞれ委員に選任されました。 —————————————
第43回 参議院 議院運営委員会 第29号
○参事(小沢俊郎君) 決算委員会から委員派遣承認要求書が提出されております。 派遣の目的は、東海道新幹線の実情調査のためでありまして、 派遣委員は、第一班が佐藤芳男君、大森創造君及び和泉覚君の三君、第二班が横山フク君、鈴木強君及び高山恒雄君の三君。 派遣地は、第一班が静岡県、神奈川県、第二班が滋賀県、京都府、大阪府。 期間は、第一班が六月十四日、十五日の二日間、第二班が六月十四日から十六日までの三日間。 費用は概算四万九千五百円。 以上…
第43回 参議院 議院運営委員会 第28号
○参事(小沢俊郎君) 農林水産委員会及び災害対策特別委員会から、それぞれ委員派遣承認要求書が提出されております。 農林水産委員会の派遣の目的は、長雨による農作物の被害状況調査のためでありまして、派遣委員は、渡辺勘吉君、北條雋八君及び温水三郎君の三君。派遣地は、福岡、熊本、鹿児島の三県。派遣期間は、六月十日から十四日までの五日間。費用は概算十万六千五百円でありますが、本派遣につきましては、往復航空機の利用を希望されておりまして、費用概算に…
第40回 参議院 外務委員会 第12号
○参事(小沢俊郎君) 御承知のように、本年当初に社会党の方々が中共へ行かれまして、その中のお一人の本院議員の千葉さんが、辻さんのことに対して何か聞いてこられたという話を伺いまして、千葉さんにお伺いしたわけであります。千葉さんのお話は、こういうことでございました。本年の一月一日に中共へ参りまして、ちょうど五日の日に人民外交学会で日本議員団と中共側との会談があり、そこで謝南光という方に会われましたので、その謝南光氏に辻さんのことをお伺いした…
第40回 参議院 外務委員会 第12号
○参事(小沢俊郎君) 家族の方には絶えず私どもも御連絡いたしまして、私のほうへ何か情報が入ればお知らせする、御家族のほうからも入ったら知らしてもらいたい、こういう接触はいたしておりますけれども、まだ新しい情報というものはただいまのところございません。
第40回 参議院 外務委員会 第12号
○参事(小沢俊郎君) 私、千葉さんからお伺いしているのは、東南アジアの共産地区側に入ろうとして、そしてそこで射殺された、こういうことだけしか伺っておりません。
第40回 参議院 外務委員会 第12号
○参事(小沢俊郎君) 家族のことは、今お答えいたしました。
第40回 参議院 外務委員会 第12号
○参事(小沢俊郎君) 十日前後おったことは事実である、こういうことでございます。
第40回 参議院 外務委員会 第12号
○参事(小沢俊郎君) 私も大体木内さんのおっしゃるようなふうに考えております。
第40回 参議院 外務委員会 第12号
○参事(小沢俊郎君) これは社会党の議員団がお立ちになったのは、たしか十二月三十日だったと思います。それから一月一日に北京に入っておられます。それで謝南光に千葉さんがお会いになったのは一月五日の日にお会いになっておると、こう伺っております。そこで謝南光にお願いした。それで一月十二日の日に謝南光が返事をした。その返事の内容は、北京の調査機関を動員して調べた結果、遺憾ながら紅十字が回答したと同様なお答えしかできない。ただし、辻議員が日本を離…
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○小沢参議院参事 お答えいたします。 大学卒は四百四十円でとっております。短大卒は四百五円、それから高校卒は三百八十円、中学は三百二十円でございます。
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号
○小沢参議院参事 お答えいたします。 ただいま藤野部長から言われた通りでございまして、参議院の方は、その超過時間の六時間を初めから入れてしまいまして四百四十円ということにしております。従ってこれ以上はあった場合がありましても、超過勤務として別個には出しておりません。
第40回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○小澤参議院参事 昭和三十七年度参議院関係歳出予算の御説明を申し上げます。 昭和三十七年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は、二十二億八千三百二十万四千円でありまして、これを前年度予算額十八億九千八百五十八万三千円に比較いたしますと、三億八千四百六十二万一千円の増加となっております。 次に、この要求額を事項別について御説明申し上げます。 まず、国会の運営に必要な経費といたしまして二十一億三千六百四十四万八千円を計上しております。これは…
第39回 参議院 内閣委員会 第2号
○参事(小沢俊郎君) まず、辻議員が本院に請暇を出されましたのは三月の末でございまして、四月の一日に本会議でもって請暇が許可されております。そのときの請暇願は、三十六年の四月四日から五月十三日までの四十日間、会期は、御承知のように、三十六年の五月二十四日まででございまして、その後延長されまして六月八日まであったわけでございますが、そういう請暇願が出されまして、一日に許可されております。そのときに、庶務部の庶務課のほうへ、海外旅行の際に、…
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(小沢俊郎君) 昭和三十四年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は、十五億二千四百三十七万九千円でありまして、これを前年度予算額十三億八千七百七十三万六千円に比較いたしますと、一億三千六百六十四万三千円の増加となっております。 次に、この要求額を、おもなる事項別について御説明申し上げます。まず、国会の運営に必要な経費といたしまして十三億六千二十一万円を計上しております。これは参議院が国会の権能を行使し、並びに参議院事務局及び法制局…
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(小沢俊郎君) 参議院の議長公邸について申し上げますが、参議院の議長公邸は現在目黒にございましたのが、非常に遠隔の土地にございますけれども、使用は主として議長が議員を招待されるとか、あるいは議員の方で、委員長なりその他の方が議長公邸を借りまして、そして会合に使われる、こういうわけでございます。
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(小沢俊郎君) 今その正確な数字をちょっと承知しておりませんので、すぐ調べて御返事申し上げます。
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(小沢俊郎君) 参議院の交際費につきましても、今衆議院の知野部長が申されたように、大体同じでございまして、使われる内容でございますが、外国からお客様が参りましたときに、その接待費とか、それから議長が議員を招待されるとか、あるいはその他慶弔禍福があった場合に使われる、そういうように使用されております。
第31回 参議院 予算委員会第一分科会 第1号
○参事(小沢俊郎君) ただいまの女子職員のことでございますが、参議院におきましても女子職員を男子職員と区別して俸給、昇給等において区別するということはございません。