小沢久太郎
会議録に記録された「小沢久太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,708 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1957/06/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会87 件・87%
- 予算委員会5 件・5%
- 本会議4 件・4%
- 予算委員会公聴会3 件・3%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会1 件・1%
※ 全 1,708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(小沢久太郎君) この二億六千何がしというものは、これは補償金でございまして、補助金ではございません。 それから先ほど大倉さんが言われましたように、国がこれを出せば権限としては国がこれをどうしろということはございませんが、しかしこれがどう使われてもいいというわけではございませんのでして、これが適切に、しかもそのいきました金が公平に漁民に渡るように、われわれの方といたしましては指導するといいますか、それを願っておるということでござ…
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(小沢久太郎君) 野放しにやっていいというわけではございませんが、まあ補助金は結局国が公共団体、そういうものに対して交付するものでありまして、これは補償金でございますから、結局契約をいたしまして、組合員の依託のありますものに契約いたしまして、それで適切に払ってもらいたいという精神でございまして、われわれといたしましてはその精神に従ってやって参るということでございます。
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(小沢久太郎君) 先ほどからいろいろ大倉さんからお話がございまして、河川局長が答えましたように、竹本四方一が委任を受けまして、それに対して建設省が払っておる。それからまた分配の問題でございますけれども、これはなるべく公平にこれは分配するようにわれわれは努力するということ、それからなるべく早くこれが一つ分配できるようにわれわれの方としては指導するというふうにやっておるわけでございまして、私どもの方はなるべく公平、それから迅速にこれ…
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(小沢久太郎君) ただいま大倉さんから御意見ありました資料は、実は建設省の方の資料でありませんで、組合の方の資料でございまして、なるべく出せるように私の方といたしましては努力いたしますけれども、出せるか出せぬか、ここで確約はできませんが、なるべく出せるように私の方は努力したい、そういうふうに思っております。
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(小沢久太郎君) 協定書に書いてあります「補償金支払について」云々のことは、これは補償金の支払いについての書類でございまして、そのほかの書類については書いておりませんで、委員会から御要求のありました書類は、これはわれわれとしては誠意をもってやりたい、そういうふうに思っております。
第26回 参議院 決算委員会 閉会後第5号
○説明員(小沢久太郎君) できるだけそういうふうに御趣旨に沿うようにして努力したいと思います。
第26回 参議院 建設・運輸委員会連合審査会 第2号
○政府委員(小沢久太郎君) ただいま議題になりました駐車場法案につきまして、提案の理由及びその要旨を御説明いたします。 わが国における自動車の保有台数は毎年三十万台をこえる増加を示し、現在では百六十万台余に達しておりますが、大都市ことにその中心部にこれらの自動車が集中し、これがため、市街地の道路交通は著しく混雑して参り、もはやこれを放置することを許さない状態に立ち至っております。都市内の自動車交通が混雑し、道路交通が円滑を欠くに至ります…
第26回 参議院 建設・運輸委員会連合審査会 第2号
○政府委員(小沢久太郎君) ちょっと訂正さしていただきます。先ほど御説明のときに「寄託された自動車の保管に関する賠償責任を加重し」と申し上げましたが、「寄託された自動車の保管に関する責任を加重し」、そういうふうに御訂正を願いたいと思います。
第26回 参議院 建設・運輸委員会連合審査会 第2号
○政府委員(小沢久太郎君) 建設省といたしましては、ただいま運輸省からお答えがありましたように、運送業者の力、そういうような御意見も十分に参酌いたしますし、それからまた地元の方の御意見もいろいろ参酌してやっていきたいと、そういうふうに考えております。
第26回 参議院 建設・運輸委員会連合審査会 第2号
○政府委員(小沢久太郎君) この法律におきましては、従来の建築物にさかのぼりましてそこまでは考えておりませんが、行政指導によりまして、そういう場合には駐車場を作るように、われわれの方といたしましては行政指導する、それから路外駐車場をなるべくたくさん早く作りまして、そういう不便をなくなすようにしたい、そういうふうに考えております。
第26回 参議院 建設・運輸委員会連合審査会 第2号
○政府委員(小沢久太郎君) 実はそういういろいろな事情がございますので、むろん駐車場法案を御審議を願っておるわけでございまして、これを早く通していただきまして、まあ混乱を来たさないようにいたしたいというわけでございます。ただいまの行政指導の問題でございますが、できる限り御趣旨に沿うようにいたしたい、そういうふうに考えております。
第26回 参議院 決算委員会 第27号
○政府委員(小沢久太郎君) 実は最初協定を結びましたときに、二億六千六百万円五カ年で支払う。それによって今後苦情を言わないというようなことでありまして、建設省といたしましてはその二億六千六百万円を五カ年で払うということで解決しているというふうに考えております。
第26回 参議院 決算委員会 第27号
○政府委員(小沢久太郎君) ただいまお示しになりました資料は、あとう限り早く集めて提出したいと思いますけれども、先ほど申し上げました一億一千万、前の補償費の一億一千万の内容でございますが、これは先ほども河川局長が申し上げました通り、試算の過程でこういうことができましたので、今となりましてはこれに対してどうということは、私は地検に参りましてもないと思います。 それから二億六千六百万の問題でございますけれども、これも先ほども申しましたように…
第26回 参議院 決算委員会 第27号
○政府委員(小沢久太郎君) ないのです。
第26回 参議院 建設委員会 第26号
○政府委員(小沢久太郎君) この審議会にかけます際に、起終点だけで、その途中を別に案がなくしてかけるということは、事務当局といたしましては責任がないように思われますので、やはり事務当局といたしましては、ちゃんとして調査いたしまして、その調査の結果こういうふうになったということで、かけるというふうにいたしております。
第26回 参議院 建設委員会 第26号
○政府委員(小沢久太郎君) ただいま田中委員がおっしゃいました国民経済上非常にまあ大事なことであるということは、これは当然のことでございます。それから、この路線は、やはり国民の全般の利益あるいは経済の向上のために資する道でございまして、単なる政治的に解決するというような問題ではございませんので、やはり根本的にはちゃんとした路線を選ぶべきである、これは当然でございます。しかしこれを審議会に出します際に、やはりちゃんとしたいろいろなデータを…
第26回 参議院 建設委員会 第26号
○政府委員(小沢久太郎君) 田中さんが、先ほどおっしゃいました調査とか実測とかということでございますが、それは審議会に資料を出す限り、やはり工費も算定しなければならぬし、それからそのいろいろな資料も整えなければなりませんから、ある程度はしなければなりません。しかし工事をする直前にする精密測量とは違いまして、やはりこの工費を算定するに足りるような実測でございまして、工事をちゃんと実行する際には、また別に精密測量もするというようなわけ合いで…
第26回 参議院 建設委員会 第26号
○政府委員(小沢久太郎君) 今岩沢さんのおっしゃいましたように、その起、終点はこれはまた大事な問題でございますから、これはしなければいけません。それからその途中におきましても、ただ起終点だけ示しまして、間はどこをとるかわからないで御審議願いますというようなことでは、これは御審議に差しつかえますので、御審議の便宜上ラフな予測をいたしまして、そうして御審議上差しつかえないようにするというふうにいたしまして、それから審議会で御決定になりまして…
第26回 参議院 建設委員会 第26号
○政府委員(小沢久太郎君) 今岩沢先生のおっしゃる通りでございます。
第26回 参議院 建設委員会 第26号
○政府委員(小沢久太郎君) ただいま田中委員のおっしゃられたように、われわれも考えておるわけでございます。